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» レスラー [☆彡映画鑑賞日記☆彡]
『人生は過酷である、ゆえに美しい。』
コチラの「レスラー」は、80年代に人気を博したスター時代から人生のどん底をなめた主演のミッキー・ロークが、自身の人生とオーバーラップするような老レスラーを演じ話題となり、全世界の映画賞54冠に輝いた6/13公開のR-15指....... [続きを読む]
受信: 2009年6月14日 (日) 01時18分
» ★『レスラー』★ ※ネタバレ有 [〜青いそよ風が吹く街角〜]
2008年:アメリカ映画、ダーレン・アロノフスキー監督、ミッキー・ローク、マリサ・トメイ共演。 [続きを読む]
受信: 2009年6月14日 (日) 02時08分
» 「レスラー」祝!ミッキー・ローク完全復活!! [シネマ親父の“日々是妄言”]
[ミッキー・ローク] ブログ村キーワード
記事投稿日時 2009年5月20日13:50
※上映開始日を投稿日時に設定。上映開始1週間後まで固定。
ミッキー・ローク完全復活!“第66回ゴールデン・グローブ賞主演男優賞受賞”“第65回ヴェネチア国際映画祭金獅子賞受賞”ほか世界の映画祭で受賞多数の感動作「レスラー」(日活)。何で、アカデミーはノミネート止まりだったのか?非常に残念!
ランディ(ミッキー・ローク)は、“ザ・ラム(=お羊)”のニックネームで知られるプロレスラー。かつては... [続きを読む]
受信: 2009年6月14日 (日) 02時11分
» レスラー 試写会にて鑑賞 [レンタルだけど映画好き]
人生は過酷である、ゆえに美しい。
世界が泣いた!不器用なまでに”自分の生き場所”を求め続けた男の感動作
2008年 アメリカ 日本公開日2009/06/13
監督 ダーレン・アロノフスキー
脚本 ロバート・シーゲル
出演 ミッキー・ローク/マリサ・トメイ/エヴァン・レイチ... [続きを読む]
受信: 2009年6月14日 (日) 02時16分
» レスラー [ともやの映画大好きっ!]
(原題:THE WRESTLER)
【2008年・アメリカ/フランス】試写で鑑賞(★★★★☆)
2008年ゴールデン・グローブ賞・主演男優賞&主題歌賞受賞。
2008年英国アカデミー賞・主演男優賞受賞。
2008年ヴェネチア国際映画賞・金獅子賞受賞。
2008年インディペンデント・スピリット賞・作品賞&主演男優賞&撮影賞受賞。
2008年放送映画批評家協会賞・歌曲賞受賞などなど、他にも世界中の映画賞を総なめ。
かつて栄光のスポットライトを浴びた人気プロレスラーの孤独な後半生を描いたヒューマンドラマ... [続きを読む]
受信: 2009年6月14日 (日) 03時48分
» レスラー [あーうぃ だにぇっと]
監督・製作: ダーレン・アロノフスキー
キャスト
ランディー・ラム・ロビンソン☆ミッキー・ローク
ステファニー☆エヴァン・レイチェル・ウッド
キャシディー☆マリサ・トメイ
レニー☆マーク・マーゴリス
ウェイン☆トッド・バリー
ニック・ヴォルプ☆ワス・スティーヴンス
スコット・ブラムバーグ☆ジュダ・フリードランダー
アヤットラー☆アーネスト・ミラー
ネクロ・ブッチャー☆ディラン・サマーズ
他
【ストーリー】
かつては人気を極めたものの今では落ち目...... [続きを読む]
受信: 2009年6月14日 (日) 08時13分
» The Wrestler (2008) [犬連れ国際結婚]
ハズと映画館でプレビューを観てから、 『絶対、観ようね!』 と言っていた映画が、『The Wrestler』だった。ゴールデン・グローブで、Mickey Rourke(ミッキー・ローク)が、主演男優賞を取って、ステキなスピーチをして(興味のある方は、M...... [続きを読む]
受信: 2009年6月14日 (日) 08時24分
» レスラー [とりあえず、コメントです]
ヴェネチア国際映画祭で金獅子賞を受賞した作品です。 心臓を患ったプロレスラーが人生と命を懸けて試合に挑む物語は 人生の盛りを過ぎて終焉に向かうプロレスラーの生き様を熱く描いていました。 ... [続きを読む]
受信: 2009年6月14日 (日) 08時47分
» 『レスラー』(@「シネマのすき間」) [ラムの大通り]
(原題:The Wrestler)
-----今日は『レスラー』。
これはぼくがずっと前から楽しみにしていた映画。
だって、ヴェネチア国際映画祭で金獅子賞に輝いたばかりか、
主演があのミッキー・ローク。
ダーレン・アロノフスキー監督ニコラス・ケージでなら撮影していいよと
スタジオから言われたのを、
ミッキー・ロークにこだわったというんだから、
ファンでなくても興味がわいちゃうよね。
ミッキー・ロークって、
日本では、猫パンチとまで言われたボクシングの試合で男を下げて
それ以来、人気もキャリアも急降... [続きを読む]
受信: 2009年6月14日 (日) 08時59分
» レスラー [小泉寝具 ☆ Cosmic Thing]
アメリカ
ドラマ
監督:ダーレン・アロノフスキー
出演:ミッキー・ローク
エヴァン・レイチェル・ウッド
マリサ・トメイ
マーク・マーゴリス
【物語】
かつては人気を極めたものの今では落ち目のレスラー、ランディ。
あ...... [続きを読む]
受信: 2009年6月14日 (日) 10時31分
» レスラー / THE WRESTLER [我想一個人映画美的女人blog]
{/hikari_blue/}{/heratss_blue/}ランキングクリックしてね{/heratss_blue/}{/hikari_blue/}
←please click
「尊敬するミッキー・ロークが復活してくれた{/atten/}」
とは、アカデミー賞主演男優賞を獲得したショーン・ペンの言葉。
同じくアカデミー賞でノミネートされたミッキー、完全復活を遂げた群臣の1作{/m_0158/}
{/arrow_down/}
13日から公開☆試写行ってきました〜
監督は、レ... [続きを読む]
受信: 2009年6月14日 (日) 10時37分
» レスラー [映画] [映画鑑賞★日記・・・]
原題:THE WRESTLER公開:2009/06/13製作国:アメリカR-15上映時間:109分鑑賞日:2009/06/13監督:ダーレン・アロノフスキー出演:ミッキー・ローク、マリサ・トメイ、エヴァン・レイチェル・ウッド人生は過酷である、ゆえに美しい。+あらすじ+かつては人気を極めたものの今...... [続きを読む]
受信: 2009年6月14日 (日) 12時20分
» 試写会「レスラー」 [流れ流れて八丈島]
今日は、新橋のヤクルトホールで「レスラー」の試写会を観てきました不器用な生き方しか出来なかったプロレスラーの、哀しく切ない物語でしたまずは、どう見てもプロレスラーにしか見えない身体を作り上げた、ミッキー・ロークに拍手喝采「自分のすべてをこの映画に賭ける...... [続きを読む]
受信: 2009年6月14日 (日) 15時22分
» 『レスラー』 [めでぃあみっくす]
背中で語る人生ほど過酷なものはない。けれど背中で語る人生ほど美しいものもない。これこそまさに魂を大いに揺さぶってくれる、哀愁の漂う男のドラマ。そして永遠に語り継がれるべき映画史に残る作品だと思いました。
ミッキー・ロークという俳優をよく知らない若い方には....... [続きを読む]
受信: 2009年6月14日 (日) 15時28分
» エメラルドグリーンの男 [MESCALINE DRIVE]
2009年6月13日。日付が変わる間際、テレビ番組を見ていたら画面上部をニューステロップが流れた。そ... [続きを読む]
受信: 2009年6月14日 (日) 18時23分
» レスラー [佐藤秀の徒然幻視録]
公式サイト。ダーレン・アロノフスキー監督、ミッキー・ローク、マリサ・トメイ、エヴァン・レイチェル・ウッド、アーネスト・ミラー。「ウウゥゥ、心臓が・・・・」(写真)。でもねえ、おりしも、「ノア・三沢さん死す…プロレス試合中頭部強打(サンスポ)」という本物の三沢....... [続きを読む]
受信: 2009年6月14日 (日) 18時59分
» 『レスラー』 (2008)/アメリカ [NiceOne!!]
原題:THEWRESTLER監督:ダーレン・アロノフスキー出演:ミッキー・ローク、マリサ・トメイ、エヴァン・レイチェル・ウッド試写会場 : ヤクルトホール公式サイトはこちら。<Story>“ザ・ラム”のニックネームで知られ、かつては人気を極めたものの今では落ち目...... [続きを読む]
受信: 2009年6月14日 (日) 20時00分
» The Wrestler / レスラー [Akasaka high&low ]
Mickey Rourke(ミッキー・ローク)を使った監督とプロデューサー、後姿が印象的な主役の好演が素晴らしかったドキュメンタリー風のドラマがThe Wrestler(レスラー)。過去の栄光にすがる老いたプロレスラーが心臓発作を起こし一人娘と再会するシンプルなストーリー。 アメリカの小さな興行のバックステージが赤裸々にされ、そこで働くレスラーのショッキングな現実も面白い内容。 スーパーで使える凶器を探したり、流血ファイトのためにテーピングに刃を隠したり、仲の良い対戦相手達は試合進行を事前に決めると... [続きを読む]
受信: 2009年6月14日 (日) 21時15分
» [映画『レスラー』を観た] [『甘噛み^^ 天才バカ板!』]
☆ミッキー・ロークは、私にとって、非常に思い入れのある役者であった。
若い多感な頃に、『ランブル・フィッシュ』や『イヤー・オブ・ザ・ドラゴン』を見せられたら、誰でも憧れるはずだ。
私は、ミッキー特有の、あの口を狭めて、その両端をクィッと上げる表情を格好良く思い、真似てみたりしたものだ^^;
だから、その後、役者として、やや精彩を欠きはじめた頃、プロボクシングにチャレンジし、そのファイト振りを「猫パンチ」などと揶揄されても、「お前ら、モーターサイクルボーイや、スタンリー刑事をしらねぇんだろ... [続きを読む]
受信: 2009年6月15日 (月) 01時13分
» レスラー [映画君の毎日]
●ストーリー●かつては人気を極めたものの今では落ち目のレスラー、ランディ(ミッキー・ローク)。ある日、ステロイドの副作用のために心臓発作を起こし、レスラー生命を絶たれてしまう。家族とはうまくいかずストリッパーのキャシディ(マリサ・トメイ)にも振られ、孤独に打... [続きを読む]
受信: 2009年6月16日 (火) 00時40分
» レスラー [そーれりぽーと]
『ファウンテン』はがっかりだったけど、『π』も『レクイエム・フォー・ドリーム』も大好きなので、ミッキー・ロークにはあまり期待せずにダーレン・アロノフスキー監督作ってところに惹かれて『レスラー』を観てきました。
★★★★★
整形で崩れきったミッキー・ロークの顔が痛々しく、以前から考えると想像も出来ないくらいに膨れ上がった巨体も合わせて年老いたプロレス界の元スターって役に見た目がハマり過ぎていて、落ちぶれた感を誘いまくり。
元セックスシンボルだったとは思えない変わり果てた様子が、這い上がりたくてもその... [続きを読む]
受信: 2009年6月16日 (火) 20時07分
» レスラー/ミッキー・ローク [カノンな日々]
ミッキー・ロークの映画をスクリーンで観るのはかなり久しぶりです。DVDでは観てるんですけどスクリーンでとなるとさっぱり記憶がないんですよね。ヴェネチア国際映画祭では見事に金獅子賞に輝き、アカデミー賞授賞式では主演男優賞を受賞したショーン・ペンに壇上から敬意を...... [続きを読む]
受信: 2009年6月16日 (火) 23時56分
» ★レスラー(2008)★ [CinemaCollection]
THEWRESTLER人生は過酷である、ゆえに美しい。上映時間109分製作国アメリカ公開情報劇場公開(日活)初公開年月2009/06/13ジャンルドラマ映倫R-15【解説】ミッキー・ロークが、かつて栄光のスポットライトを浴びた人気プロレスラーの孤独な後半生を、自らの波瀾万丈の俳優人...... [続きを読む]
受信: 2009年6月17日 (水) 00時54分
» レスラー [ダイターンクラッシュ!!]
6月16日(火) 19:45~ TOHOシネマズ シャンテ1 料金:1300円(シネマイレージデー) パンフレット:700円(買っていない) 『レスラー』公式サイト ネコパンチ事件から凋落してしまった役者ミッキー・ロークが、落ちぶれたプロレスのスーパースターを演じ、まるで彼の人生のようだとまで揶揄された映画「レスラー」。 しかし、この作品のおかげでアカデミー主演男優賞にノミネートされるまでの復活をとげた。 何と製作サイドは、ニコラス・ケイジを主役に考えていたそうだが、監督がミッキー・ロークを起... [続きを読む]
受信: 2009年6月17日 (水) 01時15分
» 『レスラー』を観たよ。 [【待宵夜話】++徒然夢想++]
今作を観て初めて、「ミッキー・ロークって、演技が巧い役者だったんだ……」と驚いた。
『レスラー』
"THE WRESTLER"
2008年・アメリカ・115分... [続きを読む]
受信: 2009年6月17日 (水) 01時59分
» レスラー [象のロケット]
金・家族・名声を失い、トレーラーハウスで一人生活する元人気プロレスラーのランディ“ザ・ラム”。 どさ廻りのプロレス興行で日銭を稼ぐ彼の孤独を癒してくれるストリッパーのキャシディ。 ある日、試合の後で心臓発作を起こしたランディは、医者から「もう一度リングに上がったら命の保証はない」と引退を勧告される…。 ヒューマンドラマ。... [続きを読む]
受信: 2009年6月17日 (水) 13時15分
» レビュー:レスラー [シネコンバイトまりっぺの映画レビュー日記]
[ドキュメント風ドラマ][プロレス][ロートル物][流血][乳見せ・性描写][実写][洋画][スコープ][R15]
不器用度:★★★★☆
もがき度:★★★☆☆
監督:
ダーレン・アロノフスキー
出演:
ミッキー・ローク、 マリサ・トメイ、 エヴァン・レイチェル・ウッド
...... [続きを読む]
受信: 2009年6月17日 (水) 13時56分
» レスラー [パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ]
かつて栄光を味わい、今はすべてを失った男。誰もが避けることのできない老いと孤独、そして愛と葛藤を超え、自分が最も輝ける舞台へ__このギリギリの生きざまが今、熱く胸を打つ!
物語:“ザ・ラム”のニックネームで知られ、かつては人気を極めたものの今では落ち目....... [続きを読む]
受信: 2009年6月17日 (水) 15時18分
» レスラー [映画のメモ帳+α]
レスラー(2008 アメリカ)
原題 THE WRESTLER
監督 ダーレン・アロノフスキー
脚本 ロバート・シーゲル
撮影 マリス・アルベルチ
音楽 クリント・マンセル
主題歌 ブルース・スプリングスティーン
出演 ミッキー・ローク マリサ・トメイ
エヴァン・レイチェル・ウッド トッド・バリー
マーク・マーゴリス ワス・スティーヴンス
ジュダ・フリードランダー アーネスト・ミラー
ディラ... [続きを読む]
受信: 2009年6月17日 (水) 22時21分
» レスラー [いとし・こいしーいとしいこいしいものごとのおぼえがきー]
レスラー
原題:THE WRESTLER 6/5(金)@一ツ橋ホール
人気レスラーだったランディも、今ではスーパーでアルバイトをしながらかろうじてプロレスを続けている。
そんなある日、長年に渡るステロイド使用がたたりランディは心臓発作を起こしてしま... [続きを読む]
受信: 2009年6月18日 (木) 05時53分
» それでも闘う理由がある。『レスラー』 [水曜日のシネマ日記]
20年間現役を続けるひとりのプロレスラーの物語です。 [続きを読む]
受信: 2009年6月18日 (木) 07時29分
» 『レスラー』 The Wrestler [かえるぴょこぴょこ CINEMATIC ODYSSEY ]
燃える闘魂に萌える。生きるってこういうことだ。ヴェネチア国際映画祭のコンペにダーレン・アロノフスキー監督がプロレスラーを主人公にした映画を出品したと知った時はその意外さに驚いたものだ。『π』、『レクイエム・フォー・ドリーム』、『ファウンテン』という独特の映画を作ってきたインテリなアロノフスキー監督は、理知的だったり、クールだったりする印象があるばかりで、およそ肉体勝負の熱いファイターを描くことに興味を持つタイプには思えなかったんだよね。なのに、そんな一見不似合いな題材で見事に金獅子賞を獲得し、ミッキ... [続きを読む]
受信: 2009年6月19日 (金) 23時38分
» ★「レスラー」 [★☆ひらりん的映画ブログ☆★]
今週の平日休みは「TOHOシネマズららぽーと横浜」で2本。
その1本目。
スポーツ新聞の一面がここ連日、プロレスラー三沢光晴さんの死亡を伝えてるけど、
この作品にも注目が集まりそう・・・... [続きを読む]
受信: 2009年6月20日 (土) 03時09分
» レスラー [Movies 1-800]
The Wrestler (2008年) 監督:ダーレン・アロノフスキー 出演:ミッキー・ローク、マリサ・トメイ、エヴァン・レイチェル・ウッド 全盛期をとうに過ぎた今も週末にはリングに上がるベテラン・プロレスラーの悲哀を描いた人間ドラマ 試合後に心臓発作を起こし引退を決めた主人公ランディは、スーパーの惣菜売り場で慣れない仕事をこなし、疎遠だった娘と仲直りし、恋心を抱くストリッパーともいい感じになる。と、ここまでなら、あたかもプロレス版「ロッキー」のようだが、かの人気シリーズのような大団円とはならな... [続きを読む]
受信: 2009年6月21日 (日) 00時53分
» 「レスラー」 [お楽しみはココからだ~ 映画をもっと楽しむ方法 ]
(2008年・米/監督:ダーレン・アロノフスキー) かつては人気レスラーだったが、今では見る影もなく落ちぶれた男の、それでもレスリングに賭ける孤独な生き様と闘いを描いた感動の力作。... [続きを読む]
受信: 2009年6月21日 (日) 16時33分
» THE WRESTLER 《レスラー》 [銅版画制作の日々]
ミッキー・ローク、復活!
人生は過酷である、ゆえに美しい。
6月19日、京都シネマにて鑑賞。ミッキー・ロークの久々の主演作品「レスラー」です。アメリカ本国での配給さえ決まっていなかった無名の低予算映画だったそうで。それが、2008年のヴェネチア国際映画祭で大旋風を起こしたのがというので驚きです。そしてその主演の中年レスラーを演じたのがあのミッキー・ローク。1970年代後半から80年代のミッキーは数々の作品に出演して、人気俳優として活躍していました。「エンゼル・ハート」が結構好きな作品でしたね。9... [続きを読む]
受信: 2009年6月22日 (月) 18時27分
» レスラー [心のままに映画の風景]
かつて人気を極めたものの、今では落ち目のレスラーになったランディ(ミッキー・ローク)は、スーパーでアルバイトをしながらなんとかプロ... [続きを読む]
受信: 2009年6月22日 (月) 22時30分
» レスラー [メルブロ]
レスラー 267本目 2009-27
上映時間 1時間49分
監督 ダーレン・アロノフスキー
出演 ミッキー・ローク マリサ・トメイ エバン・レイチェル・ウッド
会場 TOHOシネマズ シャンテ
評価 7点(10点満点)
ミッキー・ロークの56歳とは思えないレスラー....... [続きを読む]
受信: 2009年6月23日 (火) 23時27分
» 「レスラー」これが男の生きる道 [soramove]
「レスラー」★★★☆
ミッキー・ローク 、マリサ・トメイ 主演
ジョー・ライト 監督、2009年、117分
★映画のブログ★
どんなブログが人気なのか知りたい
「1980年代大スターだった男、
彼は“ザ・ラム”と呼ばれ、
リングの上で輝いていた、
そして20年あまりが過ぎ、
男はまだリングの上に上がっていた、
あちこちガタのきた体にテーピングして
... [続きを読む]
受信: 2009年6月25日 (木) 08時03分
» レスラー [Men @ Work]
2008年のアメリカ映画、レスラー(監督:ダーレン・アロノフスキー)です。渋谷シネマライズで観賞しました。
もう、ホントに最っ高でした。後半なんて、まともに画面を観ること... [続きを読む]
受信: 2009年6月25日 (木) 22時47分
» 【映画】レスラー [新!やさぐれ日記]
▼動機
予告編を見て名作だと確信した
▼感想
凄い!
▼満足度
★★★★★★★ まんぞく
▼あらすじ
かつては人気を極めたものの今では落ち目のレスラー、ランディ(ミッキー・ローク)。ある日、ステロイドの副作用のために心臓発作を起こし、レスラー生命を絶たれてしまう。家族とはうまくいかずストリッパーのキャシディ(マリサ・トメイ)にも振られ、孤独に打ちひしがれる中で、ランディは再びリングに上がる決意をする。
▼コメント
最近になって映画を観始めた私にも、最近全然名前を聞かなかったなっ... [続きを読む]
受信: 2009年6月25日 (木) 23時24分
» レスラー / 79点 / THE WRESTLER [FUNNY GAMES?]
どうしようもない最低男が生きる理由を求めもがく姿にあなたは何を見るか?
『 レスラー / 79点 / THE WRESTLER 』 2008年 アメリカ 109分
監督 : ダーレン・アロノフスキー
脚本 : ロバート・シーゲル
出演 : ミッキー・ローク、マリサ・トメイ、... [続きを読む]
受信: 2009年6月26日 (金) 00時00分
» 映画「レスラー」 [茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~]
原題:THE WRESTLER
プロレス好きで、落ちぶれて体はボロボロでもリンングに上がり続け、生活は苦しくスーパーでアルバイトをしながらも部屋代さえ払えない、そんな男の物語・・・
つい最近の衝撃的なニュース、それは2009年6月13日のこと、既に満身創痍の体調不良ながらも... [続きを読む]
受信: 2009年6月27日 (土) 18時49分
» ☆「レスラー」メモ [気ままに映画メモ]
この作品を観ようと思っていた矢先に,二代目タイガー・マスクこと三沢光晴が試合中に亡くなりました.K-1などのガチンコではありませんが,改めて,プロレスは鍛えあげた肉体と磨かれた技を競い合うとてもハードなプロ・スポーツだと感じました.... [続きを読む]
受信: 2009年6月29日 (月) 01時12分
» 『レスラー』 [cinema!cinema! ミーハー映画・DVDレビュー]
惜しくもアカデミー主演男優賞受賞は逃したとはいえ、久々に主演作が話題になったミッキー・ロークの主演最新作『レスラー』を観ました。
********************
ミッキー・ロークが、かつて栄光のスポットライトを浴びた人気プロレスラーの孤独な後半生を、自らの波瀾万丈... [続きを読む]
受信: 2009年7月 1日 (水) 03時17分
» レスラー [今日は映画気分!]
「レスラー」を観ました!!!
↓↓↓本日(2009/07/02)UP↓↓↓
金・家族・名声を失った元人気プロレスラーのランディ・ロビンソン。今では、スーパーでアルバイトをしながら、トレーラーハウスに1人で住み、かろうじてプロレスを続けている。彼にとっては、プロレスの仲間だけがファミリーと呼べる存在であり、リングの上だけがホームと呼べる場所だ。しかし、長年のステロイド使用がたたって心臓発作で倒れたランディは、引退を余儀なくされる。新しい仕事に就き、疎遠にしていた娘ステファニーとの絆を修復し、ストリ... [続きを読む]
受信: 2009年7月 2日 (木) 07時53分
» レスラー★★★★☆劇場79本目:まるでM・ロークの俳優人生と... [kaoritalyたる所以]
そう、80年代には人気絶頂だったミッキー・ロークと同じく、この映画の主人公ランディも80年代はレスラー人生の絶頂期を送っていた‥と解るナレーションがあり、その20年後の試合が終わった後の寂しい背中からストーリーが始まります。体力や人気は衰えたとは言え、...... [続きを読む]
受信: 2009年7月 5日 (日) 14時04分
» 「レスラー」 エンジンが燃え尽きるそのときまで [はらやんの映画徒然草]
80年代に活躍したレスラー、ランディ。 彼の生き様は曲がることのできない車をひた [続きを読む]
受信: 2009年7月 6日 (月) 20時48分
» 【映画】「レスラー」 [乱読・乱聴・乱閲]
映画「レスラー」原題 THE WRESTLER監督 ダーレン・アロノフスキー製作 [続きを読む]
受信: 2009年7月 8日 (水) 00時10分
» レスラー [迷宮映画館]
泣いた・・・・・。 [続きを読む]
受信: 2009年7月29日 (水) 09時14分
» レスラー [tomozoのうれし★たのし★大好き]
私、好きだったんだよね、ミッキー・ローク。もちろん、顔も好みだし(昔はほんとにかっこいいんだよ〜)、何より彼のでる映画が好みのジャンルだったのだ。「ランブル・フ [続きを読む]
受信: 2009年8月 8日 (土) 20時42分
» レスラー [監督:ダーレン・アロノフスキー] [自主映画制作工房Stud!o Yunfat 映評のページ]
「裏ロッキー検証」と、背中で語らせ正面で泣かせる演出についての雑感 [続きを読む]
受信: 2009年8月13日 (木) 06時04分
» 映画 【レスラー】 [ミチの雑記帳]
映画館にて「レスラー」
ダーレン・アロノフスキー監督作品。小規模公開ながら54の映画賞を受賞し、主演のミッキー・ロークはアカデミー主演男優賞にノミネートされた。
おはなし:かつては人気を極めたものの今では落ち目のレスラー、ランディ(ミッキー・ローク)。ある日、心臓発作を起こしてレスラー生命を絶たれてしまうが、再びリングに上がる決意をする・・・。
ようやく公開されました!
ミッキー・ロークといえば『ナイン・ハーフ』とか『蘭の女』のねちっこい嫌らしいセクシー男のイメージが強いんですよね。今回久し... [続きを読む]
受信: 2009年8月27日 (木) 23時29分
» 「レスラー」 [ひきばっちの映画でどうだ!!]
「レスラー」
池袋・新文芸坐にて。
6月の封切り時に見逃してしまっていたのですが、今回新文芸坐でリバイバル上映されたので、観に行ってきました。
お帰りなさい、ミッキー・ロークという感じですな。
ネタバレになりますが、ストーリーは至ってシンプルで、かつて絶大な人気を誇ったプロレスラー、ランディ“ザ・ラム”(ミッキー・ローク)も今では50才を越え、スーパーマーケットで働きながら、週末だけリングに立つ過去の人になってしまっていた・・。
... [続きを読む]
受信: 2009年11月 7日 (土) 06時06分
コメント
やっぱり昔の彼を知っていて、
しかも男性となるとこの映画はかなりハマりますよね~。
きっとそうだろうなぁ~というのは分かるのですが、
どうしてもそのどちらでもないあたしには
少しハマりきれないものがありました。
でも、いい映画でしたよね。
投稿: miyu | 2009年6月14日 (日) 01時25分
KLYさん、こんばんは。
トラックバック&コメントありがとうございました。(*^-^*
ミッキー・ロークの少し照れたような微笑みは昔の面影を感じました。
ルックスは変貌してもシャイな表情はミッキーそのものでした♪
「おかえりミッキー!」と声をかけてあげたいですね。(*^-^*
投稿: BC | 2009年6月14日 (日) 02時13分
>BCさん
そうそう!キャシディを前にした、ちょっとシャイな表情とか仕草がミッキーらしかったですよねぇ。昔の若くハンサムなときにアレやられたら、そりゃ世間の女の子のハートはがっつりですよ。(笑)
ホント、心からお帰り!って言いたいです^^
投稿: KLY | 2009年6月14日 (日) 03時00分
>miyuさん
お気持ちわかります。普通にみたら凄く不器用な男の物語ですけど普通と言えば普通の話ですもんね。ミッキーの人生と重なるところが作品としても重要なポイントになっていますし。
私の場合はブルースの音楽とか80年代プロレスのファンだったせいもあって、登場する要素全てがツボだったというのもあると思います^^
投稿: KLY | 2009年6月14日 (日) 03時05分
こんばんは、KLYさん♪
夜に携帯でネットのニュースを確認していたら、プロレスリング・ノアの三沢選手が試合中に心肺停止となり帰らぬ人となったというニュースを見てビックリしました。
もう頭の中は『あの三沢が? そんな馬鹿な?』状態です。
この作品のための宣伝活動の一環なんじゃないか…とまで疑いました。
ランディと同じ緑のタイツがトレードマークでしたしね。
よくプロレスラーはガッチガチの筋肉だけではなく、程よい脂肪を付けるのは、技を受けるために必要な要素というのを聞いた事があります。
相手の技をキチンと受けても壊れない身体、それがプロレスラーの身体なんだ、と。
あ、何か映画と関係ない事いっぱい書いちゃいました。
この映画はプロレスファン以外にもいっぱい観て欲しいですね♪
そしてプロレス中継がTVでももっと観られるように復活して欲しいですわん。
投稿: ともや | 2009年6月14日 (日) 04時11分
>ともやさん
えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!まじで????
うわ、ちょっとショックが…。うわぁ…えっと、ちょっと落ち着いてからまたカキコきます><
投稿: KLY | 2009年6月14日 (日) 05時02分
>ともやさん
バックドロップからの受身が取れずってありますね…。もともとクビの調子がおかしかったようですけども。うーん、事故なんだろうけど…、残念です…。
80年代ってモロに思春期で、プロレスだけじゃなく、洋楽ブームや、ミッキーたちハリウッドスターへの憧れなんかを抱き始めた最初の頃なんですよね。
それだけに、今の自分を形作ってくれた原風景がそこにあるきがします。^^
投稿: KLY | 2009年6月14日 (日) 08時57分
KLYさん、こんにちは!
上でともやさんがもうお話されていますが、そうなんですよ・・・くしくも、私もそのニュースを聞いた処です。私は良く知らないのですが、プロレス好きの人なら、凄くショッキングな事だとお察しします・・・。
ところで、この映画!
なんかもう・・ツボでした。若い時ミッキーロークが好きだった私としては、なんかもう、色々な事がぐるぐると・・・。
PS ミルクの方も昨日拝見させて頂いておりました♪ またもやTBがダメで(こちらも)、今日再度トライしてみたけれどダメでした・・。
ミルクは、KLYさんの感想に、はっとさせられる部分がとても多かったです。私もそれほど感動出来なかったのですが、その理由がハッキリ解らず・・・。KLYさんの文章を読んで、あ~そうか、だからか・・・そうだよな~って、それほどハマれなかった理由を具体的に解る事が出来て、しみじみ拝見しました。
まとめて2つここでお話しちゃってスイマセン^^
投稿: latifa | 2009年6月14日 (日) 09時52分
KLYさん
こんにちは★
やっぱり高得点でしたね!
ミッキーが惣菜コーナーでバイトしてるシーンなんか笑えたりもして、
ダメ男でダメ父だけどなんか憎めず
感情移入は娘でなくミッキ−の方に行ってました
Bスプリングスティーンの曲も静かながら最高でしたよね♪
投稿: mig | 2009年6月14日 (日) 10時39分
こんにちは♪
ミッキー・ロークの熱演は凄かったですね。いやぁ~良かったです。
いろいろあっての完全復活、彼もランディと同じく居場所を見つけたという感じですね。
投稿: yukarin | 2009年6月14日 (日) 12時45分
あぁ~分かります!
私もあのプロレスラーたちみたいに、ミッキー・ロークとがっちり握手しながら、思いっきり敬意と愛を込めて「おかえり、ミッキー!」と言いたくなりましたもん。
こういう気持ちになれる映画というのもいいですよね。
滅多に体験できないことだけに、より記憶に残る映画になりましたよ。
投稿: にゃむばなな | 2009年6月14日 (日) 15時20分
TB2つつけちゃったんで1つ消して下さい。お手数おかけします。
あのラストって本当に人それぞれだと思うんですが、ランディとキャシディがラブラブになってくれたらいいなあと自分は思います。 不器用なもの同士で肩寄せ合って暮らすなんて、いいじゃないですか。 そういう相手が一番いいんですよね。
投稿: rose_chocolat | 2009年6月14日 (日) 20時28分
>latifaさん
こんばんは^^
>なんかもう、色々な事がぐるぐと・・・。
あはは、解ります^^ 同じように思っている人は多いと思いますよ。みんなミッキーの人生を重ね合わせて、その上で完全復帰を喜んでいるんだと思います。
プロレスラー三沢の事故はとてもショックでした。どれだけ彼に感動を貰ったことか。常にこういう事故とは隣り合わせの職業とはいえ、今一番心配なのは、大戦相手だった斉藤選手のことです。
投稿: KLY | 2009年6月14日 (日) 21時29分
>migさん
こんばんは!
>やっぱり高得点でしたね!
あはは、読まれてました。(笑)
世代的にもろに思春期まっさかりの要素てんこ盛りですからね。もう堪らんです。なんかラストのブルースの主題歌だけでサントラ買ってしまいそうです…^^;
投稿: KLY | 2009年6月14日 (日) 21時32分
>yukarinさん
こんばんは^^
ボクサーとしてのミッキーがあったから、プロレスラー役がすんなり出来たのかなぁと思ったりもしました。その意味ではボクサー経験も役にはたっているのかな?^^;
ミッキーも色々ありましたけど、これでまた主演作品も増えてくるでしょうし、楽しみです。
投稿: KLY | 2009年6月14日 (日) 21時36分
>にゃむばななさん
ホント計算して作れるものでもないですからねぇ。監督が何としてもミッキーに拘ったのはそりゃ当然で、ミッキーでないと成立しないっていう世にも稀有な作品でした。^^
投稿: KLY | 2009年6月14日 (日) 21時39分
観たいですね^^/
ミッキー・ロークよりも^^マリサ・トメイが目当てだけど^^v
忘れられない人が^^よかった^^/
最近では♪団塊のボーイズで見かけたぐらいですが^^
美人でわ^^ないのですが^^!!
印象がいいですw
投稿: りゅう | 2009年6月14日 (日) 21時40分
>rose_chocolatさん
rose_chocolatさんもそう思いました?きっと上手く行きますよね。不器用だからお互いにお互いを必要と認めるまでに時間はかかったけれど、一度認め合えたらその想いは固いんじゃないかなーって^^
投稿: KLY | 2009年6月14日 (日) 21時46分
>りゅうさん
いつもコメントありがとうございます^^
マリサは凄く素敵でしたしセクシーでした。今年45歳とのことですけど、びっくりです。とてもそうは見えない…。
投稿: KLY | 2009年6月14日 (日) 21時50分
KLYさん、
コメントありがとうございました。
ミッキーの演技、素晴らしかったです。
彼の境遇とこの主人公がダブっただけなら、普通のB級映画だったと思うのですが、あの自然な演技が観客をランディに惹きつけたのだと思います。
投稿: かめ | 2009年6月15日 (月) 01時40分
>かめさん
ミッキーも歳をとってずいぶんおっちゃんになりましたけど、やっぱりミッキーなんですよね。随所随所に「あぁ、ミッキーだ!」って思える仕草とかが見えて嬉しかったなぁ。色んな経験が彼を俳優として一回りも二回りも成長させたんでしょうね。
投稿: KLY | 2009年6月15日 (月) 23時58分
KLYさん、こんばんは~☆彡
>個人的には断然ショーンよりミッキー♪
同感です!私もそう思いました(^_-)-☆
それに、ショーン1回とってるし~(笑)
どこかで読んだのですが、真偽のほどは、
さだかではないのですが、ミッキーは傲慢だったころに
いろいろしたから、アカデミー会員からは嫌われているから、
選ばれないだろうということが言われていたらしいです(^^ゞ
本当にそうだとしたら、気の毒ですが、仕方がないのかな。。。
ランディのように絶頂期もどん底も味わった
ミッキー、ほんと、お帰りミッキーですよね?
これから、どんどん活躍してほしいです^^
マリサトメイ、もすぐ45歳であのスタイルは凄すぎます(+_+)
彼女も良かったなあ~~♪
投稿: ひろちゃん | 2009年6月17日 (水) 01時07分
>ひろちゃん
その噂は私も聞いたことがあります。あとはクリント・イーストウッドに関しても、彼は2度取ってるからいいだろうって言う噂がまことしやかに…。orz
知人の映画関係者が言ってました。「アカデミー賞はノミネートにこそ価値がある。あとは委員の好みだから。」って。私もそうなんだろうなって思います。
このサイトの一番上のタイトルの下に、クリント・イーストウッドが「ミリオンダラーベイビー」で2度目のオスカーを取ったときに言った言葉を拝借してますが、その通りですよね。^^
投稿: KLY | 2009年6月17日 (水) 02時04分
こんにちは。
ショースタイルとは自分の肉体を武器に真剣に取り組んでる姿には「本物」の迫力を感じました。自分らしく生きることで輝きを見せるラムとミッキーの姿はこんな時代だからこそ多くな共感を得るような気がします。
プロレスはスポーツというには暴力的なイメージがありますけど、裏側の段取りを見せてくれるだけでその印象もガラリと変わってしまいました。
投稿: かのん | 2009年6月17日 (水) 11時41分
>かのんさん
実際ミッキーの体は凄い鍛えてありましたよね。色々批判はありながらも一応は元プロボクサーってことで、アスリートの端くれでもあっただけはあります。
不器用な男の生き様って、本当に格好いいと思えました。
プロレスは八百長なんじゃなくてエンタテインメントなんですよね。昨今の総合格闘技とは全く異なるもので、私はどちらも大好きなんです^^
投稿: KLY | 2009年6月17日 (水) 22時39分
おはようございます!
ミッキー・ロークのドキュメンタリー映画
でも観てるようでしたね!
不器用にもほどがあるってくらいの男でしたが
素直でかわいらしい面もステキでした。
マリサ・トメイとっても良かったです☆
投稿: こべに | 2009年6月18日 (木) 05時57分
本当に不器用な人生でしたね。
投稿: まりっぺ | 2009年6月18日 (木) 18時08分
>こべにさん
どもども~^^
>不器用にもほどがあるってくらいの男
そうそう!しかもその上間が悪いというかタイミングが悪いというか…。(苦笑)でもあんな感じの男って好きなんですよ。かっこ悪いですけどね、でもカッコイイ!
投稿: KLY | 2009年6月18日 (木) 23時59分
>まりっぺさん
そんな不器用さがミッキー本人と重なる、それが観てる人も本人も解っているから余計心に響くものがありました^^
投稿: KLY | 2009年6月19日 (金) 00時00分
KLYさん
今晩は☆彡
TB、またはじかれるかもしれません。
ということで、コメント残していきます。
ミッキー・ローク、スクリーンに復活
して、本当に嬉しい限りです。実は
誕生日が一緒です。残念ながら、生まれた
年は違うのですが。そんな単純な動機
から、ず~と応援していた方です。
若い頃のミッキーも良かったですよね。
等身大の主人公を演じた本作も
素晴らしいなあと思いました。
監督がミッキーでやりたいという信念の
とおり、素晴らしい作品になったと
思います。ニコラス・ケイジが主人公
というのはね・・・・?
投稿: mezzotint | 2009年6月22日 (月) 18時40分
KLYさん、こんばんは。
いつもありがとうございます。
凄い映画でした。
とにかく出来れば観て欲しいと思いました。
ミッキー・ロークを知るも知らないも、好きも嫌いも関係なくランディの生き様を体感して欲しい…
背中で語れる俳優はそうはいないでしょう♪
素晴らしかった~ミッキー・ローク!!
投稿: オリーブリー | 2009年6月22日 (月) 22時39分
>オリーブリーさん
そう、ミッキーを知らない世代は、何だか金髪ロン毛のマッチョなおじさんにしか見えないかもしれないけど、普通にランディの生き様とそれを熱演するミッキーは素晴らしいものがありました。
若い頃も今も、ミッキーは才能ある俳優ですが、今の方が道を誤り苦労したぶん、人間味がありますよね^^
投稿: KLY | 2009年6月23日 (火) 03時02分
こんばんわ。TBありがとうございます。
昔のミッキーは全く知らないんですけど、そんなのどうでもよくなるくらい素晴らしかったです。ショーン・ペンの体を張った?ゲイっぷりも凄かったんですが、ミッキーの方がもっと凄かったと思います。
投稿: メルブロ(管理人) | 2009年6月23日 (火) 23時22分
>メルブロさん
確かに素晴らしい熱演でした。昔は昔で良かったんですが、やっぱり色んな苦労を重ねてキャリアを積んだ分、演技に真実味があるんですよね。^^
投稿: KLY | 2009年6月24日 (水) 02時31分
こんばんはー。
もう、スクリーンを直視できないくらいに感激しました。「尊厳」を求めて「愚かな選択」を続けるランディに羨ましさや(自分が)嬉しさを感じつつも、しかしそれ故に破滅に向かっていく哀しさ...。しかし結局、尊厳を捨てた人間は人間ではないし、彼にはあれが最も「尊厳の期待値の高い」生き方だったんだと思います。(つまり彼の選択は1つも間違っていない、ということかと)
投稿: マサル | 2009年6月25日 (木) 22時50分
>マサルさん
そう、彼の選択は傍目には遠回りですが、結局は彼自身にとっての正解だったのだと推測します。というのは、正解かどうかは今後の彼を観ないと解らないと思うからです。
ミッキー自身にもこれは言えることで、人が何と言おうとプロボクサーの道を選び、しかし結果としてここまでの苦労が彼の役者としての上積みになっていることは間違いない訳で…。
『アイアンマン2』の敵役に抜擢が決まったそうですが、少なくとも今までは正解だと言えるんでしょうね^^
投稿: KLY | 2009年6月26日 (金) 01時49分
メンズデーということもありましたが、シアターは、ほぼおっさんでした。
おっさんの心をわしづかみしたみたいですが、あたしもしっかとつかまれましたわ。いやーー、ぐわっときました。
あれはミッキーじゃなきゃあり得ませんね。
危なっかしほどへたくそな生き方・・・。でも、いとおしい。お見事でした。
投稿: sakurai | 2009年7月29日 (水) 09時18分
◆sakuraiさん
まったくsakuraiさんの言うとおりで、あれはミッキーしかできないですよ。見ているほうだって完全に彼の本当の人生に重ね合わせて観ていますもん。
だから逆に言うと、ミッキーに何の興味もない人にとってはごく普通の作品なのかもしれないなーなんて思ったりしました。
投稿: KLY | 2009年7月29日 (水) 10時33分
こんにちは♪
私もメンズデーに見ました。
男性客多かったです。
みんなじーんと来てたかもしれませんね。
私も彼の姿に涙があふれてきました。
いろんなことがあったであろうミッキーが、すべてを芸の肥やしとしてカムバックしてきてくれて嬉しいです。
オスカーを上げたかったなぁ。
投稿: ミチ | 2009年8月27日 (木) 23時31分
◆ミチさん
そうですよねぇ。他の時はともかく、そして彼より上手かった俳優もいたとは思うけども、今回のオスカーは彼にあげたかったですよ。
残念ながら私たちはオスカーの時にはこの作品を観れてないんで、こんなに素晴らしい演技をみせてくれているとは知る由もなかったんですけどね…。
投稿: KLY | 2009年8月27日 (木) 23時52分