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» 『剣岳 点の記』 [つれづれなるままに]
木曜日に 『剣岳 点の記』の試写会に行ってきました。 木村大作監督、浅野忠信さん [続きを読む]
受信: 2009年6月21日 (日) 23時51分
» 劔岳 点の記 [悠雅的生活]
誰かが行かねば、道はできない。 [続きを読む]
受信: 2009年6月22日 (月) 00時14分
» 「劔岳 点の記」映画感想 [Wilderlandwandar]
新田次郎の同名小説を『八甲田山』『火宅の人』などの名カメラマン、木村大作が初メガホンを取った作品。 元々原作も読んでいて [続きを読む]
受信: 2009年6月22日 (月) 02時38分
» 劇場鑑賞「劔岳点の記」 [日々“是”精進!]
劔岳点の記オフィシャルガイドブック「劔岳点の記」を鑑賞してきました日本映画界を代表する名カメラマン木村大作が自ら初監督に挑み、新田次郎の同名小説を完全映画化。明治時代末期、国防のため日本地図の完成を急ぐ陸軍の命を受け、最後の空白地点を埋めるべく前人未踏...... [続きを読む]
受信: 2009年6月22日 (月) 05時50分
» 劔岳 点の記/浅野忠信、香川照之 [カノンな日々]
この作品に関しては私よりも山登りが趣味の母のほうが一足早く映画化の情報を知っていました。昨年かな?母が劔岳に登ったときにこの映画の撮影に遭遇したんだそうです。登山家さんやトレッキング愛好家らの間ではかなり話題の作品のようですね。先日、たぶんフジテレビだっ....... [続きを読む]
受信: 2009年6月22日 (月) 07時53分
» 劔岳 点の記 [C'est joli〜ここちいい毎日を〜]
劔岳 点の記
09:日本
◆監督:木村大作「憑神」「ホタル」(共に撮影)
◆出演:浅野忠信、香川照之、宮崎あおい、小澤征悦、井川比佐... [続きを読む]
受信: 2009年6月22日 (月) 09時44分
» 仲間たち。~「劔岳・点の記」~ [ペパーミントの魔術師]
Agehaさんのことだからまたしょーもないツッコミいれますけど。 仲村トオルの登山服ってかっこよすぎない? ソフト帽アロンアルファで頭に接着してなかったら 絶対飛んでるし。(爆) このシーンの映像を狙うのに何日かかったかって とくダネのインタビューで笠井さんに..... [続きを読む]
受信: 2009年6月22日 (月) 10時27分
» 劍(剣)岳 点の記 監督:木村大作 原作:新田次郎 [ネット社会、その光と影を追うー ]
新田次郎渾身の山岳小説『剱(剣)岳 点の記』が映画 [続きを読む]
受信: 2009年6月22日 (月) 14時16分
» 劔岳 点の記 [Akira's VOICE]
ご苦労様です!
[続きを読む]
受信: 2009年6月22日 (月) 17時22分
» 剣岳 点の記 [映画通の部屋]
「剣岳 点の記」製作:2009年、日本 139分 監督、脚本、撮影:木村大作 原 [続きを読む]
受信: 2009年6月22日 (月) 20時52分
» 「劔岳 点の記」:葛西南高校前バス停付近の会話 [【映画がはねたら、都バスに乗って】]
{/kaeru_en4/}高校生諸君、遅刻しそうになったらこのフェンスを乗り越えて行け。
{/hiyo_en2/}なに、よからぬことアジってるのよ。
{/kaeru_en4/}いや、誰かが行かなければ道はできない。
{/hiyo_en2/}なにそれ。「劔岳 点の記」の中のセリフみたいなこと言って。
{/kaeru_en4/}いや、久しぶりに日本映画界が本腰を入れた映画だったからさ、「劔岳 点の記」は。
{/hiyo_en2/}日本地図を完成させるために、前人未踏の剣岳に三角点を設置しようと挑んだ明... [続きを読む]
受信: 2009年6月22日 (月) 21時42分
» 「劔岳 点の記」みた。 [たいむのひとりごと]
理由は「軍の威信」を守るため。軍上層部からの「何が何でも前人未到の剣岳”初登頂”をものにせよ」との「命令」に、一介の測量手が逆らえる筈もなし。命懸けともいえる剣岳へのアタックに一発勝負で臨ま無ければな... [続きを読む]
受信: 2009年6月22日 (月) 21時43分
» 「劔岳 点の記」執念の映像 [再出発日記]
「厳しさの中にしか美しさはない」監督・撮影:木村大作原作:新田次郎出演:浅野忠信、香川照之、宮崎あおい、小澤征悦、井川比佐志、國村隼、夏八木勲、松田龍平、仲村トオル、役所広司木村監督の執念の映画である。ストーリーはいたって簡単、地図を完成させるために劔...... [続きを読む]
受信: 2009年6月22日 (月) 22時02分
» 劔岳 点の記 [映画通信シネマッシモ☆映画ライター渡まち子公式HP]
日本地図誕生にこんな秘話があったとは。明治40年、未踏峰の劔岳山頂を目指す測量手と山の案内人がいた。軍部が、日本山岳会への強いライバル意識をあらわにする中、命がけで地図作りに挑んだ男たちの気骨に胸を打たれる。名カメラマン木村大作の初監督作だが、圧巻なのは、....... [続きを読む]
受信: 2009年6月22日 (月) 23時55分
» 劔岳 点の記 [Art- Mill]
http://www.tsurugidake.jp/
「劔岳 点の記」を観た。
圧倒的に山の絵が美しい。
さすがカメラマン木村大作さんである。
剣岳には一度登っている。
立山界隈には、ほぼ10回ぐらい [続きを読む]
受信: 2009年6月23日 (火) 07時05分
» 【映画】劔岳 点の記 [新!やさぐれ日記]
▼動機
景色がキレイだったので
▼感想
DVDに付くであろう特典映像を見たい
▼満足度
------- おいとき
▼あらすじ
明治40年、日本地図完成のために立山連峰、劔岳への登頂に挑む、陸軍測量手の柴崎芳太郎(浅野忠信)ら7人の測量隊。山の案内人、宇治長次郎(香川照之)や助手の生田信(松田龍平)らと頂への登り口を探すが、生田が足を滑らせけがを負ってしまう。大自然の厳しさを見せつけられた測量隊だったが、柴崎と宇治はある言葉を思い出す。
▼コメント
満足度がおいときなのは、mix... [続きを読む]
受信: 2009年6月23日 (火) 08時04分
» 劔岳 点の記 [象のロケット]
明治39年、陸軍は国防のため日本地図の完成を急いでおり、陸軍参謀本部陸地測量部の測量手・柴崎芳太郎に、劔岳の初登頂と測量を命じる。 かつて多くの優秀な測量部員たちが挑戦し果たせなかった劔岳は、立山信仰の霊場としても知られる、あまりにも険しい山だった…。 実話にもとづく、日本地図最後の空白地点を目指した男たちの記録。 ≪誰かが行かねば、道はできない。≫... [続きを読む]
受信: 2009年6月23日 (火) 11時12分
» 劔岳 点の記 [必見!ミスターシネマの最新映画ネタバレ・批評レビュー!]
[剣岳] ブログ村キーワード ↓ワンクリックの応援お願いします↓ 評価:7.5/10点満点 2009年61本目(56作品)です。 上層部から「陸軍の威信にかけて、劔岳の初登頂と測量を果たせ」という厳命を受けた陸軍陸地測量部の柴崎芳太郎(浅野忠信)。 明治40(1907)年。..... [続きを読む]
受信: 2009年6月23日 (火) 17時44分
» 劔岳 点の記 [映画君の毎日]
●ストーリー●明治40年、日本地図完成のために立山連峰、劔岳への登頂に挑む、陸軍測量手の柴崎芳太郎(浅野忠信)ら7人の測量隊。山の案内人、宇治長次郎(香川照之)や助手の生田信(松田龍平)らと頂への登り口を探すが、生田が足を滑らせけがを負ってしまう。大自然の厳し... [続きを読む]
受信: 2009年6月23日 (火) 18時07分
» 映画「劔岳 点の記」を採点 [ディレクターの目線blog]
映画『劔岳 点の記』を観て来ました。採点は初監督って事でご祝儀込みで、★★★☆☆(5点満点中3点)です。
最初に書いておきますが、私は撮影者・木村大作さんの大ファンです。以前、『「情熱大陸/撮影・監督・木村大作」を観ました。』にも木村さんに対する思いは書きました。
それゆえに期待しすぎていたのかもしれませんが、映画監督・木村大作、そして映画『劔岳 点の記』を採点するとなると簡単に満点は出せないほど突っ込みどころがありました。もちろん、撮影者・木村大作が大スクリーンに映し出す大自然の情景は... [続きを読む]
受信: 2009年6月23日 (火) 18時13分
» 映画 劔岳 点の記 [◇youtube動画最新ニュースblog◇]
劔岳点の記オフィシャルガイドブック商品価格:1,680円レビュー平均:0.0ブレない本物のプロが圧倒的大自然に挑む「劔岳 点の記」: 雲は、自由自在ブレない本物のプロが圧倒的大自然に挑む「劔岳 点の記」. 332002view001 日露戦争後の明治40年、日本地図完成のために立山劔岳への登頂に挑む、陸軍測量手の柴崎(浅野忠信)ら測量隊。陸軍の面目のために、劔岳制覇の名誉を民間の日本山岳会に奪われる ...(続きを読む)
劇場鑑賞「劔岳 点の記」 - 日々“是”精進! - 楽天ブログ(Blog)劇... [続きを読む]
受信: 2009年6月23日 (火) 19時10分
» 「劔岳 点の記」 [みんなシネマいいのに!]
明治40年、地図の測量手として実績を上げていた柴崎芳太郎は、陸軍参謀本部から呼 [続きを読む]
受信: 2009年6月23日 (火) 22時19分
» 劔岳 点の記 [映画道]
陸軍陸地測量部の柴崎芳太郎(浅野忠信)は、日本地図最後の空白地点を埋めるため、「陸軍の威信にかけて劔岳の初登頂と測量を果たせ」という命令を受ける。
富山に向かった柴崎は、案内人の宇治長次郎(香川照之)と劔岳の調査に入るが、謎めいた行者(夏八木勲)の言葉以外、登頂への手掛かりすら掴めずに下山する。
翌 明治40年。
測量隊総勢7人で劔岳周辺に三角点を設置していき、ついに劔岳に臨む。
しかしガレキだらけの尾根、雪崩や暴風雨に続く困難に次ぐ困難が、測量隊の行く手を阻む。
命をさらしてまで、測量する意味... [続きを読む]
受信: 2009年6月24日 (水) 15時06分
» 映画 【剣岳 点の記】 [ミチの雑記帳]
映画館にて「剣岳 点の記」
新田次郎の同名小説の映画化であり、名カメラマン木村大作の初監督作品。
おはなし:明治40年、陸軍測量手の柴崎芳太郎(浅野忠信)は、宇治長次郎(香川照之)を案内人とし、日本地図完成のために立山連峰、劔岳への登頂に挑むが・・・。
ただひとつ空白となっている剣岳の頂に三角点を立て日本地図を完成させよ!
陸軍の威信にかけても、日本山岳会よりも早く剣岳に登頂せよ!
陸軍の威信なんて知ったこっちゃないですけど命令には逆らえない。
柴崎と宇治は測量の半年前に剣岳にリサーチに出... [続きを読む]
受信: 2009年6月25日 (木) 11時40分
» 映画「剱岳 点の記」 [ITニュース、ほか何でもあり。by KGR]
2009/6/24、109シネマズ木場。
このところ、109シネマズ木場のチケット売り場前には必ず列ができている。
今日もチケットを買うのに10分近くかかった。
まずまずの入りだが、客の年齢層はかなり高め。
映画に見入るのは良いが、しゃべりながら見るのは勘弁願いたい。
**
浅野忠信、香川照之、松田龍平、仲村トオル、宮崎あおい、
国村準、夏八木勲、役所広司。
***
「点の記」とは、地図測量の基準点である「三角点」の設置「記録」ことである。
明治39年、陸軍測量部は日本地図最後の空白地... [続きを読む]
受信: 2009年6月25日 (木) 11時53分
» 劔岳 点の記 言葉に出来ない映像美と感動(TωT)ウルウル [労組書記長社労士のブログ]
【 36 -8-】
TOHOシネマズ、梅田でも難波でも上映していないので、わざわざ西宮ガーデンズまで行って鑑賞。
むちゃくちゃく楽しみにしていた、もしかしたら今年では一番楽しみにしていた映画かも。
古来よりその険しさから「針の山」、宗教上の理由から登ってはならない「死の山」と伝えられてきた前人未到の山・剱岳。明治40年(1907年)、地図の測量手として、実績を上げていた柴崎芳太郎は、突然、陸軍参謀本部から呼び出される。「日本地図最後の空白地点、劔岳の頂点を目指せ」―当時、ほとんどの山は陸地測... [続きを読む]
受信: 2009年6月25日 (木) 14時09分
» 剱岳 点の記 [迷宮映画館]
やはり、この映画の見どころは、映像の切り取り方と、風景に尽きる。 [続きを読む]
受信: 2009年6月25日 (木) 14時59分
» 劔岳 点の記 [そーれりぽーと]
大自然を相手に、実写にこだわった過酷な撮影云々が公開前から噂になっていた『劔岳 点の記』を観てきました。
★★★★★
「素晴らしい」って言葉が似合う映画。
過酷な撮影と聞かされて、「最近はVFXで何でも出来ちゃうけど、どうして今更本物にこだわるんだろう」なんて陳腐な想像をしていたけれど、本物の壮大な風景をバックにした映像の美しさたるや、どこを取っても絶品。
計算されつくされた映像は、美しくもあり、本物だけしか持たない迫力をもって迫ってくるものでもあり。
さすが名撮影監督がやりたいように作り上げた映... [続きを読む]
受信: 2009年6月25日 (木) 20時50分
» 劍岳 点の記 [ケントのたそがれ劇場]
★★★★ 原作は新田次郎の小説であるが、主人公の柴崎芳太郎は実在人物であり、小説同様、陸軍参謀本部陸地測量部の陸地測量官だったという。そして劍岳における功績等についても事実そのものであるから、これはある意味歴史ドキュメンタリーといっても過言ではないだろう... [続きを読む]
受信: 2009年6月25日 (木) 21時28分
» [映画『劔岳 点の記』を観た ] [『甘噛み^^ 天才バカ板!』]
☆レイトショーで観てきたのですが、明日も早よから仕事っちゃ。
なんで、短いエントリーですまないっちゃ^^(長次郎の真似^^;)
いい作品だった。
明治時代の、日本の国土の最後の空白地帯を埋める測量作業に魂を賭けた男たちの物語。
同時期に山岳会も剱岳初登頂を目指しており、陸軍測量隊は、陸軍の名誉をも背負って剱岳に挑む。
陸軍のメンツばかり意識する陸軍首脳…、測量隊隊長の柴崎(浅野忠信)の奥さん(宮崎あおい)の可愛らしさ…、
物語は、そんな風に分かりやすく進んでいく。
私は最... [続きを読む]
受信: 2009年6月26日 (金) 01時18分
» 「劔岳 点の記 」峻烈な映像に至福の時間 [Art- Mill]
http://www.tsurugidake.jp/
映画を観る前から、新田次郎さんの原作「劔岳 点の記」を読み始めていましたが、読み終えないうちに我慢できず、映画を観てしまいました。
映画全編が「 [続きを読む]
受信: 2009年6月26日 (金) 06時09分
» 劔岳 点の記 [佐藤秀の徒然幻視録]
公式サイト。新田次郎原作、木村大作監督、浅野忠信、香川照之、松田龍平、仲村トオル、夏八木勲、小澤征悦、宮崎あおい、役所広司。明治40年、劔岳(標高2999m)に公式初登頂した陸軍陸地測量部とその仲間たちの物語。実は昔々、自分も彼らと同じように雪渓を登り頂上に行った...... [続きを読む]
受信: 2009年6月26日 (金) 10時04分
» 劔岳 点の記 [Diarydiary! ]
《劔岳 点の記》 2008年 日本映画 明治40年、地図の空白をうめるべく前人未 [続きを読む]
受信: 2009年6月26日 (金) 20時58分
» 劍(剣)岳 点の記 監督:木村大作 原作:新田次郎 [ネット社会、その光と影を追うー ]
新田次郎渾身の山岳小説『剱(剣)岳 点の記』が映画 [続きを読む]
受信: 2009年6月26日 (金) 22時50分
» 『劔岳点の記』 (2009)/日本 [NiceOne!!]
監督・撮影:木村大作原作:新田次郎出演:浅野忠信、香川照之、宮崎あおい、小澤征悦、井川比佐志、國村隼、夏八木勲、松田龍平、仲村トオル、役所広司公式サイトはこちら。<Story>明治40年、地図の測量手として、実績を上げていた柴崎芳太郎(浅野忠信)は、突然...... [続きを読む]
受信: 2009年6月27日 (土) 07時27分
» 剱岳・点の記 [銅版画制作の日々]
これは撮影ではない。“行”である。木村監督が称した。何かその意味が分かる気がした。
記憶が薄れない間に書こうと思いました。「トランスフォーマー・リベンジ」は爆睡のため、本当にリベンジしなければならなくなりました。なのでこの映画のレビュー、感想等を先に書きます。実は私も10年近く前まで登山をしていました。剱岳は残念ながら、登っていませんが、槍岳、奥穂高岳、北岳、御岳山・・・・。3000メートルの山々、そして深田久弥が100名山と称した山など、おそらく20以上の山に出かけたと思います。なので今回本... [続きを読む]
受信: 2009年6月27日 (土) 08時25分
» 映画感想『劔岳 点の記』ホント、いいですねぇ。。。 [レベル999のマニアな講義]
内容明治39年。陸軍は、日本地図の完成を目指すべく最後の空白地域である“劔岳”周辺の測量を決定する。大久保陸軍少将(笹野高史)矢口中佐(國村隼)らは、玉井大尉(小澤征悦)に、その事を命じるとともに。その測量隊員として、柴崎芳太郎(浅野忠信)を選び、“死...... [続きを読む]
受信: 2009年6月28日 (日) 23時44分
» 剣岳 点の記 2009年日 ☆3.9 [映画に浸れ。 -携帯メルマガの発行人dkのブログ-]
Mhb vol.1068
2009年06月27日 19時00分 発行
木村大作監督。浅野忠信、香川照之出演。
明治40年。日本地図を作るために全国各地を測量してきた日本陸軍。その陸軍測量手の柴崎にある特命が下る。いまだ測量にいたっていない前人未到の剣岳を、誰よりも早く制覇する....... [続きを読む]
受信: 2009年6月30日 (火) 22時38分
» 映画「劔岳 点の記」 [FREE TIME]
映画、「劔岳 点の記」を鑑賞しました。 [続きを読む]
受信: 2009年7月 1日 (水) 23時42分
» 劔岳 [映画ってエエがな]
今回は「劔岳(つるぎだけ)<点の記>」である。新田次郎の原作で木村大作氏の初の監督作品となる。なんといってもこの作品のウリは「CGなし空撮なし」である。厳しい自然の中であえてアナログ的な撮り方にこだわったといってよいと思う。片道9時間かけて行った撮影は2カット...... [続きを読む]
受信: 2009年7月 4日 (土) 18時41分
» 劔岳 点の記 [風に吹かれて]
なぜ登る新田次郎原作の同名小説を映画化。監督・撮影は、黒澤作品の撮影助手を経て、「八甲田山」「復 [続きを読む]
受信: 2009年7月 5日 (日) 13時46分
» 映画「劔岳 点の記」(2009年、日本) [富久亭日乗]
★★★★☆ 山に魅せられた男たちのドラマを 描いた新田次郎の小説を 映像カメラマンの木村大作が監督。 明治39年。 陸軍参謀本部陸地測量部の柴崎芳太郎(浅野忠信)は、 日本にただ一か所残った未測量地、 北アルプス・劔岳の測量を命じられる。 柴崎は 地元の山を熟知した宇治長次郎(香川照之)を案内人に、 前人未到の山の登頂を目指す。 厳しい自然を克服し、 日本山岳会の小島烏水(仲村トオル)ら ライバルに勝って、 山頂に到達した柴崎は そこに驚くべきものを見つけるのだった・・・ ◇ 黒澤... [続きを読む]
受信: 2009年7月 6日 (月) 07時04分
» 【劔岳 点の記】 [日々のつぶやき]
監督:木村大作
出演:浅野忠信、香川照之、松田龍平、仲村トオル、小澤征悦、宮崎あおい、國村隼、役所宏司、笹野高史
誰かが行かねば、道はできない。
「明治40年、地図の測量手の柴崎芳太郎は陸軍参謀本部から呼び出されてある指令を受けた。
日本... [続きを読む]
受信: 2009年7月 7日 (火) 10時27分
» 劔岳 点の記 [ダイターンクラッシュ!!]
7月7日(火) 20:55~ TOHOシネマズ川崎7 料金:1200円(レイトショー) パンフレット:未確認 『劔岳 点の記』公式サイト いかにも東映ぽい高齢者向きな雰囲気の作品だが、近年の東映作品の中では、力の入った素晴らしい作品である。愚作「男たちの大和(YAMATO)」なんぞと大違いである。「北の零年」は未見。 この作品を素晴らしくしているのは、浅野忠信、香川照之を筆頭とする役者の熱演、そして、劔岳および立山の壮観な景色と本物の映像によるところが多いと思う。 最後にライバルだったかの仲... [続きを読む]
受信: 2009年7月 8日 (水) 03時14分
» 劔岳 点の記 [とりあえず、コメントです]
名作を撮り続けているカメラマン・木村大作氏が初監督で創り上げた作品です。 新田次郎著の同名小説を元に実在した人物たちの軌跡を、厳しい山の自然と共にじっくりと描いていました。 ... [続きを読む]
受信: 2009年7月 8日 (水) 12時50分
» 「劔岳 点の記」日本映画の王道。コレは本物! [シネマ親父の“日々是妄言”]
[剣岳] ブログ村キーワード
CG、デジタル全盛のこの時代に、敢えて“人間力”で挑んだ本作「劔岳 点の記」(東映)。力技の感じられる、正に“本物の映画”でしたよ。
明治39年。日露戦争に勝利した日本は、更なる国防の必要性を痛感。そのために、完全なる日本地図の完成を急いでいた。陸軍参謀本部陸地測量部の測量手、柴崎芳太郎(浅野忠信)は、日本地図最後の空白地である、立山連峰の劔岳への初登頂と測量を命じられる。未踏峰である劔岳への登頂は困難を極め、過去幾度かの挑戦も、その険しさに跳ね返されて... [続きを読む]
受信: 2009年7月10日 (金) 11時25分
» トランスフォーマー/リベンジ [犬・ときどき映画]
トランスフォーマー/リベンジ[TransFormer Revenge] story オートポッドとディセプティコンの戦いから2年後、サムは大学に進むことになり、一緒に暮らしていたオートポッドのバンブルビーとも別れることになった。 しかし、そのことを伝えるとビーは涙を流しておいおい泣いてしまう。 ガールフレンドのミカエラとも離れ楽しい大学生活が始まるはずだったのだが。 一方政府はオートポッドと軍隊が協力し、残っているデセプティコンを倒していた。 大学生活を送るサムに突然異変が起こる、頭の中で宇宙の言... [続きを読む]
受信: 2009年7月10日 (金) 21時30分
» 「劔岳 点の記」 仲間たち [はらやんの映画徒然草]
「何故山に登るのか?」 この問いに「そこに山があるから」と答えたのは、エベレスト [続きを読む]
受信: 2009年7月11日 (土) 08時13分
» 劔岳 点の記 [監督:木村大作] [自主映画制作工房Stud!o Yunfat 映評のページ]
大作の撮った山岳映画大作。「山を愛したスタッフが命がけで撮った映像が・・・これだぁ」「1、2、3」「わぁぁ(SEで付け足された驚きの声)」と言う感じに使えそうな映画だが、見た目と同じくらいドラマに見応えがある!!!... [続きを読む]
受信: 2009年7月16日 (木) 07時05分
» ▲『剱岳 点の記』△ ※ネタバレ有 [〜青いそよ風が吹く街角〜]
2009年:日本映画、新田次郎原作、木村大作監督&撮影、浅野忠信主演。 [続きを読む]
受信: 2009年7月30日 (木) 02時15分
» 「劔岳点の記」劇場鑑賞 [流れ流れて八丈島]
つい先日ヤフオクでゲットした東映株主優待券(8〜1月の毎月1回で6回分)を使って、「劔岳点の記」を観てきました当直明けにそのまま家に帰らず銀座に直行して、丸の内TOEIで朝10時からの初回の上映です。なかなかの力作でしたね年齢層は高いけど、平日の1回目にし...... [続きを読む]
受信: 2009年8月 7日 (金) 23時35分
» 「劔岳 点の記 」真夏には涼しい140分、撮影が大変そうだった。 [soramove]
「劔岳 点の記 」★★★☆
浅野忠信 、香川照之 、松田龍平 、宮崎あおい 、仲村トオル 主演
木村大作 監督、140分、2008年
★映画のブログ★
どんなブログが人気なのか知りたい
「明治40年、柴崎芳太郎は、陸軍上層部から
日本地図最後の空白地点、劔岳の初登頂を
目指すように命令を受ける、
過酷な使命を受けた男たちの物語を見ていると
美し... [続きを読む]
受信: 2009年8月 8日 (土) 08時57分
» 映画:劔岳 点の記 [よしなしごと]
ネットでの評判が結構良かったので、観ようかどうしようか迷っていたのですが観てきました。劔岳 点の記を観てきました。 [続きを読む]
受信: 2009年8月11日 (火) 02時30分
コメント
まだレビューは、書いてないですが
今年見た映画で
初めてウルウルしたかも。
この映画、
どこまでもリアルに
こだわり、
自然の美と脅威を
描く事を追求するあまりホントにキツイ撮影だったそうで。
よく無事帰還したなって。
現場で
おしまい?
ね~おしまいっ!!
って浅野さんが
言うてたりして(笑)
投稿: Ageha | 2009年6月21日 (日) 23時57分
突然のコメント失礼致します。
失礼ながら、相互リンクしていただきたくて、コメントさせていただきました。
http://sirube-note.com/measurement-person-assistant/
もしよろしければ、こちらのページから相互リンク登録していただけましたら幸いです。
http://sirube-note.com/measurement-person-assistant/link/register/
今後ともよろしくお願い致します。
ZGbeUToi
投稿: sirube | 2009年6月22日 (月) 00時24分
>Agehaさん
凄い迫力ですよ。この作品は日本の映画史に残る作品だと思います。
というか、ありえないでしょう、普通剱岳登らないですよ?
もうね、木村監督のプロフェッショナルとしての誇りがビンビン伝わってきます。参りました!
本人が言わなくても周りが言ってそうだな…おしまい?って。(笑)
投稿: KLY | 2009年6月22日 (月) 01時49分
監督が^^この作品への意気込み・エピソードを淡々と語ってましたが^^/
2007年から制作に取り掛かってるんですね!
仲間たち^^納得できます^エ^
評価^^高いですね^0^/
投稿: りゅう | 2009年6月22日 (月) 04時18分
おはようございます。
とにかく見事なまでに“作り上げた”作品だと思いました。
今までの邦画とは一線を画すような感じがしますね。
そうそう、エンドロールですが、
“仲間たち”と書かれていたのには、とても素晴らしかったです。
投稿: BROOK | 2009年6月22日 (月) 06時48分
こんにちは。
道を切り開く先駆者というのはいつの時代でも素晴らしいなと痛感しました。
測量隊の仕事にかける誇りや情熱はそのままこの映画作りに関わった人々の思いとも重なってきますね。
ラストで測量隊全員の名前を挙げ賛辞を送った山岳会にも感動しましたけど、その流れを受けたようなエンドロールのクレジットも感無量でした。
投稿: かのん | 2009年6月22日 (月) 08時14分
こんにちは。
TB&コメントありがとうございます。
>今回特に際立っていたのは香川照之の熱演ぶり。
こんな風に書いて頂いて、自分の事のように嬉しいです。
香川さん信者なのであります、と言いながら見逃し作品が多数。
ただでさえ出演本数が多い香川さん、今はドラマもやってるので凄いなぁと思ってしまいます。
私は、どちらかとインドアのくせに、大自然の美しさを愛でるのは大好きで。

ニュージーランドとか、カナダとか、スイスとか。時間と体力のある内にとばかりに、海外の世界遺産の山並みを愛でに行って来ましたが。日本にも、こんなに素晴らしい風景が存在することを知らないなんて。ちょっと恥かしく思えてしまった程でした。
俳優陣の安定した演技など素晴らしかったのですが。どうしても映像の方ばかりに集中してしまい、こんなに素晴らしい映像、一体どうやって撮影したんだと、そればかり考えてしまいました。
スタッフの熱意が確かに届く作品でしたね。
そうそう、エンドロールの「仲間たち」という字幕も良かったです。
投稿: となひょう | 2009年6月22日 (月) 21時01分
こんにちは(^^)
先頭を譲るという長次郎さんの謙虚過ぎるほどの謙虚さにちょっぴりイラっとしましたが、「仲間なんだ」という隊全員での後押しに漸く頷いた長次郎さんで気持ち良かったです。
香川照之さんは、一筋縄では行かないクセモノをやらせたらピカイチですね。
浅野さんも、役所さんも、小澤さんも、松田くんもみんな素晴らしかったです。
投稿: たいむ | 2009年6月22日 (月) 21時33分
>りゅうさん
やはり本物を撮るにはそれだけの準備が必要だってことなんでしょうね。
それもまたプロとしての矜持なのだと思います。^^
投稿: KLY | 2009年6月23日 (火) 02時24分
>BROOKさん
>今までの邦画とは一線を画すような感じがしますね。
全くです。そもそも実際にあそこまで厳しい環境に身を置いて撮影すること自体もう前代未聞ですよ。それ一つとっても撮影に関わった皆さんの覚悟と誇りを感じます。
投稿: KLY | 2009年6月23日 (火) 02時28分
>かのんさん
本当に気持ちの良いラストとエンドロールでした。山岳会とのシーンも、考え方の相違はあったけども、それぞれの誇りを胸にベストを尽くした結果でした。それをまたお互いに理解し合えているところが素敵です。^^
投稿: KLY | 2009年6月23日 (火) 02時30分
>となひょうさん
香川さんは文字通りこの作品のストーリーの案内役でもありましたよね。「無理をしてでも行きましょう。」の台詞に長次郎の決意が感じられました。
ところで、香川さんの出演作品は今年だけでも「20世紀少年」「カイジ」「スノープリンス」と3本ありますよね。どれも観ようとおもってます^^
日本のこの風景は素晴らしいですが、素晴らしく厳しくもありそうですよね。私は山登りとかが根本的に駄目なので、映像で良しにしてます。(笑)
投稿: KLY | 2009年6月23日 (火) 02時35分
>たいむさん
記事に書いた通り、今回は香川さんの熱演がぴか一だとは思いますが、それにしても名優がずらり揃って、それぞれ素晴らしい演技でした。出演時間は短かったですけど、宮崎あおいは実に良い女になったなぁって思いましたよ^^
投稿: KLY | 2009年6月23日 (火) 02時37分
KLYさん、こんばんは。
いつもコメントありがとうございます!
最近、KLYさんからのトラックバックがあったので、驚いたんですが、そういう事情があったんですね。
実は、最近になってgooのブログへのトラックバック送信が出来なくなっているのですが、同じ理由ですかね?
近いうちに僕もgooブログに問い合わせてみようと思います。
確かに、僕もエンドロールには感動しましたね。
いつもなら「キャスト」なのに、「仲間たち」でしたからね。
投稿: ミスターシネマ | 2009年6月23日 (火) 22時27分
>ミスターシネマさん
そういう訳なんですよー。gooに飛ばないのはどの方のブログにも全部飛ばないんですか?それならサポに問い合わせてみた方がいいですよ。
あんなエンドロールは初めて観ました。監督の拘りが感じられますよね!
投稿: KLY | 2009年6月24日 (水) 02時29分
いつもTB/コメントありがとうございます。
まさに「本物の迫力」でした。
エンドロールの「仲間たち」は、
浅野忠信のセリフそのものでした。
投稿: KGR | 2009年6月25日 (木) 11時53分
こんにちは♪
期待を上回る作品でした~。
なんでもないシーン(ちなみに、稲穂を風景に握り飯を食べるシーン)でも涙があふれてしまいました。
日本にある本物の風景をあますところなく見せてくれましたね~。
明治時代なのに山岳会はとってもモダンな装束でした。
彼らとのやりとりも清々しくて良かったです。
投稿: ミチ | 2009年6月25日 (木) 12時02分
宇治長次郎!!素晴らしかったです。
香川照之はもちろんのこと!!
あのわらじを脱いで、ひょいひょいと岩と登っていく姿とか、決意のまなざし、そして、最後に測量隊を先に行かせる辺り。
お見事でしたね。
さすが、名カメラマンで、凄い役者を配置した時点で、見事な映画になることはわかったような気もしますが、これだけのことをやらせた!描いた!撮った!!というのに、価値があるような気がします。
映画を作る甲斐のようなもんでしょうか。
「誰かが撮らなきゃ、映画はできんちゃ」・・・ですね。
やっぱ、陸軍はアホですよね。
その辺もさらっと描きながら、見た甲斐のある映画でした。
投稿: sakurai | 2009年6月25日 (木) 15時05分
>KGRさん
名カメラマン木村大作のなせる業ですよね。脚本、撮影、そしてそれを実行できるスタッフと俳優。登山もそうでしょうけども、全てが上手く行かないと中々ここまでの作品は出来ないと思います。
投稿: KLY | 2009年6月26日 (金) 01時31分
>ミチさん
ああ、握り飯のシーン、私も好きです。ホント日本ってこうだったよなぁって、日本人でよかったなって思いましたよ。^^
仲村トオルとモダンな山岳会って結構あってますよね。仲村さんって歳の割りに、スマートな感じがするんで、この手の役ははまります。「K-20」の明智役とかもそうでしたし。(笑)
投稿: KLY | 2009年6月26日 (金) 01時33分
>sakuraiさん
>「誰かが撮らなきゃ、映画はできんちゃ」
その通り!(笑)
今回の香川さんの存在感はある意味浅野さんを凌いでました。またこういっちゃ失礼ですが、香川さんの顔が元々泥臭いというか、スマートじゃないんですよね。^^;そういう意味では、山岳会の仲村さんとは対照的です。
ですがそれだけにあの案内人の役が見事にはまってました。「無理をしても行きましょう。」静かな決意を秘めたこの台詞も凄く好きです^^
投稿: KLY | 2009年6月26日 (金) 01時37分
見事な山岳映像です。大自然の中での撮影ですから、撮影チーム全体によほどの執念がないと良いものはできませんね。彼らを動かした強いものを感じました。
山の空気を正確に伝えていたので、その場の臨場感もたっぷりです。
明治という時代は何もかもが新しいものへの挑戦の時代だったんですね。先人たちに感謝します。
投稿: keyakiya | 2009年6月26日 (金) 06時30分
KLYさん、こんばんは。
山に登る人々の男気あふれる姿に感動しました。
劔岳に登る事だけが仕事では無く、地図の空白をうめるべく測量しながらの登頂は大変だったろうと思います。
機材なども重たかったでしょうし。
CGなしで実際に登ったという事も更に感動させられました。
投稿: Hitomi | 2009年6月26日 (金) 21時03分
>keyakiyaさん
全くです。誰かが手を抜いても駄目。正にチームとしてキッチリ機能しなければこんな作品はできません。見事な「仲間たち」だったと思います。
何もかもがお手軽なこの時代に、プロフェッショナルとしての意識を強烈にもっているこういう人は尊敬に値しますよね。
投稿: KLY | 2009年6月26日 (金) 22時59分
>hitomiさん
そうですよね。そのことを山岳会のメンバーも気が付き、リスペクトしたからこその、最後の手旗信号でした。
しかし、前代未聞のロケです。普通に登るのすら大変なんですから。そこで撮影をする、撮影することが仕事であって、登ることが第一義じゃないという点が見事に測量隊と重なっていました。^^ 素晴らしい!
投稿: KLY | 2009年6月26日 (金) 23時01分
KLYさん
こんにちは!
剱岳、登るのもかなり難しい山なんですよ。まず訓練しないと行けないところ
だと思います。そこへロケに入るなんて
本当に驚異です。危険と隣り合わせを
覚悟しての撮影だったと。雪渓歩きも
見ていると分からないのですが、結構
歩きにくいものです。半端なことでは
出来ません。仲間の結束がこのような
素晴らしい作品を作り上げたということ
に言葉に尽きますね。
投稿: mezzotint | 2009年6月27日 (土) 09時26分
遅ればせながら、西洋ではマッターホルン登頂で凄い競争があったようです。日本では山は競争と言っても基本自然との闘いですから協力が第一で、山男の精神なんだと思いますよ。そこら辺の節度がよく描かれていたと思います。
投稿: 佐藤秀 | 2009年6月27日 (土) 22時07分
mezzotintさんこんにちは(^_^)
mezzotintさんは劔岳登られたことあるんですか?でなくても、登山に詳しそうですね♪私は高尾山レベルのハイキングも苦手なんですが、それだけに余計現地で撮影したという事実に驚きです。
正に仲間あってこそで、だからこそのエンドロールなんですねぇ。痺れました!!
投稿: KLY | 2009年6月28日 (日) 12時14分
佐藤さんこんにちは。
なるほどマッターホルンでも似たような競争があったのですか。やはり日本人の場合は、基本的には人を何がなんでも出し抜く精神が卑しいという文化的な背景もあったのではないかなと感じます。
投稿: KLY | 2009年6月28日 (日) 12時46分
TBありがとうございました
高所恐怖症なので、見ているだけで足がすくんでくらくらしました。
投稿: 風子 | 2009年7月 5日 (日) 13時52分
◆風子さん
こんばんは^^
それほどまでに本物の映像だったということだと思います。私も高いところは普通に苦手なので、よくもまああんな場所で芝居が出来るものだと感心しました。^^;
投稿: KLY | 2009年7月 6日 (月) 02時23分
こんにちは~
素晴らしい作品でしたね!
地味かもしれませんが、香川さん始め役者陣の素晴らしい演技と木村監督ならではの映像美。
魅せられました♪
エンドクレジットの「仲間たち」はあまりにも予想外で衝撃的!
キャストスタッフという立場関係なくみんなで作り上げた作品なんだという気持ちが伝わってきて涙涙でした~
投稿: hito | 2009年7月 7日 (火) 10時32分
◆hitoさん
あのエンドロールはほんと衝撃でしたよ。ああいうのは初めてです。というか最初はエンドロールだと思わなかったですもん
でも良く見てみると俳優の名前は出てくるはすったっふとおぼしき名前は出てくるは…。
本物を作るにはそれ相応の覚悟と力が必要なんですね。改めて実感しました。^^
投稿: KLY | 2009年7月 7日 (火) 23時42分
こんにちは。
物語に登場する人たちも、この映画を作り上げた人たちも、
みんなこの作品を誇りに思えるだろうなあという作品でした。
その頑張りを称えてあげたいです。
何と言っても、映像のすごさに圧倒されました。
劇場のスクリーンで見ることが出来て、本当に良かったなあと思った作品です☆
投稿: non_0101 | 2009年7月 8日 (水) 12時54分
◆non_010さん
そうですよね。こんな仕事が出来たら一生の誇りになると思います。そういう意味では私も称えたいですし、同時になんだか羨ましい気がします。
若い人にはちょっととっつきにくいタイプの作品かもしれないですが、是非観て欲しいですよね。^^
投稿: KLY | 2009年7月 8日 (水) 23時39分
魂のこもった作品ですし、魂を込めて見て感動する映画かと思いました。
投稿: 夷 | 2009年7月11日 (土) 22時45分
◆夷さん
初めまして^^
おっしゃる通りです。監督の、スタッフの、俳優の、魂がこもってました。むしろ自然にその魂は見ている人を惹きつけるのだと感じました。
投稿: KLY | 2009年7月12日 (日) 00時37分
こんばんわ☆
実に実直で荘厳で美しい映画でしたね。
私もエンドロールの「仲間たち」に感激しました。
山岳隊の手旗信号にも、そんな気持ちが現れて、清々しくなりました。
香川照之の長次郎が、実によかったです。
投稿: ノルウェーまだ~む | 2009年7月25日 (土) 23時25分
◆ノルウェーまだ~むさん
素晴らしい作品でした。本物であることに価値があるんだと思うんですよね。木村監督のプロ意識というかプライドというか、それに圧倒されました。
俳優陣も本物の映像に負けない素晴らしい演技。邦画もこういう本物を撮る人が残っている内はまだまだ安心です。^^
投稿: KLY | 2009年7月26日 (日) 04時02分
KLYさん、こんばんは。
トラックバック&コメントありがとうございました。(*^-^*
香川照之は人間味のある演技で作品にリアリティを与える名脇役ですね☆
宮﨑あおいは監督の好みのタイプの女優さんなのかな?
宮﨑あおいを可愛らしく撮っているような気がしました。^^
投稿: BC | 2009年7月30日 (木) 02時23分
◆BCさん
こんばんは^^
流石に良いところ観てますね~!
この作品での宮崎あおいは、完全にワンポイントの脇役ですけど、素晴らしい存在感でした。彼女自身の力もあるでしょうけど、監督が彼女の良さを短い時間の中で引き出してますよね。素敵な笑顔でした。^^
投稿: KLY | 2009年7月30日 (木) 02時37分