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» 「パブリック エネミーズ」 世界一セクシーな強盗 [ノルウェー暮らし・イン・London]
もう、とにかくため息つきまくり♪
だって、普段は見ることのなかったジョニーのうなじが見れちゃうんだよ!!
しかも、いつだって乱れ髪のジョニーが、きちんとセットしていて、そしてその髪がハラリと乱れて・・・・きゃ~~ぁああああ!!
え?内容?・・・・・・・いいじゃん、ジョニーを愛でる映画なんだから・・・... [続きを読む]
受信: 2009年12月 5日 (土) 08時31分
» Public Enemies [The Deepest DEPP]
昨日試写会にて「パブリック・エネミーズ」を鑑賞
ヤプログさん、ありがとうございます
他媒体社様、ありがとうございます
会場はよみうりホール
最初の一般試写会とあってか、賑わってました
ネタばれなしで、感想を... [続きを読む]
受信: 2009年12月 5日 (土) 09時18分
» パブリック・エネミーズ [象のロケット]
1933年、世界大恐慌下のアメリカ。 シカゴのバーで神秘的な美女ビリーと出会ったジョン・デリンジャーは、初対面の彼女に自分が有名な銀行強盗であることを明かし、ストレートに「俺の女になれ」と告白した。 一方、創設されたばかりの連邦捜査局FBIの捜査官メルヴィン・パーヴィスは、デリンジャー逮捕をマスコミに宣言する…。 実在した犯罪者の愛と希望の物語。... [続きを読む]
受信: 2009年12月 5日 (土) 23時26分
» パブリック・エネミーズ (試写会) [風に吹かれて]
久々にスッキリ素顔のジョニデ今週来日ですね公式サイト http://www.public-enemy [続きを読む]
受信: 2009年12月 7日 (月) 15時00分
» 『パブリック・エネミーズ』・・・ ※ネタバレ有 [〜青いそよ風が吹く街角〜]
2009年:アメリカ映画、マイケル・マン監督、ジョニー・デップ、クリスチャン・ベイル、マリオン・コティヤール共演。 ≪ジャパンプレミア中継&独占先行上映会にて観賞≫ [続きを読む]
受信: 2009年12月11日 (金) 22時32分
» パブリック・エネミーズ [Akira's VOICE]
上がった期待値に応えてくれる終盤が良い!!
[続きを読む]
受信: 2009年12月12日 (土) 13時58分
» パブリック・エネミーズ [悠雅的生活]
大恐慌下。社会の敵と呼ばれた男。 [続きを読む]
受信: 2009年12月12日 (土) 14時52分
» パブリック・エネミーズ [Lovely Cinema]
JUGEMテーマ:映画館でみました! [続きを読む]
受信: 2009年12月12日 (土) 15時23分
» パブリック・エネミーズ [めでぃあみっくす]
バイバイ、ブラックバード。このセリフが『男の世界』の奥深さを静かに物語る映画でした。やはりマイケル・マン監督が描く「男たちの世界」は相変わらず渋くて格好いいです。そして「漢の世界」に到達できる「男」はごく一部だと諭しているようなあのラストも、静かで格好い....... [続きを読む]
受信: 2009年12月12日 (土) 15時34分
» パブリック・エネミーズ [★YUKAの気ままな有閑日記★]
ちょっと風邪引いちゃったんだけど、、、ジョニーに会いたくって朝一で鑑賞【story】鮮やかな手口で銀行から金を奪い、不可能とも思える脱獄を繰り返す世紀のアウトロー、ジョン・デリンジャー(ジョニー・デップ)。利益を独り占めする銀行を襲撃する大胆不敵な犯罪行為、強者から金を奪っても弱者からは一銭も奪わないといった独自の美学を貫くカリスマ性に、不況に苦しむ多くの国民は魅了された。ある日デリンジャーは、ビリー(マリオン・コティヤール)と出会い一目惚れし、強引に自分の女にしようとする。ビリーは危険を承知でそん... [続きを読む]
受信: 2009年12月12日 (土) 16時18分
» パブリック・エネミーズ [☆彡映画鑑賞日記☆彡]
『大胆不敵な銀行強盗 奪うのは、汚れた金愛したのは、たった一人の女。』
コチラの「パブリック・エネミーズ」は、1930年代の大恐慌時代、己の美学を貫き通した伝説の銀行強盗ジョン・デリンジャーをジョニー・デップが演じる12/12公開のバイオグラフィー・サスペンス...... [続きを読む]
受信: 2009年12月12日 (土) 17時24分
» ★パブリック・エネミーズ(2009)・プレミア試写会★ [CinemaCollection]
映画の感想の前に・・・・ジョニーの緊急来日のニュースが流れ、驚き、戸惑い、そしてやっぱり嬉しかった先週、そして今週、怒涛の1週間でした(爆)レッドカーペットは一応、応募しましたが、もちろんハズレ(今まで当たった事のない私って)。。。その後、当たった友人...... [続きを読む]
受信: 2009年12月12日 (土) 20時16分
» パブリック・エネミーズ [小部屋日記]
Public Enemies(2009/アメリカ)【劇場公開】
監督:マイケル・マン
出演:ジョニー・デップ/クリスチャン・ベール/マリオン・コティヤール/ビリー・クラダップ/スティーブン・ドーフ/スティーブン・ラング/ジョバンニ・リビシ/ロリー・コクレイン
奪うのは、汚れた金
愛したのは、たった一人の女。
1930年代前半アメリカ中西部で銀行強盗を繰り返し、FBIから「社会の敵ナンバーワン」"Public Enemy No.1"といわれた実在の人物ジョン・デリンジャーの伝記アクション。
... [続きを読む]
受信: 2009年12月12日 (土) 22時29分
» パブリック・エネミーズ [映画鑑賞★日記・・・]
原題:PUBLIC ENEMIES公開:2009/12/12製作国:アメリカ上映時間:141分監督:マイケル・マン出演:ジョニー・デップ、クリスチャン・ベイル、マリオン・コティヤール、ビリー・クラダップ、スティーヴン・ドーフ、スティーヴン・ラング奪うのは、汚れた金愛したのは、たった...... [続きを読む]
受信: 2009年12月12日 (土) 23時22分
» 映画レビュー「パブリック・エネミーズ」 [映画通信シネマッシモ☆映画ライター渡まち子公式HP]
映画「パブリック・エネミーズ」オリジナル・サウンドトラック◆プチレビュー◆伝説の銀行強盗の生き様が熱い。物語はシンプルだが、その分、ジョニー・デップの魅力が際立った。 【70点】 スリリングな逃亡劇と美男美女が織り成すラブ・ストーリー。本作には、観客がスク...... [続きを読む]
受信: 2009年12月12日 (土) 23時54分
» パブリック・エネミーズ [とらちゃんのゴロゴロ日記-Blog.ver]
マイケル・マン監督・製作・脚本で、ジョニー・デップを主演にしたのだ。どうしても期待して見る。衣装も使用されている車も見事に再現された。デリンジャー役のジョニーデップは、すばらしい演技をしている。でも、物語の主軸がはっきりとしない。「ボニーとクライド・俺た... [続きを読む]
受信: 2009年12月13日 (日) 00時03分
» 「パブリック・エネミーズ」みた。 [たいむのひとりごと]
ジョニー・デップと古代進を天秤にかけ、やっぱり長年の付き合いから古代が勝ったゆえ後回しになった『パブリック・エネミー』。(クリスチャン・ベイルのことはすっかり忘れていた[E:coldsweats01]... [続きを読む]
受信: 2009年12月13日 (日) 02時22分
» パブリック・エネミーズ [勝手に映画評]
1930年代アメリカで多数の銀行を襲うとともに、時には逮捕されながらも脱獄を繰り返して、時の連邦捜査局長官J・エドガー・フーバーに「社会の敵No.1」に指名されたジョン・デリンジャーを描いた映画。
ジョン・デリンジャーを演じたのは、ジョニー・デップ。ジョニーって、ちょっと変わった役しかやらないのかと思ったら、こう言う“普通の”役もやるんですね(失礼)。ジョニー、カッコいいです。だって、「好きなものは、野球、映画、高級服、速い車、そして君」なんて言われたら、キザとも思いますが、「カッコいい!!!」と... [続きを読む]
受信: 2009年12月13日 (日) 17時15分
» パブリック・エネミーズ [映画大好き!]
ジョニーデップ主演のパブリック・エネミーズを見てきました。はでなドンパチ、へたな [続きを読む]
受信: 2009年12月13日 (日) 20時39分
» パブリック・エネミーズ [映画1ヵ月フリーパスポートもらうぞ〜]
評価:★★★★[4/5]甘め
俺の好きなもの、野球、映画、高級服、速い車、そして君。 [続きを読む]
受信: 2009年12月13日 (日) 22時37分
» パブリック・エネミーズ/ジョニー・デップ、クリスチャン・ベイル [カノンな日々]
1930年代の大恐慌時代のアメリカに実在した伝説のアウトロー、ジョン・デリンジャーを描いた作品です。ジョン・デリンジャーの話はこれまでにも映画化されたことがあるそうなんですが、いずれもだいぶ昔の作品のようですね。私は初めて知る名前だったのでちょっと調べてみた....... [続きを読む]
受信: 2009年12月13日 (日) 23時40分
» パブリック・エネミーズ [Diarydiary! ]
《パブリック・エネミーズ》 2009年 アメリカ映画 - 原題 - PUBLIC [続きを読む]
受信: 2009年12月14日 (月) 19時21分
» 劇場鑑賞「パブリック・エネミーズ」 [日々“是”精進!]
映画『パブリック・エネミーズ』オリジナル・サウンドトラック「パブリック・エネミーズ」を鑑賞してきました大恐慌時代に義賊的な振る舞いとカリスマ性で民衆に支持された伝説のギャング、ジョン・デリンジャーの壮絶な運命を映画化した実録犯罪ドラマ。のちにFBIとな...... [続きを読む]
受信: 2009年12月15日 (火) 14時09分
» 男の世界〜『パブリック・エネミーズ』 [真紅のthinkingdays]
PUBLIC ENEMIES
1933年、大恐慌時代のアメリカ。中西部インディアナ州の刑務所に、仮釈放
中のジョン・デリンジャー(ジョニー・デップ... [続きを読む]
受信: 2009年12月15日 (火) 18時12分
» パブリック・エネミーズ [銅版画制作の日々]
原題:PUBLIC ENEMIES
パブリック エネミ―ズとは社会の敵、NO1という意味。
奪うのは、汚れた金愛したのは、たった一人の女。
12月12日の夕方、東宝シネマズ二条へ・・・・。実は「ジュリ―&ジュリア」を鑑賞する予定だった。ところが予告篇が途中切れてしまう。う〜んなんで?!そこへスタッフのお姉さんが現れ、「映写機の故障で、しばらく上映が出来ません」とのコメント。15分くらいで復旧されるという話だったが。結局上映のめどは立たないと言われ、場内からブーイング状態だった。タク... [続きを読む]
受信: 2009年12月15日 (火) 20時12分
» パブリック・エネミーズ / PUBLIC ENEMIES [我想一個人映画美的女人blog]
{/hikari_blue/}{/heratss_blue/}ランキングクリックしてね{/heratss_blue/}{/hikari_blue/}
←please click
社会の敵ナンバーワン=Public Enemy No.1と言えば、先日観た
ヴァンサン・カッセル主演の「ジャック・メスリーヌ/フランスでパブリック・エネミーNo.1と呼ばれた男」
あちらはタイトルにもあるようにフランスで、
こちらはアメリカでナンバーワン。時代も違うし別人。
マイケル・マン監督作は「ラスト・オブ・モヒ... [続きを読む]
受信: 2009年12月15日 (火) 22時20分
» パブリック・エネミーズ [佐藤秀の徒然幻視録]
公式サイト。マイケル・マン監督、ジョニー・デップ、クリスチャン・ベイル、マリオン・コティヤール。実在の銀行強盗ジョン・デリンジャー(左)はこれまでも何度も映画で取り上げられた大恐慌時代のボニーとクライドと並ぶ伝説的ギャング。... [続きを読む]
受信: 2009年12月15日 (火) 22時22分
» 【パブリック・エネミーズ】さよなら、さよならブラックバード [映画@見取り八段]
パブリック・エネミーズ〜PUBLIC ENEMIES〜
監督: マイケル・マン
出演: ジョニー・デップ、マリオン・コティヤール、クリスチャン・ベ... [続きを読む]
受信: 2009年12月16日 (水) 22時36分
» 「パブリック・エネミーズ 」ジョニー・デップが挑む純愛と銀行強盗 [soramove]
「パブリック・エネミーズ 」★★★☆
ジョニー・デップ、マリオン・コティヤール、クリスチャン・ベイル出演
マイケル・マン監督、141分 、公開日:2009年12月12日、アメリカ
(原題:PUBLIC ENEMIES)
→ ★映画のブログ★
どんなブログが人気なのか知りたい←
「1930年代前半のアメリカ。
銀行強盗と捕まっても脱獄を繰り返す
ジョン・デリンジャーはPublic E... [続きを読む]
受信: 2009年12月16日 (水) 22時45分
» パブリック・エネミーズ [だらだら無気力ブログ]
大恐慌時代にアメリカに実在した伝説のギャング、ジョン・デリンジャーの 人生を描いたドラマ。 ジョン・デリンジャーがエドガー・フーバー率いるFBI捜査チームとの 攻防を軸に、恋人ビリーとのロマンスもからめて描く。 主演のジョン・デリンジャーにはジョニー・デッ..... [続きを読む]
受信: 2009年12月17日 (木) 00時29分
» 映画「パブリック・エネミーズ」 [ITニュース、ほか何でもあり。by KGR]
109シネマズ木場。
ジョニー・デップ、クリスチャン・ベイル、マリオン・コティヤール
**
実在のギャング、ジョン・デリンジャーの物語。
ジョン・デリンジャーが愛したビリー・フレシェットにマリオン・コティヤール。
FBIのフーバー長官にはビリー・クラダップ。
FBI捜査官、メルヴィン・バーヴィスにクリスチャン・ベイル。
**
時は大恐慌から4年、1933年。
インディアナ州インディアナポリスの刑務所。
ジョン・デリンジャー(ジョニー・デップ)が車に乗せられてやってくる。
デリンジャーはこの... [続きを読む]
受信: 2009年12月17日 (木) 02時40分
» パブリック・エネミーズ 撃ちすぎ…ダダダッ (-_-)┳*………*)゚ロ゚) ウギャァァ!! [労組書記長社労士のブログ]
【 75 -15- 】 一気に寒くなって、西日本でも日本海側は雪が降りまくっているようだ{/kaeru_snow/}
今、スタッドレスタイヤを持っていないので、次に海に行く前にはちゃんとチェーンを車に搭載しておかなくては。
おそらく今年最後の映画鑑賞、TOHOシネマズのシネマイレージを、フリーパスポート目指して頑張って貯めなくてはならない。
自分の映画を見るペースだと、マイルが消滅してしまう2年が目いっぱい必要なので、みすみす消えて了うであろう年内の鑑賞マイルはもったいないので、2〜3見たい映画... [続きを読む]
受信: 2009年12月17日 (木) 10時48分
» 映画「パブリック・エネミーズ」 [ITニュース、ほか何でもあり。by KGR]
109シネマズ木場。
ジョニー・デップ、クリスチャン・ベイル、マリオン・コティヤール
**
実在のギャング、ジョン・デリンジャーの物語。
ジョン・デリンジャーが愛したビリー・フレシェットにマリオン・コティヤール。
FBIのフーバー長官にはビリー・クラダップ。
FBI捜査官、メルヴィン・バーヴィスにクリスチャン・ベイル。
**
時は大恐慌から4年、1933年。
インディアナ州インディアナポリスの刑務所。
ジョン・デリンジャー(ジョニー・デップ)が車に乗せられてやってくる。
デリンジャーはこの... [続きを読む]
受信: 2009年12月17日 (木) 11時38分
» 「パブリック・エネミーズ」 Public Enemies [俺の明日はどっちだ]
・
1930年代前半のアメリカ。利益を独り占めする銀行を大胆不敵に幾度となく襲撃し金を奪い、不可能とも思える脱獄を繰り返した世紀のアウトロー、ジョン・デリンジャー。そんな彼の壮絶な運命を久々映画化ということでかなり期待していた作品。
なるほど指名手配中にもかかわらずわざわざ捜査本部にまで出向いてしまうふてぶてしさをもつ主人公扮するジョニー・デップのエキセントリックではなく説得力あるクールな演技は充分に魅力的だったし、当時の建物を実際に使ったことに加え、1930年代を見事に再現したホテル、タクシ... [続きを読む]
受信: 2009年12月17日 (木) 12時16分
» ★「パブリック・エネミーズ」 [★☆ひらりん的映画ブログ☆★]
週末ナイトショウを観に「TOHOシネマズららぽーと横浜」に行ってきました。
夜中だっていうのに激混みだったよーー。
ツイッター見てて、朝の回から満員御礼の劇場が続出だって聞いてた、
「One Peace」のお客だったのね。... [続きを読む]
受信: 2009年12月18日 (金) 00時07分
» 「パブリック・エネミーズ」新宿ミラノにて鑑賞 [流れ流れて八丈島]
せっかく新宿まで出てきたからには、もう一本2本目は東急の株主優待券を使って、新宿ミラノ3で「パブリック・エネミーズ」を観ました大恐慌時代のアメリカ中西部に実在した銀行強盗ジョン・デリンジャーの物語天下のジョニー・デップがデリンジャーを演じてます一応ギャ...... [続きを読む]
受信: 2009年12月18日 (金) 00時28分
» パブリック・エネミーズ [こんな会社でごめんあそばせ]
★★★★
もうううぅぅっっ!!! 今度のジョニデはかっこよすぎです
ハードボイルドです
キラキラしてます
オーラ全開っす
監督:マイケル・マン
出演:ジョニー・デップ クリスチャン・ベイル マリオン・コティヤール
ストーリー
1933年鮮やかな手口で... [続きを読む]
受信: 2009年12月18日 (金) 10時46分
» 「パブリック・エネミーズ」 [NAOのピアノレッスン日記]
〜奪うのは、汚れた金。 愛したのは、たった一人の女〜
ジョニー久しぶりの「素顔?」での主演! これは行くっきゃないでしょう!2009年 アメリカ (東宝東和) 09.12.12公開監督 : マイケル・マン脚本 : ロナン・ベネット、マイケル・マン&アン・ビダーマン製作 : ケヴィン・ミッシャー/マイケル・マン原作 : ブライアン・バロウ 衣装デザイン : コリーン・アトウッド音楽 : エリオット・ゴールデンサール 上映時間 : 2時間21分出演 : ジョニー・デップ・・・・・・・・・... [続きを読む]
受信: 2009年12月18日 (金) 14時19分
» パブリック・エネミーズ [小泉寝具 ☆ Cosmic Thing]
アメリカ
ドラマ&ロマンス
監督:マイケル・マン
出演:ジョニー・デップ
クリスチャン・ベイル
マリオン・コティヤール
ビリー・クラダップ
【物語】
1933年、大恐慌時代のアメリカで、ジョンは紳士的な態度と鮮やかな手腕...... [続きを読む]
受信: 2009年12月19日 (土) 23時38分
» パブリック・エネミーズ [Movies 1-800]
Public Enemies (2009年) 監督:マイケル・マン 出演:ジョニー・デップ、クリスチャン・ベイル、マリオン・コティヤール 1930年代のアメリカで、社会の敵No.1と言われた銀行強盗ジョン・デリンジャーと彼の逮捕を目指したメルヴィン・パーヴィス率いる捜査チームとの攻防を描いたアクション映画。 ポスターを見る限りでは、100%J・デップの映画だが、意外にその他の面々にも焦点は当てられており、善玉、悪玉を問わず、各キャラクター(一部の例外を除く)の行動や決めセリフに心酔する。 また、銃... [続きを読む]
受信: 2009年12月20日 (日) 01時04分
» 『パブリック・エネミーズ』 [・*・ etoile ・*・]
'09.11.30 『パブリック・エネミーズ』(試写会)@よみうりホール
yaplogで当選。いつもありがとうございます。全米ではけっこう前に公開してて、Showbiz countdownの全米チャートでは、ジョニデ作品としてはあまり評判良くなかったし、マフィアモノもそんなに惹かれないけれど、やっぱりファンとしては見ないわけにはいかないでしょうってことで応募。見事当選した。
*ネタバレあり。そしてやや辛口です。
「大恐慌時代のシカゴ、鮮やかな手口で次々銀行を襲い、弱者からは決して奪... [続きを読む]
受信: 2009年12月20日 (日) 02時47分
» 「パブリック・エネミーズ」 [みんなシネマいいのに!]
1930年代に生きたギャング、ジョン・デリンジャーの人生を映画化。 小説家と思 [続きを読む]
受信: 2009年12月20日 (日) 08時25分
» パブリック・エネミーズ [~映画盛り沢山~]
新宿バルト9で観てきました
まあまあ面白かったです
すっげぇ面白いってわけじゃないけどつまらなくはない
もりだくさんはマイケル・マン監督作品は大体こんな感じの印象なのでまあある意味期待通りかなww
ただやっぱり実在した人物の話なのでところどころ脚色してはいるでしょうが、基本は史実にのっとって作られていると思われます
故に盛り上がりに欠けるというかなんというか・・・
いや... [続きを読む]
受信: 2009年12月20日 (日) 15時41分
» パブリック・エネミーズ [ダイターンクラッシュ!!]
2009年12月20日(日) 16:15~ TOHOシネマズ スカラ座 料金:1250円(チケットフナキで前売りを購入) パンフレット:600円(買っていない) 『パブリック・エネミーズ』公式サイト 近頃公開されたヴァンサン・カッセルの演じたフランスの大衆の敵ジャック・メスリーヌがカリスマ性の無い自己顕示欲の強いただの強盗なら、アメリカの大衆の敵ジョン・デリンジャーは、女のためなら無鉄砲な単細胞だった。 のんべんだらりんとした演出の癖に、銃撃戦は丹念に描き、一方話がビヨーンと飛んでみたりする。... [続きを読む]
受信: 2009年12月21日 (月) 01時01分
» パブリック・エネミーズ [犬・ときどき映画]
パブリック・エネミーズ(PUBLICENEMIES) [Story] Truestory、本当にあった話の映画化です。 ジョン・デリンジャー(ジョニー・デップ)は大恐慌時代の銀行強盗、鮮やかに1分40秒で仲間とともに銀行強盗をやってのける、庶民を殺さない、銀行の金しか盗まない、仲間を裏切らない、など国民からも人気があった。 ビリー(マリオン・コティヤール)という女性に出会い、恋に落ちる。 しかし、ある日ジョンはFBIのパーヴィス(クリスチャン・ベイル)にまんまと逮捕されてしまう。 やがてジョンは脱... [続きを読む]
受信: 2009年12月21日 (月) 07時05分
» 映画:パブリック・エネミーズ [よしなしごと]
見たかった映画の時間を間違え、へんな時間に劇場に着いてしまいました。と言うわけで、急遽観る作品を変更し、この日公開初日だった作品パブリック・エネミーズを観てきました。土曜日の夕方で公開初日、そしてあのジョニー・デップ。混んでいるだろうなぁと思いつつ、意外にすいていてビックリ。... [続きを読む]
受信: 2009年12月21日 (月) 08時01分
» 「パブリック エネミーズ」 [再出発日記]
大恐慌が始まって4年後、1933年、世の中の苦境をよそに銀行強盗たち、特にジョン・デリンジャーチームは「黄金時代」を築いていた。警察をあざ笑うかのような手口、強者から奪っても、弱者からは一銭も奪わない、拉致誘拐には組しない、という価値観。そんな中、デリンジ...... [続きを読む]
受信: 2009年12月21日 (月) 23時26分
» パブリック・エネミーズ [メルブロ]
パブリック・エネミーズ(原題:PUBLIC ENEMIES) 293本目 2009-53
上映時間 2時間21分
監督 マイケル・マン
出演 ジョニー・デップ クリスチャン・ベイル マリオン・コティヤール ビリー・クラダップ スティーヴン・ドーフ
会場 TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
評....... [続きを読む]
受信: 2009年12月21日 (月) 23時51分
» 「パブリック・エネミーズ」 [ひきばっちの映画でどうだ!!]
「パブリック・エネミーズ」
ユナイテッドシネマ豊島園にて。
監督・マイケル・マン
ようやく観て参りました。
ジョニー・デップ主演の映画を観たのは、なんと「スリーピー・ホロウ」以来ですから、ホンッとに久々ですな!
予想していた作風とは少し違っていましたが、サブマシンガンの銃撃シーンもありましたし、それなりに楽しめました(^^♪。
自分的には、観る前は、「エンターテインメント色が強いのかな」、と思っていたのですが、本作はどちらかというと、大筋を史実に... [続きを読む]
受信: 2009年12月22日 (火) 02時45分
» レビュー:パブリック・エネミーズ [INTRO]
『ジョニー・デップのキャラクター・メイキングこそが現代俳優の誉れの証』 / (結末に関する言及あり!)1929年、ウォール街で端を発した株価の大暴落をきっかけに、世界的規模の経済不況が市民を苦しめていた。世に言う「大恐慌時代」である。第1次大戦への輸出によって経済的好況を手にしていたアメリカでも、工業生産の低落により工場は閉鎖し、多くの労働者が街頭に放り出された。1933年にはとうとう全銀行が業務を停止し、市民の長年...... [続きを読む]
受信: 2009年12月22日 (火) 20時26分
» 「パブリック・エネミーズ」 男は視線で女を殺す [はらやんの映画徒然草]
ジョニー・デップと言えば、おかっぱ頭のチョコ屋さんだったり、目の周り真っ黒の船長 [続きを読む]
受信: 2009年12月23日 (水) 14時42分
» パブリック・エネミーズ(映画館) [ひるめし。]
奪うのは、汚れた金 愛したのは、たった一人の女。 [続きを読む]
受信: 2009年12月24日 (木) 11時36分
» 映画:パブリックエネミーズ PUBLIC ENEMIES デップ+マイケル・マン=無性にカッコよすぎ [日々 是 変化ナリ 〜 DAYS OF STRUGGLE 〜]
我ながらドバイばっかりでゲップが出てきた(だいたい仕事で行ってるし)
ので、機内映画だったコレを紹介。
この映画、まずはデップ。
(クリスチャン・ベールもがんばっているのだが、役的にかなわない)
そして、監督・脚本・製作のマイケル・マンの2人に尽きるだろう。
だいたい、マイケル・マンの映画は「当たらない」(=ヒットしない)
「男」を描かせたら天下一品!で映画通好みにもかかわらず。
「ヒート」「インサイダー 」「コラテラル」「キングダム 見えざる敵」(製作)とか、プンプンに「男」臭さが炸裂してい... [続きを読む]
受信: 2009年12月26日 (土) 05時01分
» 伝説の男となる所以。『パブリック・エネミーズ』 [水曜日のシネマ日記]
大恐慌時代のアメリカに実在した銀行強盗犯ジョン・デリンジャーを描いた作品です。 [続きを読む]
受信: 2009年12月26日 (土) 09時19分
» パブリック・エネミーズ [パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ]
硬派骨太なマイケル・マン監督が1930年代、全米にその名を轟かせた伝説の実在した銀行強盗デリンジャーの実話を描いている。
単なるギャング・アクションとはまったく違う。ジョニー・デップがそこで演じてみせるのは、己のポリシーを貫き通した一人の男の生き様であ...... [続きを読む]
受信: 2009年12月26日 (土) 15時53分
» パブリック・エネミーズ [必見!ミスターシネマの最新映画ネタバレ・批評レビュー!]
[パブリック・エネミーズ] ブログ村キーワード ↓ワンクリックの応援お願いします↓ 評価:5.5/10点満点 2009年101本目(95作品)です。 【あらすじ】 1933年。 窃盗罪で10年近い服役を受け、刑務所暮らしの中で、その後強盗団に加わる仲間から仕事(強盗)のスキル..... [続きを読む]
受信: 2009年12月27日 (日) 19時10分
» パブリック・エネミーズ [C'est joli〜ここちいい毎日を〜]
パブリック・エネミーズ’09:米
◆原題:PUBLIC ENEMIES ◆監督: マイケル・マン「マイアミ・バイス」「コラテラル」「ヒート」◆出演: ジョニー・デップ 、 クリスチャン・ベイル 、 マリオン・コティヤール
◆STORY◆大不況時代の1933年、銀行強盗のデリンジャーは....... [続きを読む]
受信: 2009年12月28日 (月) 13時29分
» パブリック・エネミーズ [pure's movie review]
2009年 アメリカ作品 141分 東宝東和配給
原題:PUBLIC ENEMIES
STAFF
監督:マイケル・マン
脚本:ダンテ・スピノッティ
CAST
ジョニー・デップ クリスチャン・ベイル マリオン・コティヤール ビリー・クラダップ
ジョニー・デップとマリオン・コティヤールのカップル!{/hamster_2/}
ジョニーは実在した、国民の英雄として慕われた銀行強盗役!その彼のモットーは「奪うのは汚れた金。愛したのはたった一人の女」。草食系男子という言葉が流行ってる今ではなかなかお目にか... [続きを読む]
受信: 2009年12月28日 (月) 19時05分
» パブリック・エネミーズ [映画的・絵画的・音楽的]
『パブリック・エネミーズ』を日比谷のTOHOスカラ座で見ました。
『チャーリーとチョコレート工場』や『スウィーニー・トッド』など映画ごとに全く違った顔を見せるジョニー・デップが、今度はどんな顔を見せてくれるのだろうという期待で映画館に出かけてみました。
実際のところ、今回の作品は、ジョニー・デップの格好の良さが前面に出ていて、その意味で実に魅力あふれる映画になっていると思いました。
お話の方は、アメリカのギャングとFBIとの戦いが中心で、1930年代のシカゴの街の様子などが細部にまでこ... [続きを読む]
受信: 2009年12月29日 (火) 06時19分
» パブリック・エネミーズ/Public Enemies [いい加減社長の日記]
予告編が面白そうで、楽しみにしていた作品。
公開日に観てるんだけど、感想が遅くなってしまった^^;
(C) 2009 Universal Studios. ALL RIGHTS RESERVED.
【ストーリー】
1930年代前半のアメリカ。
鮮やかな手口で銀行から金を奪い、不可能とも思える脱獄を繰... [続きを読む]
受信: 2009年12月31日 (木) 19時59分
» 『パブリック・エネミーズ』 2009年・アメリカ [おきらく楽天 映画生活]
『パブリック・エネミーズ』を観ました大恐慌時代のアメリカに実在した伝説のアウトロー、ジョン・デリンジャーと彼の恋人との逃亡劇を描いたラブストーリーです>>『パブリック・エネミーズ』関連原題:PUBLICENEMIESジャンル:ドラマ/ロマンス製作: 2009年・アメリカ...... [続きを読む]
受信: 2010年1月 6日 (水) 22時55分
» パブリック・エネミーズ [あーうぃ だにぇっと]
今年の元旦は日比谷のTOHOシネマズスカラ座で「パブリック・エネミーズ」を観た。
ファーストデイ1000円で観られるというのに、映画館は閑散。半分も客がいない。
「アバター」は日劇1が大混雑だというのに落差が大きい。
TOHOシネマズシャンテの方も、さして混雑している様子なし。
やはり、ラインナップに魅力がないと、1000円でも観客を集めることができないということか?... [続きを読む]
受信: 2010年1月 7日 (木) 07時10分
» パブリック・エネミーズ [迷宮映画館]
普通の人のジョニーの方があたしは好み。 [続きを読む]
受信: 2010年1月 8日 (金) 23時04分
» 『パブリック・エネミーズ』 [cinema!cinema! ミーハー映画・DVDレビュー]
感想記事を書いていない映画が結構たまってきちゃいました。
もうちょっとコンスタントに更新しないとダメだなーと実感中。
今日は先日観たジョニー・デップ主演の『パブリック・エネミーズ』の感想を~♪
********************
大恐慌時代に義賊的な振る舞いとカリスマ... [続きを読む]
受信: 2010年1月10日 (日) 00時29分
» パブリック・エネミーズ [tomozoのうれし★たのし★大好き]
(2009年12月鑑賞)ジョニー・デップ久々の主演映画。実在の銀行強盗ジョン・デリンジャーのアウトローでありながら、大衆に愛されたその人生を描く。最近はキャラクターを演じることの多かったジョニーの久しぶりの「素」顔。生のジョニーをプレミアでみたばかりだったので、ファンとしてはホレボレ。やっぱり男のスーツ姿は良いね〜。マイケル・マン監督のこだわりの銃撃戦なども... [続きを読む]
受信: 2010年1月12日 (火) 08時16分
» [遅ればせながら、映画『パブリック・エネミーズ』を観た] [『甘噛み^^ 天才バカ板!』 byミッドナイト・蘭]
☆もうすぐ公開が終了してしまいそうだったので、いまいち、気分が乗らなかったのだが、『パブリック・エネミーズ』を観に行く。
何で気分が乗らなかったかと言うと、何となく雰囲気的に『ジェシー・ジェームズの暗殺』っぽい雰囲気があって、
『ジェシー・・・』は完成度は高いのだが、アメリカの歴史上で有名な人物の末期を描いており、アメリカ人にはその前段階の活躍が既知のことなのだろうが、私には感情移入が難しく、派手なアクション作品でもなかったので、娯楽として楽しむにはきつかったのだ。
そう、『チェ』二部作... [続きを読む]
受信: 2010年1月21日 (木) 01時22分
» パブリック・エネミーズ [とりあえず、コメントです]
1930年代のアメリカでその名をとどろかせた強盗、ジョン・デリンジャーを描いた作品です。 昨年から気になっていて、ようやく観て来ました。 噂に聞いた通りジョニー・デップ演じるジョン・デリンジャーがとてもかっこ良かったです(^^ゞ ... [続きを読む]
受信: 2010年1月25日 (月) 00時31分
» 映画『パブリック・エネミーズ』を観て [KINTYRE’SDIARY]
9-65.パブリック・エネミーズ■原題:PublicEnemies■製作年・国:2009年、アメリカ■上映時間:141分■鑑賞日:12月19日、吉祥寺オデヲン座(吉祥寺)■予告編□監督・脚本・製作:マイケル・マン□脚本:ロナン・ベネット、アン・ビダーマン□原作:ブライン...... [続きを読む]
受信: 2010年2月 7日 (日) 16時00分
» ■映画『パブリック・エネミーズ』 [Viva La Vida!]
ジョニー・デップが実在の銀行強盗ジョン・デリンジャーを演じた映画『パブリック・エネミーズ』。
うーん、なんというか…、ジョン・デリンジャーのどこがそんなにいいのか、よくわかりませんでした。
アメリカでは過去に三度も映画化された、人気のキャラクターなんでしょう... [続きを読む]
受信: 2010年4月10日 (土) 23時41分
» パブリック・エネミーズ [RISING STEEL]
パブリック・エネミーズ / PUBLIC ENEMIES
現在ハリウッドにおいて人気、評価ともに最高峰のスター、ジョニー・デップ主演
男の世界をコダワリあ... [続きを読む]
受信: 2010年7月30日 (金) 13時15分
» 【映画】パブリック・エネミーズ…聞いていて退屈な昔話 [ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画]
{/kaeru_fine/}
新規購入したTV{/tv/}の話。
「散在報告」にかこうかとも思ったのですが、わたしの個人的な買い物でも無いのでココに書かせていただきます{/face_warai/}
先日記事にも書いたHDDレコーダー故障{/down/}に伴い新しいのを買う必要に迫られた我が家{/ase/}{/ase/}では、ブルーレイも観れるディーガDMR-BW880を購入{/up/}
そうなるとあたらしいTVでフルハイビジョンも楽しみたい…と思い、プラズマテレビ(ビエラTH-P42G2)も購入{... [続きを読む]
受信: 2010年8月 1日 (日) 17時14分
» 【映画】パブリック・エネミーズ…聞いていて退屈な昔話 [ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画]
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受信: 2010年8月 5日 (木) 23時01分
» パブリック・エネミーズ [mama]
PUBLIC ENEMIES
2009年:アメリカ
原作:ブライアン・バーロウ
監督:マイケル・マン
出演:ジョニー・デップ、クリスチャン・ベール、マリオン・コティヤール、ビリー・クラダップ、 ... [続きを読む]
受信: 2010年12月 3日 (金) 16時46分
» 映画評「パブリック・エネミーズ」 [プロフェッサー・オカピーの部屋[別館]]
☆☆★(5点/10点満点中)
2009年アメリカ映画 監督マイケル・マン
ネタバレあり [続きを読む]
受信: 2010年12月 4日 (土) 17時08分
» 『パブリック・エネミーズ』'09・米 [虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映...]
あらすじ1933年、大恐慌時代のアメリカで、ジョンは鮮やかな手腕の銀行強盗として注目を集めていた。ある日、彼はクラブのクローク係として働く美しいビリーに目を奪われる・・... [続きを読む]
受信: 2010年12月 5日 (日) 20時45分
コメント
KLYさん、おはようございます☆
私も全くカンペキに同じ感想でしたね~
ジョニーを愛でるための映画というのが正しい表現?というくらいでした。
ビリーとの愛を強調するならそれなりに、FBIとの攻防を強調するならパーヴィスとの人間同士のぶつかり合いを、もっと出してほしかったです。
最後もあっけなかったし…
警察本部に入り込むシーンの意味もわかりませんでした。
投稿: ノルウェーまだ~む | 2009年12月 5日 (土) 08時35分
え~、もう見たんですかっ…って
あと1週間程か。
試写会アウトだったからファンには待ち遠しい。
ミッションインポッシブルやワルキューレのオレ様トム様と同じで
そこにいるだけでええひとって得なのね。(笑)
ジョニーデップのこの映画の写真集でも出たら買いそう。(笑)
…アリスの帽子屋
すんごいメイクだから
このギャップが何とも言えん…。
既に待ち受けにしてる自分も大概だけど(!)
投稿: Ageha | 2009年12月 5日 (土) 08時43分
私も感想ほぼ同感です。
タイトルは複数形ですが、ギャングの群像劇という面は薄いですね。
つまらなくはないですし、ジョニー・デップのファンにはお勧めです。
同じ題材では「デリンジャー」('73)という映画がありました。
こちらは監督ジョン・ミリアス、 デリンジャーは、ウォーレン・オーツ、メルヴィン捜査官はベン・ジョンソンでした。
割とミリアスは好きでこの映画も忘れがたいです。
群像劇としてはこちらの方が良かったかな。
投稿: きさ | 2009年12月 5日 (土) 09時48分
◆ノルウェーまだ~むさん
こんちは~^^
例えば私ならアン・ハサウェイとかスカちゃんとかソン・イェジンちゃんが出てたらもう無条件でそれだけで満足なので、ジョニーのファンの方々には十分満足な作品だろうなって思います。実際そこまで大ファンてわけじゃないけど、すっごいカッコ良かったですもん。^^
脚本的にちと失敗しちゃってますけども、まあこんな映画もありですよね。(笑)
◆Agehaさん
こんにちわんこ^^
ああ、それはあるある。ジョニーがそこにいることに意味があるんですよ。実際マヂカッコいい!つか相当カッコイイですもん。
クリスチャン・ベイルもいいんですが、役柄としては敵味方なんですけど、記事に書いたとおり、2人の間にドラマ性は皆無なんで、そうなっちゃうと、ジョニーの引き立て役かなぁと。^^; 設定的には2大スターなのに、出来上がったものを見たらあれ~~?みたいな。(笑)
◆きささん
群像劇には見えないですねぇ。そもそも仲間が誰が誰なのか判るのがトミーぐらいなんですもん。あとのネルソンとかは、仲間というより仕事上組んだだけだし。確かにジョニーのファンは大スクリーン一杯に映し出される、カッコよくセクシーなジョニー・デップにうっとりできると思います。
ほうほう。「デリンジャー」ですか。私はどうしても最近見たジャック・メスリーヌと比較してしまうのですが、物語としての切り口はまったく違うものの、あちらのほうが人間に迫っていて好みです。
といいつつも、ジョニー・デップ結構好きなんで、それはそれでこの作品も楽しかったのですけどね。^^;
投稿: KLY | 2009年12月 5日 (土) 16時03分
KLYさん、同じ感想です!!
ジョニーはカッコイイんだけど、内容というか脚本かな・・・何かこう・・・もうちょっと欲しかったです。
次回作『アリス・イン・ワンダーランド』の予告編を、何かの映画を見た時に見て「あぁ~またこういうジョニーね?(^^ゞ」って思いました。ああいう突飛な姿が普通で、この映画の様な普通のカッコ良い姿が珍しく感じます。
私もアンタッチャブルの方が映画の出来という点では上だなぁ~と思いました。
http://latifa.blog10.fc2.com/blog-entry-792.html
投稿: latifa | 2009年12月 6日 (日) 08時20分
KLYさん、こんにちは~♪
実は、ジョニーファンの私もストーリーはイマイチだと感じました。
追いかける側と逃げる側だけを映し出しているようで、それぞれの心理描写がもう少し盛り込まれてたらと思います。
男性の出演者が多くって敵味方の区別も分かりませんでしたし・・・(-_-;)
でも、素敵なジョニーをスクリーンで見る事が出来てそれだけでも良しとします~(^_-)-☆
KLYさん、こちらから失礼してリンクさせて貰ってもいいでしょうか?
投稿: にくきゅ~う★ | 2009年12月 6日 (日) 14時19分
◆latifaさん
そうなんです。妙に薄いというか…。事実の羅列だけみたいな感じで、物語になってないというか。
確かにジョニーって、メイクしてない役が少ないんですよね。(笑)だから今まで彼の素顔って今ひとつ思い浮かばなかったんですが、流石に本作ではむちゃカッコいいですわ~。男の俳優で内面から滲み出る魅力を感じたのは久々です^^
◆にくきゅ~う★さん
こんばんは~♪
>敵味方の区別も分かりませんでしたし・
これね、私も思いました。何だか仲間は一杯いるんだけど、いつの間にどこからでてきたのやら^^; 最後のネルソンだって、仕事を組んだって意味では仲間だけど、本来的な仲間ではないですよね。
私はにくきゅ~うさんほどファンだとは言えませんが、それでも彼のカッコよさを十二分に堪能させてもらいました。なんせ予告編からしてもう痺れまくってましたから。(笑)
リンクは全く問題ないです。私のほうもよろしかったら貼らせてもらいますね。^^
投稿: KLY | 2009年12月 7日 (月) 00時59分
もしかして、同じ試写会場にいらしたのでしょうか。
マン監督は渋くて男臭い映画を撮るけど、大衆受するエンターテイメント性は薄いんですよね。
これはジョニデを愛でる映画でしたね。
投稿: 風子 | 2009年12月 7日 (月) 15時05分
◆風子さん
こんばんは~。
えーと、私は先週金曜の有楽町でした。^^
確かにこれ大衆受けはちょっとなぁと考えてしまいますが、しかし物凄い物量攻勢で宣伝かけてますね。^^;
事前の試写会とかの反応が今ひとつだったとしか思えないです。
ジョニーはマジでカッコよかったんですけどねぇ。男の私から見てもそりゃもうため息が出るぐらい…。
投稿: KLY | 2009年12月 8日 (火) 00時02分
そういえば私は試写は先週月曜の有楽町でした。
投稿: きさ | 2009年12月 8日 (火) 08時20分
◆きささん
こんばんは~^^
ほうほう、マリオン11Fの朝日ホールですか?
投稿: KLY | 2009年12月 9日 (水) 00時11分
いえ、ビッグカメラの上の読売ホールでした。
投稿: きさ | 2009年12月10日 (木) 08時55分
◆きささん
なるほどなるほど。
というか朝日ホールより読売ホールの方がいいなぁ。絶対観易いと思います。
投稿: KLY | 2009年12月10日 (木) 23時52分
すみません、映画の話を離れてますが、、
都内の試写会をやるホールだと読売ホールがやはり一番かも知れませんね。
映画館並みですよね。
朝日ホールもそんなには悪くないかと。
あとは九段会館は割と良かったかな。
投稿: きさ | 2009年12月11日 (金) 22時36分
KLYさん、こんばんは。
トラックバック&コメントありがとうございました。(*^-^*
私は一応、ジョニー・デップのファンだけど
(『パイレーツ・オブ・カリビアン』以前、
アート志向の監督の映画に数多く出演していた頃のほうが好きでした。)
『パブリック・エネミーズ』は物足りなかったです・・・。
と言うか、物語自体の感想が何も浮かんでこなかった。(^-^;
筋書きをなぞって映像化しただけで、深みがなかったですね。。。
投稿: BC | 2009年12月11日 (金) 22時37分
◆きささん
いや構いませんよ。^^
私は一ツ橋ホールとヤクルトホールが苦手です。一ツ橋ホールは縦長過ぎて後ろしか相手無いと目が悪い人には字幕が見えないんです。ヤクルトホールは椅子が硬くて…。九段会館は古い割には結構いいと思います。スクリーンが大きいのでサイドからでも割りと観やすいですよね。
投稿: KLY | 2009年12月11日 (金) 23時21分
◆BCさん
こんばんは^^
そこにドラマがないんですよ。きっと。BCさんが言われるとおり、味も素っ気もない話でしたよね。
久々のジョニーの作品、というか今年はコレが初めてですよね。予告編みて物凄く気分盛り上がっちゃってたんで、その落差もあったのかなとは思うんですが…。
投稿: KLY | 2009年12月11日 (金) 23時26分
ではお言葉に甘えてちょっと、、
ヤクルトホールはスクリーンが小さいというイメージがあります。
一ツ橋ホールは前に座高の高い人が座るとスクリーンが見づらいです。
ガスホールって今もあるのかな。
あとは新宿厚生会館はあまり行きませんが悪くなかったかと。
九段会館は戦前は「軍人会館」だそうですね。
将校クラブみたいなものだったのかな。
投稿: きさ | 2009年12月11日 (金) 23時36分
◆きささん
ヤクルトホールはスクリーンが小さいのですが後ろの方なら段差が大きくて見やすいですね。ただやっぱり椅子が…。厚生年金会館は流石にいいです。九段会館はそんな風に言われていたんですか。
質もそうなんですがウチは18時終業なんで18時半だとどうしてもいける場所が結構きまってきちゃいます。
そうそう、スペース汐留は観易いし椅子も良いのですが、とにかく場所が全く解らないです。(苦笑)
投稿: KLY | 2009年12月12日 (土) 01時06分
この映画のタイトルが「パブリック・エネミー」なら私も同じ感想を抱いていたと思います。
でも複数形の「パブリック・エネミーズ」になっているので、私はハナからジョン・デリンジャーと彼を取り巻く男たちの世界を描いたものとして見たので、結構楽しめましたよ。
やはりマイケル・マン監督作品として見るか、ジョニー・デップ主演作品として見るかの違いかも知れませんが。
投稿: にゃむばなな | 2009年12月12日 (土) 15時26分
こんにちは、、、
KLYさん、私はジョニーのファンなんです。
で、、、映画を超~楽しみにしていましたが、、、ジョニーは素敵でした。だけど、、、映画としては楽しめなかった、、、非常に残念ですぅ~寝込んじゃいそう(笑)
投稿: 由香 | 2009年12月12日 (土) 16時20分
ん~やっぱりイマイチでしたかぁ。
あたしもでした(;・∀・)
雰囲気は良さそうだなぁ~とちょっと期待していたのですが、
本当に雰囲気だけの映画でしたね。
もうちょっとドラマティックに盛り上がりそうな
題材なのにちょっと惜しかったですよね~。
投稿: miyu | 2009年12月12日 (土) 17時25分
こんばんは^^
トップの画像とイーストウッドのことば変わりましたね(^_-)-☆気がつくの遅っ!(^_^;)
作品の期待を下げて行きましたので(笑)、思ったよりは楽しめたのですが、
でも、やっぱりジョにー出なかたったら、観なかったかな~~とも思えた作品でした(^_^;)
>帽子のつばをサッと触る仕草、ちょっとおどけたサングラス、時代を反映した
クラシカルなスーツとロングコート、スーツを脱いだベストの後姿
男性のKLYさんが、そういうところに気がついて下さって、ジョニーを褒めて下さるのは
嬉しいな♪
KLYさんが言われるように、この作品はストーリーを楽しむのではなくて、
デリンジャーと言う人物とそれを演じるジョニーを楽しむ映画だと思います。
ジョニーファンの私は、カコイイジョニー観れるだけで、満足の作品ですが、そうでないと
つまらなくはないけれど、面白いとも言えない作品になってしまうと思います(^^;
作品としては、パルサナス~、アリス~に期待したいと思います(^_-)-☆
投稿: ひろちゃん | 2009年12月12日 (土) 20時28分
◆にゃむばななさん
いえいえ、私もデリンジャーとその仲間たち、或いはFBIのメルヴィンも含めた世界だと思って観たんです。だからそこが希薄にしか描かれなかったのが不満だったんです。デリンジャーだけを観たら彼の美学みたいなものは良く伝わってきました。
マイケル・マン監督作品とかジョニー・デップ主演という分け方は、どちらの大ファンでもない私には出来ないかなぁ。両方あっての映画ですし。逆に言うとマイケル・マン監督の大ファンのにゃむばななさんが満足されたように、ジョニーの大ファンはもうそれだけで満足でしょうから、どっちにもそこまで入れ込んでないのが一番損な作品なのかもしれないですね。(苦笑)
◆由香さん
こんにちは~^^
寝込まないで~~~。(笑)
まあ気持ちは解りますけど…。でもほら、ジョニーはほんっと素敵だったんだしね、ね^^;
投稿: KLY | 2009年12月12日 (土) 21時10分
◆miyuさん
禁酒法時代のアメリカシカゴって独特のシチュエーションは好きなんですけどねぇ。miyuさんが言うようにドラマ性がいまひとつだったのが痛いですね。
メインの2人、メルヴィンとデリンジャーの間の繋がりが意外にドライだったのが残念です。
◆ひろちゃん
こんばんは^^
いやいや、完全に変えたのは昨日からなんで、遅くはないですよ~。
ジョニーの魅力があってこその作品かなと思います。デリンジャーのカッコよさとジョニーのカッコよさがダブってましたもん。
正直私はそこまでジョニーの大ファンを自認してる訳でもないんですけど、今回は特にカッコよかったですもん。なんていうのかなぁ、ピープル誌のセクシーNo.1に選ばれましたけど、ここはやっぱり色っぽさって日本語で言いたいところですよ。
売れ始めが遅い苦労人だけに、今が旬ですよね!
パルサナスもアリスも超楽しみです。(^ω^)
投稿: KLY | 2009年12月12日 (土) 21時15分
こんばんは♪
うーん評価低いんですね。
私は銃撃戦良ければ全て良しなほうなので楽しめたほうなんですが^^;
ストーリーとしてはあっさりすぎな感じもしますね。
まぁKLYさんのおっしゃる俳優とキャラクター両方のカッコよさを楽しめたので私の評価は良いです。
投稿: yukarin | 2009年12月13日 (日) 00時34分
◆yukarinさん
多分ジョニーは好きなほうなんですがベイルはまあまあ程度の好き度ってこともあるんだと思います。正直評価の殆どはジョニーのカッコよさと、この時代の雰囲気ですねぇ。ストーリー的には…端的に言っちゃうと求めてるものが違ったって感じです。^^;
投稿: KLY | 2009年12月13日 (日) 01時55分
こんにちは。
雰囲気はあるんだけど、いかんせん淡々とした感じ。
銃撃戦は容赦ないんだけど、それだけという感じもあって、私もつまらなくはないんだけど・・・という印象です。
個人的な思い込みですが、ジョニーは人をくったような役どころが一番似合う気がします。
なのでパルサナスとアリスは私も楽しみです!
投稿: たいむ | 2009年12月13日 (日) 02時25分
こんにちは。
いつも、しっかり読ませていただいていながら、
TBだけで失礼してて申し訳ないです。
デリンジャーなる人物を全く知らず、銃撃戦はなるべく少ないほうが有難い、と思い、
本当に申し訳ないほど、ジョニー・デップの魅力に全く気付けないオバサンは、
誰が誰だかよくわからない、揺れる大写しの映像に眩暈を感じながら、
少々、辛い結果になってしまいました。
滅びの美学だとか、犯人と捜査官の心の繋がりだとかが描かれていたなら、
好きな題材だっただろうと思うんですが、
それはこちら側の問題なので、仕方ないことなのでしょうね。
投稿: 悠雅 | 2009年12月13日 (日) 09時33分
こんにちは!
特別ファンではないけれど、今回のジョニーはセクシーでかっこよかったです。
アメリカのこの時代の男性ファッションは好きなので、シカゴの街の風景とかギャング映画、堪能しました。
人物像が薄かったのが残念だね。『アンタッチャブル』のほうがインパクト強かった。またみたくなりました。
投稿: アイマック | 2009年12月13日 (日) 11時38分
ジョニーデップが大好きな私でも
ダメだこりゃ…になっちゃいましたね~(泣)
ムチャクチャメイクの
ヘンテコキャラが
時折真顔でええとこ見せるパターンか
ムチャクチャシリアスな話なのに
箸やすめ的に天然ボケかますか
…彼の作品そんなんばっかり見てるから
カッコいいだけじゃいや~んという(!)
制作サイドの思惑を全く無視した不満。(笑)
で、クリスチャンべイルは
尖ってシュッとした鼻ばっかり目がいって。(笑)
敵の強さを認めあった者同士の
もっとアツい追いかけっこが見たかったし
エネミーズの仲間との絆もイマイチ。
恋愛も一方的に押して
気がついたら落ちてましたでここも中途半端。
銃撃戦より人の内面、
それはギャング映画に求めちゃダメですかね~。
投稿: Ageha | 2009年12月13日 (日) 16時01分
こんばんは~いつもありがとうございます。
KLYさんとは感想がかぶることが多いので嬉しいかも(笑)
待ちに待った大大大好きなジョニー作品は、プレミアのテンションのままで観て、たっぷりカッコ良いジョニーをニタニタしながら楽しめたものの、映画としてはイマイチでした。
役者がみんな頑張っていただけに、残念ですよね。
パルサナスもアリスも、そう登場は多くないように思うけど、来年も楽しみは続きます♪
投稿: オリーブリー | 2009年12月13日 (日) 18時10分
◆たいむさん
雰囲気モノ、デリンジャーの男の美学モノとでも言いましょうか…。悪くはないのですが、やはり私はそこにストーリー性を求めたいです。人間関係の深さや人物の描き方の深さで、男の美学を表現することは普通に出来るはずですし。
パルサナスはジョニーも楽しみだけど、なんといってもヒース・レジャーになあっちゃうのかな?^^;
◆悠雅さん
こんにちは^^いえいえ、こちらこそ失礼してます。
誰が誰だか解らないのは私も同じですよ。そりゃまあジョニーとベイルとあと数名はわかりますが、山の中のドンパチの段階ではもう仲間と言っても誰が誰だかさっぱり。^^;
結局私の不満も同じです。メルヴィンとデリンジャーの繋がりがあまりに希薄でしたから。まあ、雰囲気だとかデリンジャーの男の美学を見てくださいって事なんだろうと思ってます。ジョニーじゃなかったら多分もっと辛かったでしょう。
◆アイマックさん
こんにちは~^^
ジョニーのセクシーさは流石でしたねぇ。流石はピープル誌のセクシーNo.1というだけはあります。本人は何かの間違いだと思うよって言ってましたよね。(笑)
ギャング映画とジョニーって意外に合うんだってことが解りました。もうこの作品はこの時代とキャラクターを楽しむものだということなんだろうなぁ。私はそれはそれで十分に楽しめたんですが、加えてストーリー性も求めちゃったんで、そこがちと残念だったです。
投稿: KLY | 2009年12月13日 (日) 21時52分
◆Agehaさん
あはは、ダメだこりゃ((c)いかりやちょうすけ)ですか。
うっは、カッコいいだけじゃ普通ダメなのは解ります。擁護する訳じゃないけど、それでも今回のジョニーって普通を越えてカッコよくなかったです?(笑)
仲間との絆は、だって入れ替わり立ち代りし過ぎで、最後は仲間と呼べるかどうか…。少なくともあそこに絆はないでしょうし。
人の内面を求めてもいいと思いますよ。実際私は求めてました。内面が見えて初めて男の美学だとか絆が実感できるはずで、今のままだと単純に表面的なだけだと思ってます。
>それはギャング映画に求めちゃダメですかね~。
そういうギャング映画だってありますから、単純にマイケル・マン監督がそれが出来ない、もしくはしないだけでしょう…。
◆オリーブリーさん
たしかに被ること多いですよね~。(笑)
難しいところですよね。ごく一般的なジョニー大ファンの人は大いに楽しめると思うけど、オリーブリーさんのように、大ファンだけど片一方で映画ファンてのもあると、どこかに映画ファンとしての目線もあるんだろうなーって。
パルサナスはまああれはね、なんといってもヒースだし。^^;でも両方とも楽しみです♪
投稿: KLY | 2009年12月13日 (日) 22時05分
雰囲気そのものはとても良かったんですけどね。実在の人物を描いていたわりには史実の重みみたいなのが感じられなかったのは残念です。それでもジョニD堪能度は高い作品でしたね。そこで手をうって楽しむのが幸せなのかもしれません。
投稿: かのん | 2009年12月14日 (月) 10時48分
味が薄かったかもしれないけど、
銃撃戦に満足してしまった私です(笑
ビリーと恋人の魅かれ具合が薄かったし、
自分の捜査本部にぶらりと入っていった意味も?
それと比べたらアンタッチャブルは中身が濃かったですね~。
投稿: えふ | 2009年12月14日 (月) 18時58分
KLYさん、こんばんは。
ジョン・デリンジャー、犯罪者ではありますが彼の美学に惚れ惚れしてしまいました。
ジョニデが演じているから余計にかっこよく見えたのかな?
しかし少々長く感じてしまいました。
投稿: Hitomi | 2009年12月14日 (月) 19時10分
◆かのんさん
同感です。これほどまでにジョニー個人を堪能できる作品も珍しいです。それに、別にその楽しみ方が間違いな訳ではないでしょうし。作り手側も当然そこは期待して彼を起用したんだと思います。
◆えふさん
あの時代の機関銃って、ほんと「ザッツ ギャング!」って感じですよねぇ。(笑)というかギャングの機関銃って必ずあれですよね。あんまり中身の濃さとかドラマ性を求める作品ではなくて、雰囲気モノなのかなと今では思ってます。
◆Hitomiさん
ジョニデがってあると思いますよ。例えばベイルと入れ替えたらどうだろうって考えると、申し訳ないけどジョニーの方が良いと思いますもん。
もちろん彼個人だけではなくて、人間の内面が薄めな作品のなかでデリンジャーだけはしっかり描かれていたからこそ、この2人が上手く融合した結果が類稀なキャラクターを生み出したんだと思います。
>しかし少々長く感じてしまいました。
実はそう大したドラマ性がある訳でもないですから、そう感じたというのもあるのかもですね。(笑)
投稿: KLY | 2009年12月15日 (火) 00時13分
こんにちは。
もっと銀行強盗に寄った作品でも良かったように思えました。
明らかにビリーとの恋愛に主が置かれた感じが・・・。
ちょっとウトウトっとしてしまいました。
投稿: BROOK | 2009年12月15日 (火) 14時23分
KLYさん
こちらにもありがとうございました!
ジョニー・デップ待望の新作に期待
していたのですが・・・。う~ん残念です。
実在の人間の生きざまをお話にするに
しても、何処かポイントを絞って表現
しないと単なるお話に過ぎないですからね。救いはジョニーの魅力満載だけに
なってしまったような感じですね。
投稿: mezzotint | 2009年12月15日 (火) 20時27分
◆BROOKさん
こんにちは^^
ビリーとの恋愛は売りにしていただけあって、それなりには描かれていましたけど、やっぱりそれでも薄いかなぁ。
銀行強盗のシーンは、個人の金は狙わないというデリンジャーのポリシーはちらっと見せてくれましたけど、それ以外いは別にどーということもなかったですよね…。
◆mezzotinさん
>単なるお話に過ぎないですからね
その通りだと思います。何だか説明文を映像にしただけのような感じがして…。
確かにデリンジャーの生き様とジョニーの色気が合わさって、稀有なカッコよさが生まれていたんですが、ストーリー自体は…。両立は出来たと思うので、そこが惜しいと思いました。
投稿: KLY | 2009年12月15日 (火) 20時53分
KLYさん☆
こんばんは〜
コメ、ジョニーファンのお三方よりも早い!一番のり(笑)ありがとうです〜♪
最後の方が意外と良かったので5にしようかとも思ったんだけど、、、、
なぜか厳しくなっちゃいました
途中もっと面白かったら、、、って。
マイケルマンの映画ってオトコの美学みたいな
のがほんと多いですよね。
投稿: mig | 2009年12月15日 (火) 22時23分
◆migさん
こんばんは~☆
RSSの反応と私の動きが見事に連動した結果で御座います。(笑)<一番
そう、最後のシーンは良かったと私も思います。ただ「男の美学」は良いけれど、そこにちゃんとストーリー性を持たせたり、人間性を深く描いたり、かけがえのない絆を描いたりは出来るハズですよね。『エグザイル絆』なんかちゃんと出来てますもん。その辺が今ひとつ監督の力が足りてないのか脚本家の力が足りてないのか…。
投稿: KLY | 2009年12月16日 (水) 01時10分
こんにちはー
ジョニー・デップの魅力はたっぷり味わえる作品でしたね!
特にファンじゃない私も思わず見とれてしまうことがしばしばありましたもの。
ストーリーはアッサリしすぎでしたね。ラストも、最後を予感している風であったのに反撃も何もなくそのままっていうのがどうも・・
投稿: hito | 2009年12月16日 (水) 14時34分
KLYさん、あたしも「ジョニーがカッコ良かったですね~」
としか言えない。。。_| ̄|○
いや、ホントにカッコ良かったです。
ジョニーを見に行ったんだから良いんだけど、
ストーリーがちょっと薄いかなぁ、と
思えてしまいましたわ~。
ジョニーは1月に「Dr.パルナサスの鏡」が
あるので、そこに期待します~♪
投稿: くう | 2009年12月16日 (水) 22時55分
◆hitoさん
こんにちは^^
私は大ファンて訳でもないけれど、痺れるほどカッコよかったです。映画俳優観てこれほどカッコいいと思ったのって久しぶり。女優さんで可愛いって思う人は結構いるんですけど。(笑)
◆くうさん
こんばんは^^
気持ちは解ります。ジョニーのファンの方は確かにそれだけで満足と言えば満足なんですけど、くうさんのように映画ファンでもある場合はやっぱりそこにストーリー性やドラマ性も求めてしまうんだと思います。
「Dr.パルナサスの鏡」はこれまた楽しみですよねぇ。いい俳優揃いですし。といっても流石にこの作品はヒースありきなのかな?^^;
投稿: KLY | 2009年12月16日 (水) 23時58分
こんにちはー^^
ジョニーがかっこいい!!に尽きる作品だったね^^
わたしもツバを撫でるシーンはたまりません
かっこいいジョニーがこれでもかっ!と登場するので、とりあえずは満足ですが、内容は・・・ちとイマイチ?
もっとデリンジャーとパーヴィスとのやりとりとかあっても良かったかなぁ^^;
やたらガンガン銃撃戦ありで心臓バクバクだった^^;
投稿: みすず | 2009年12月17日 (木) 10時32分
すみません。
間違えてTB2発打ちました。
一つは削除ください。
映画は大方の意見にもあるように
登場人物の掘り下げ方が薄すぎ、人となりとか、
思い入れとかがよくわかりませんでした。
ただ、あとで考えたのは、
アメリカ人にはよく知られた人ばかりだったのでは、ということです。
皆さんのコメントを読んでいて試写会場の評価の違いにびっくりしました。
私の中では九段会館は最低ランクです。
とにかく椅子がきつい。
九段会館の試写会は原則選びません。
ここ何年も行ってませんが、
最近改装されたんでしょうか。
私の評価ではよみうりホールは中の上レベルで、有楽町朝日ホールの方が上。
「試写室」「映画館」を除けば、スペースFS汐留がベストです。
投稿: KGR | 2009年12月17日 (木) 11時47分
今、思えば結構淡々としたストーリー展開だったな~、と気づくんですが(笑)、観ている間はデリンジャーのカッコよさにただただ引きつけられて気にならなかったみたいです^^; それだけに最期はやっぱり切なかったです~。
投稿: りら | 2009年12月17日 (木) 23時36分
◆みすずさん
私がみすずさんの立場ならもう大満足ですよ。お気に入りの女優さんが出ていたら多少のストーリーどうこうとか気にならないもの。だから気持ちは良く解ります。
なにせ、こんなこと書いてる私ですら、ここまでカッコいいと思ったのはホント久しぶり。彼を観るだけでも価値のある作品だと思いますよ^^
◆KGRさん
TBの件了解です。
確かにアメリカ人的にはこれで十分なのかもですよね。人間関係的にも今更何を…なのかもしれないです。ただ『アンタッチャブル』とかはしっかり描かれていましたから監督にもよるんでしょうね。
九段会館は確かに椅子がきついですね。一ツ橋ホールやヤクルトホールと並んで硬いかも。スペースFS汐留はあれはもはやシネコンですよ。(笑)ただ欠点は私には場所が全くわからないんです。汐留の地下は迷路すぎて18時半開演で18時に会社をでると多分辿りつけないです…。
投稿: KLY | 2009年12月17日 (木) 23時36分
◆りらさん
それはあると思う。(笑)
なんだかんだ書いた割にはそれなりに楽しんじゃったのは、彼の魅力が凄かったからだし。彼を観てるだけでもこう…ワクワクするというか、うは~~みたいな。^^;
投稿: KLY | 2009年12月18日 (金) 00時05分
ティム・バートンとの黄金コンビの「不思議の国のアリス」に期待してます。
その前に「Dr.パルナサスの鏡」があるんですね。
九段会館は椅子はきついですが、スクリーンが割と広いのと建物が重厚なのが好きです。
改装はされていません。
私は昔の名画座の4本立てでお尻は鍛えられている、、?
スペースFS汐留は行った事ないです。
投稿: きさ | 2009年12月18日 (金) 07時43分
◆きささん
「Dr.パルナサスの鏡」は大いに期待してますが、流石にこれはヒースの作品として観ると思います。実際ジョニーのほかにもジュードとコリンもでますしね。
「アリス・イン・ワンダーランド」はティム・バートン監督ですからね~、ある意味鉄板コンビだと思ってます。(笑)
九段会館は改装なしなんですか。歴史ある建物なんですねぇ。そもそもはどういった用途なんでしょうね。講演とかそういうのかな?
投稿: KLY | 2009年12月19日 (土) 00時02分
こんにちは♪
決してつまらいワケじゃないのですが、
取り立ててオモシロいとも思えない何
とも印象が極めて薄い作品でした。
実話に基にしているだけに余計な演出
が省かれたことと思うのですが、もう
少しデリンジャーをはじめとする面々
の人物を掘り下げて欲しかったかなぁ
と言ったところです。
素材がイイだけに何か実に勿体無い気
がしてならんですよ… (゚▽゚)v
投稿: 風情♪ | 2009年12月19日 (土) 23時55分
◆風情♪さん
同感です。実にアッサリとしてたです。ジョニーの色気がデリンジャーの美学と重なって、彼だけはとても魅力的なんです。ただ…悪く言うとそれだけという噂が。(笑)少なくともデリンジャーとメルヴィンの間の戦いにもっと通じ合うものを見たかった気がします。クリスチャン・ベイルもあの使い方じゃもったいないですし。
投稿: KLY | 2009年12月20日 (日) 01時40分
こんばんは~♪
再びお邪魔します。
私は何回か観て、パンフを読んだ結果、敵味方の区別がやっとできて、理解できるようになりました。
そして、不思議な事に回を重ねるごとに、この作品そんなに悪くないかも・・・とも思えました。
デリンジャーの心情が少し理解できたように思いました。
ジョニー効果かな・・・(笑)
投稿: にくきゅ~う★ | 2009年12月22日 (火) 01時20分
◆にくきゅ~う★さん
観てますねぇ~^^
確かに繰り返し観ると感想って変わりますよね。しかも繰り返し観るって、基本的に嫌いだとできないので、好きになっていくはずです。私は『バグダッド・カフェ』がそうで、今2回観ましたが、また行こうと思ってます。
ウィンステッド捜査官がアバターでもいい仕事してます。(笑)
投稿: KLY | 2009年12月23日 (水) 04時28分
今年もよろしお願いします。
子供らの学校が始まらないと、なかなか映画館に行けなかったもんで、遅くなりました。
おかげで、この映画は、どの方の(特にJDのファンの方でも)ベストにもほとんど出てこないし、いまいちなんだろうなあ・・・という気持ちで行ったもんで、思いのほか良かったのかも。
かっこよかったですね。
でも、惚れてないんで、結構冷静に見てました。
なもんで、FBIの創設のあたりとか、ギャングのシンジケートのあり方とか、これぞキャピタリズムのはしりかな・・みたいなもんが見えて、結構面白かったです。
そういうのを、朴訥に見せるマイケル、あたしは嫌いじゃないです。
投稿: sakurai | 2010年1月 8日 (金) 23時03分
◆sakuraiさん
こんばんは。こちらこそ今年もよろしくお願いします。
そうですね、確かにベストに入れるにはちょっと物足りないかなと思います。特にジョニーの大ファンという訳ではない私にとってはなおさらかな。
sakuraiさんも書いてましたがフーバーで一本観たいですね。
結構いろんな映画に出てきますが、彼が主人公の作品って聞かない気がしますし。私が知らないだけであるのかも知れませんが…。
投稿: KLY | 2010年1月 8日 (金) 23時18分
う〜ん、まさしく・・・。
私は熱烈なジョニーファンでもあるんですが、
正直、やっぱりイマイチ^^;
マイケル・マン監督、
また「マイアミ・バイス」と同じ事を
やってしまったなぁという感じです。
この手のストーリーは
他に秀作がいっぱいあるので
ちょっと比べてしまいやすいですよね。
ジョニーをはじめ、
けっこう、出ている役者は好きなんですけどね〜。
投稿: tomozo | 2010年1月12日 (火) 08時24分
◆tomozoさん
こんばんは~^^
あはは^^;
雰囲気はいいんですが、tomozoさんが言うとおり、雰囲気もストーリーも面白い作品が一杯ありますからねぇ。
まあ個人的にここまでカッコいいジョニーを見られたってことで良しとするかってとこですね。(笑)
投稿: KLY | 2010年1月12日 (火) 20時40分
こんにちは。
ようやく観て来ました!
週末からの「Dr.パルナサス」の前に観たかったのです。
本当にジョニー・デップはかっこ良かったですね~
まさに“ジョニデによるジョニデのための作品”です。
もう、それだけで満足してしまいました
投稿: non_0101 | 2010年1月17日 (日) 21時14分
◆non_0101さん
こんばんは^^
私も似たような感じです。あまりにカッコいいので、まあこれはこれで満足かなって。あそこまでカッコよく撮られることって、そうそうはないと思うんです。(笑)
投稿: KLY | 2010年1月17日 (日) 22時09分
こんにちは。大好きではないけどマイケル・マン監督のファンです。
やっぱこの監督と言ったら「ヒート」か「インサイダー」でしょ♪この2作品はほとんど悪い評判聞きません。まあファンの方々ばっかりが見て、ボロが出てなかったのかもしれませんが。
今回の「PE」は人物描写をシンプルに切り詰める監督のスタイルとデップやベール(二人とも申し分ない実力派なのに)の演技の組み合わせがもうひとつ巧く噛み合わなかったんだと思います。
とはいえ、見てるほうが絶望するほどつまらない「いずれ絶望という名の闇」と言う作品を見た後だったのでドラマもアクションも十分堪能できました。
でも同じ監督なら「コラテラル」の方が上かな。ヒットマン映画なら「レオン」より好きな作品です。
投稿: バーンズ | 2010年7月30日 (金) 13時14分
◆バーンズさん
こんばんは。
私も辛口で書いては居ますが、決して酷い作品だとは思ってないです。こうなんと言うか、素晴らしい素材をもう一つ上手く料理し切れなかった感はあるんですけど。「いずれ絶望という名の闇」は未見ですがそれほどまでに酷いのですか^^;
私は「レオン」の方が好きなのですが(出演者が全員大好き♪)、確かに「コラテラル」の方が上かと思います。^^
投稿: KLY | 2010年7月30日 (金) 23時21分
おじゃまします。私のブログにコメントありがとうございました。
コメントを頂いたのは…8月なんですが…反応が遅くなってしまい申し訳ありません。
さて、映画の話ですが…俳優のカッコよさ…を置いとくと、あんまり楽しめなかった映画です。
私は男なので、俳優のカッコよさの部分もイマイチ。
これはアメリカの昔話なので、日本人が観て面白いというような作品では無かったのかもしれませんね。
では、また来させていただきます。今後とも宜しくお願いいたします。
投稿: ピロEK | 2010年11月23日 (火) 21時16分
◆ピロEKさん
いやいや、別に構いませんよ。遊びに来てくれてありがとうございます^^
私も正直楽しめてません。ジョニー・デップは好きな俳優ですし、その予告編で期待度がすごく盛り上がったんですけどねぇ。^^;
投稿: KLY | 2010年11月24日 (水) 00時04分