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» 『(500)日のサマー』(2009)/アメリカ [NiceOne!!]
原題:(500)DAYSOFSUMMER監督:マーク・ウェブ出演:ズーイー・デシャネル、ジョセフ・ゴードン=レヴィット、クラーク・グレッグ、ミンカ・ケリー、ジェフリー・エアンド、マシュー・グレイ・ガブラー、クロエ・グレース・モレッツ観賞劇場 : TOHOシネマズシャンテ公...... [続きを読む]
受信: 2010年1月11日 (月) 00時39分
» (500)日のサマー/(500) DAYS OF SUMMER [我想一個人映画美的女人blog]
{/hikari_blue/}{/heratss_blue/}ランキングクリックしてね{/heratss_blue/}{/hikari_blue/}
←please click
恋って辛いもの?楽しいもの?
全米でもヒットし、観た人たちの評判も既に良いのを聞いてたから楽しみにしてた本作。
え〜?そうくるの?
ラストはとても意外だった。
運命を信じる恋する男目線で、サマーに恋した500日が描かれる。
ミュージッククリップを手がけるマーク・ウェブの初監督作。
主演はいわゆる草食系男子、な「... [続きを読む]
受信: 2010年1月11日 (月) 01時09分
» 「(500)日のサマー」 心の傷にしみる・・・ [はらやんの映画徒然草]
アタタタタ・・・、心の傷がうずきます。 本作「(500)日のサマー」は冒頭にある [続きを読む]
受信: 2010年1月11日 (月) 06時03分
» 『(500)日のサマー』 [めでぃあみっくす]
これは(恋)の物語。(恋をしたくなる)物語。恋をした人なら誰でも共感できる、スウィート&ビターで楽しくて切なくて苦しくて、でもかわいらしく思えるラブストーリー。
しかも終始男目線で描かれている以上に、サマーを演じるズーイー・デシャネルのかわいらしさに惚れてし....... [続きを読む]
受信: 2010年1月11日 (月) 13時30分
» ★(500)日のサマー(2009)★ [CinemaCollection]
(500)DAYSOFSUMMER運命の恋なんて、あるに決まってる。映時間96分製作国アメリカ公開情報劇場公開(FOX)初公開年月2010/01/09ジャンルロマンス/コメディ/青春映倫PG12【解説】運命の恋を信じるナイーヴな青年が、対照的な恋愛観の女性と辿る甘くてホロ苦い500日の愛の...... [続きを読む]
受信: 2010年1月11日 (月) 17時45分
» 「(500)日のサマー」:千束バス停付近の会話 [【映画がはねたら、都バスに乗って】]
{/hiyo_en2/}山形水ラーメン?
{/kaeru_en4/}おお、こんなところにあったのか、山形水ラーメン。
{/hiyo_en2/}知ってるの?
{/kaeru_en4/}俺たちラーメン通の間では、伝説のラーメンだ。こんなところで出会うとは、まさに運命。
{/hiyo_en2/}単なる偶然だと思うけど。
{/kaeru_en4/}運命か、偶然か。それは議論を呼ぶところだな。マーク・ウェブ監督のアメリカ映画「(500日)のサマー」でも取り上げられている大問題だ。
{/hiyo_en2/}こ... [続きを読む]
受信: 2010年1月11日 (月) 18時48分
» 『(500)日のサマー』・・・サマーの“青”が印象的 [SOARのパストラーレ♪]
今年最初の鑑賞作品は、ほほえましくもちょっとほろ苦いボーイ・ミーツ・ガール。誰もが心の中で大切にしているであろう恋愛の思い出にきっと重ね合わせたくなるような、いい意味でごく等身大の恋物語だった。... [続きを読む]
受信: 2010年1月11日 (月) 21時19分
» (500)日のサマー [映画通信シネマッシモ☆映画ライター渡まち子公式HP]
センスの良さとユニークな個性を感じさせる小品である。トムは、運命的な恋を信じるロマンチスト。ある日、秘書として入社してきた魅力的な女性サマーに一目惚れしてしまう。音楽の話題で意気投合した二人だったが、サマーは、真実の愛など信じていない女の子だった。トムは....... [続きを読む]
受信: 2010年1月11日 (月) 23時41分
» 「(500)日のサマー」 [みんなシネマいいのに!]
運命の恋を信じるナイーヴな青年と真実の愛など信じないという対照的な恋愛観の女性 [続きを読む]
受信: 2010年1月12日 (火) 07時11分
» 『(500)日のサマー』 ('10初鑑賞6・劇場) [みはいる・BのB]
☆☆☆☆- (10段階評価で 8)
1月9日(土) シネ・リーブル神戸 シネマ1にて 14:30の回を鑑賞。 [続きを読む]
受信: 2010年1月12日 (火) 21時05分
» (500)日のサマー [象のロケット]
建築家を夢見つつ、グリーティングカード会社で働くトムは、秘書として入社してきたキュートなサマーに一目惚れ。 ウィンドーショッピング、映画、公園と、デートを重ねているつもりのトムに、「私たちは友だち」とキッパリ言い放つサマー。 どう考えったって、僕たちつきあってるはずなのに…? ビタースウィート・ラブコメディ。 ≪サマーに恋をした、最低で最高の500日≫ PG-12... [続きを読む]
受信: 2010年1月12日 (火) 22時29分
» (500)日のサマー [小部屋日記]
(500) Days of Summer(2009/アメリカ)【劇場公開】
監督:マーク・ウェブ
出演:ジョセフ・ゴードン=レビット/ズーイー・デシャネル/ジェフリー・エアンド/クロエ・グレース・モレッツ/マシュー・グレイ・ガブラー/クラーク・グレッグ
サマーに恋をした。
最低で最高の500日。
運命的な恋を信じる男と真実の愛など信じない女。正反対の2人がたどる500日間の恋の行方。2010年ゴールデングローブ賞作品賞・主演男優賞(ミュージカル/コメディ部門)ノミネート。
男性目線でみるラ... [続きを読む]
受信: 2010年1月12日 (火) 22時59分
» 「(500)日のサマー」は新時代のW.アレンか [大江戸時夫の東京温度]
映画「(500)日のサマー」、実にみずみずしくキュートな小品です。いかにも「サン [続きを読む]
受信: 2010年1月13日 (水) 00時14分
» ★「(500)日のサマー」 [★☆ひらりん的映画ブログ☆★]
今週の平日休みは、久しぶりにシネコンをはしごして2本。
こちらはチネチッタ川崎で鑑賞。 [続きを読む]
受信: 2010年1月13日 (水) 03時29分
» 女優 ミンカケリー [今日何が起こったのか!?ニュース速報]
(500)日のサマー
ジョセフ・ゴードン=レヴィット、ゾーイ・デシャネル、ジェフリー・エアンド、クロエ・モレッツ、マシュー・グレイ・ガブラー、 ミンカ・ケリー ・ 映画「卒業」=1967年の米国映画でいろいろな映画に登場する。ダスティン・ホフマン・「ナイト・ ...(続きを読む)
(500)日のサマー | ウーマンエキサイト シネマ(映画)
(500)日のサマー』の紹介。監督:マーク・ウェブ 出演:ズーイー・デシャネル/ジョセフ・ゴードン=レヴィット/クラーク・グレッグ/ミンカ・ケリー/ジェフ... [続きを読む]
受信: 2010年1月13日 (水) 17時46分
» (500)日のサマー [だらだら無気力ブログ]
運命の恋を信じる男と信じない女と対照的な恋愛観を持つ二人が繰り広げる 甘くてほろ苦い500日の愛の軌跡を描いた恋愛コメディー。 主演は『セントアンナの奇跡』のジョセフ・ゴードン=レヴィットと 『イエスマン quot;YESquot;は人生のパスワード』のゾーイ・..... [続きを読む]
受信: 2010年1月15日 (金) 01時27分
» (500)日のサマー [風に吹かれて]
きみ なんでリンゴが好きなのさ公式サイト http://blog.livedoor.jp/fox_500summerトム(ジョセフ・ゴードン=レヴィット)はひどく機嫌が悪い。運命の相手だと思ったサマー [続きを読む]
受信: 2010年1月15日 (金) 14時46分
» (500)日のサマー [心のままに映画の風景]
グリーティングカード会社で働くトム(ジョセフ・ゴードン=レヴィット)は、アシスタントとして入社してきたサマー(ズーイー・デシャネル... [続きを読む]
受信: 2010年1月15日 (金) 19時30分
» 【(500)日のサマー】 [日々のつぶやき]
監督:マーク・ウェブ
出演:ズーイ・デシャネル、ジョセフ・ゴードン=レヴィット
サマーに恋をした。最低で最高の500日。
「カードライターの仕事をするトムはある日運命の恋に落ちた。
サマーもトムに好意を持ち二人はデートを重ねるが、サマーは恋人はいら... [続きを読む]
受信: 2010年1月16日 (土) 11時20分
» (500)日のサマー [☆彡映画鑑賞日記☆彡]
『運命の恋なんて、あるに決まってる。』
コチラの「(500)日のサマー」は、運命の恋を夢見るトム(ジョセフ・ゴードン=レヴィット)が愛を信じないミステリアスでエキセントリックな女性サマー(ズーイー・デシャネル)に恋をしたビタースウィートな500日間を描いたP...... [続きを読む]
受信: 2010年1月16日 (土) 15時46分
» 「(500)日のサマー」夢をみるのは女とはかぎらない [ノルウェー暮らし・イン・London]
突然、「私、結婚することにしたから・・・・・」って言って、ごめんなさい。 [続きを読む]
受信: 2010年1月16日 (土) 16時15分
» 「(500)日のサマー」運命の出会いを信じますか [soramove]
「(500)日のサマー」★★★★★オススメ
ジョセフ・ゴードン=レヴィット、ズーイー・デシャネル主演
マーク・ウェブ監督、96分 、 2010年1月9日公開、2009年、アメリカ
(原題:(500)DAYS OF SUMMER)
→ ★映画のブログ★
どんなブログが人気なのか知りたい←
「運命の恋を信じる男トム(ジョセフ・ゴードン=レビット)と
信じない女サマー(ズーイー・デシャ... [続きを読む]
受信: 2010年1月16日 (土) 20時13分
» 恋の病の治療法。『(500)日のサマー』 [水曜日のシネマ日記]
運命の恋を信じる青年と恋や愛を信じない女性を描いたラブコメディーです。 [続きを読む]
受信: 2010年1月16日 (土) 21時19分
» 映画「(500)日のサマー」 [Andre's Review]
(500) days of Summer アメリカ 2009 10年1月公開 劇場鑑賞 2010年劇場鑑賞第1弾。映像が面白そうなので、とても気になってた1本です。 主人公はグリーティングカード作成会社に勤めるトム(ジョゼフ・ゴードン=レヴィット)。入社してきたサマー(ゾーイ・デシャネル)に一目ぼれし、やがて好きな音楽の話題で意気投合するのだが・・・。時間を前後させながら、トムとサマーの500日間の間に起こったできごとを描いていく。 タイトルに括弧がついてますが、作中で、「(数字)日目」という風... [続きを読む]
受信: 2010年1月16日 (土) 22時48分
» (500)日のサマー・・・・・評価額1650円 [ノラネコの呑んで観るシネマ]
低予算作品ながら、昨年の夏に全米でロングヒットを記録したラブコメディ。
「(500)日のサマー」とは変わったタイトルだが、これは映画のヒ... [続きを読む]
受信: 2010年1月16日 (土) 23時46分
» 【97.6Kg】 「(500)日のサマー」を観てきました♪ [街のクマさん 炎のダイエット日記]
おはようございます♪ {%笑いwebry%} [続きを読む]
受信: 2010年1月17日 (日) 10時00分
» (500)日のサマー [そーれりぽーと]
ぜーんぜんノーマークだったんだけど、新しい『スパイダーマン』シリーズの監督に内定してると噂のマーク・ウェブ監督作っつう事で慌てて『(500)日のサマー』を観てきました。
★★★★
中身とか全然知らずに、たまたま今朝観る映画なかったのでテキトーに選んで映画館に。
さすが、新『スパイダーマン』の監督に内定されてる人が撮ってるだけあって、映像やら描写やらがめっさ新しくてオサレなのは言うまでも無い。
主人公のトムと、彼を翻弄するサマーの二人ともに感情移入出来てしまって心が痛いんですけど!
片や子供の... [続きを読む]
受信: 2010年1月17日 (日) 15時10分
» (500)日のサマー [Movies 1-800]
(500) Days of Summer 監督:マーク・ウェブ 出演:ジョセフ・ゴードン=レヴィット、ゾーイ・デシャネル、ジェフリー・エアンド “運命の恋”を信じる男性トムが“恋は幻”と言い切る女性サマーに恋した500日を絵日記風に描いたロマンチック・コメディ。 最近は男女の立ち位置を逆にしたロマコメが流行りのようだが、本作もその1本で、アメリカではどう言われているのか知らないが、所謂「草食系男子」の視点で、気分に応じて時にポップに時にセピア調になる背景や、期待と現実を2分割画面で見せる演出、シュ... [続きを読む]
受信: 2010年1月18日 (月) 01時54分
» (500)日のサマー [お萌えば遠くに来たもんだ!]
観てきました。
<日比谷 TOHOシネマズシャンテ>
監督:マーク・ウェブ
脚本:スコット・ノイスタッター、マイケル・H・ウェバー
グリーティングカードの制作会社に勤めるコピーライターのトムは、ある日社長のアシスタントとして入社した女性サマーに一目惚れしてしまう。トムにとっての運命的な恋の切っ掛けは、朝二人で同じエレベーターに乗り合わせたときに始まった・・・。
観始めたところでは、今作のズーイー・デシャネルをさほど魅力的とは思わなかったのですが、コピー室の一件で目を惹かれ、その後はすっかりト... [続きを読む]
受信: 2010年1月18日 (月) 07時41分
» 「500日のサマー」 [てんびんthe LIFE]
「500日のサマー」日比谷シャンテで鑑賞
気まぐれな女の子との恋愛に振り回される草食系男子。
とても今っぽいかわいい恋愛模様でした。
運命の人がいるとかいないとかそんなこと考える?かな。
男の子のほうが真剣で、女の子はあくまでもあっさり。
ドライな考え方です。
でも、客観的に見たら友達より付き合っている雰囲気。
感想とかとくにないんですけど、こういうのブログニアップするのってむずかしいなあって思いました。
シャンテでしかやってないからシャンテで見たけど、シャンテじゃなかったらスル... [続きを読む]
受信: 2010年1月18日 (月) 17時53分
» (500)日のサマー [とりあえず、コメントです]
運命の出会いを信じる男の子と恋を信じない女の子のビターな青春物語です。 予告編に流れていたあの曲が楽しくて、公開を楽しみに待ってました。 自由なサマーに振り回されるトムをがんばれ~と応援したくなるような作品でした(^^ゞ ... [続きを読む]
受信: 2010年1月21日 (木) 12時55分
» (500)日のサマー(映画館) [ひるめし。]
サマーに恋をした、最低で最高の500日。 [続きを読む]
受信: 2010年1月23日 (土) 21時20分
» (500)日のサマー [映画的・絵画的・音楽的]
『(500)日のサマー』を渋谷のシネクイントで見ました。
予告編で見たときは、“夏”の500日とは変だな、なぜタイトルに括弧書きがあるのだろう、と気にはなりましたが、どうせたわいのないラブストーリーに違いないと思えてパスしようかと考えていたところ、決して一筋縄ではいかない映画との評判も聞こえてきて、それならばと見に行ってきたわけです。
実際に見てみると、専ら男の子の側から見た失恋物語といえ、それが様々の音楽と絡み合いながら、さらには時間の前後が何度も入れ替わって描かれているという、ちょっと... [続きを読む]
受信: 2010年1月31日 (日) 07時37分
» (500)Days of Summer / (500日)のサマー [Akasaka high&low ]
「このバンド私も好きよ」で始まる恋は悪い結末を、しかもそれがThe Smithだなんて最悪と思わずにいられなかったスタリッシュな恋愛映画が(500)Days of Summer((500日)のサマー)。 シャープな音楽のセンス、恋人たちの目線で描かれたL.A.の街、予算以上の仕事をした俳優と今風な脚本が輝いたラブストーリーは、惚れてしまった主人公の出会いから別れまでが行ったり来たりする構成。Zooey Deschanel(ズーイー・デシャネル)は今まで出演していた映画の中でも一番輝いて魅力的で不思議... [続きを読む]
受信: 2010年1月31日 (日) 22時20分
» (500)日のサマー [Men @ Work]
現在公開中のアメリカ映画、「(500)日のサマー」(監督:マーク・ウェブ)です。TOHOシネマズ日比谷シャンテで鑑賞しました。 この映画を観る前日、Twitterで東浩紀が「世の多くの人が愛だと思っているものの多くは、萌えと等価なものに過ぎない」と呟いていまして、ずっとそれが気になっていました。彼はその前に「他人」とのコミュニケーションと「キャラ」とのコミュニケーションの境界、あるいはその有無について語っていて、私は自分の実存およびウチの塾の生徒たちのことを思い浮かべながら、彼の呟きの具体化を試みた... [続きを読む]
受信: 2010年2月 3日 (水) 02時18分
» エミリーデシャネル スパイダーマン [ハーゲンダッツ・バニラ好き]
最近は、食欲がありすぎて〜〜困るよ。女性の【お笑い芸人】さん達が、次々とこぞって、”ダイエット”に成功している。ダイエットの秘訣って、いったいなんだぁ?.......(続きを読む)(500)日のサマー
彼女はドラマ『BONES』で検事役としてたびたびズーイーの姉エミリー・デシャネルと共演しています。「姉がいつもお世話になってます。」なんて話はなかったのかなぁなどと一人想像してました。(笑). 個人的おススメ度 3.5 ...(続きを読む)
スパイダーマンで主人公がピザを何枚も重ねて配達に行きましたね... [続きを読む]
受信: 2010年2月 6日 (土) 04時41分
» (500)日のサマー [tomozoのうれし★たのし★大好き]
「アバター」みたいな大作を見た後は、ちょっと軽めの映画が見たくなる。ボーイ・ミーツ・ガールものだけど、なかなかどうして、良い映画だった。たぶん、男性目線で見たら、サマーってとんでもない女の子なんだろうけど、サマーにもじんときてしまった。スパイダーマンの次作監督に決まったらしい、マーク・ウェブ監督。トムとサマーの2人を皮肉とユーモアが織り交ぜながら、誰にでもあ... [続きを読む]
受信: 2010年2月 6日 (土) 21時16分
» 『(500)日のサマー』 (500) DAYS OF SUMMER [*モナミ* SMAP・映画・本]
なんていうか男って…バカ(爆)。
私はサマーの気持ちが、よく分かる。
束縛されたくないというか、型にはめられたくないというか、
そういう関係がウザいというか。
一緒にご飯を食べる。
一緒に映画を見る。
ショッピングに行く。
SEXもする。
それのなにがいけないの... [続きを読む]
受信: 2010年2月11日 (木) 17時59分
» (500)日のサマー [★試写会中毒★]
満 足 度:★★★★★★★☆☆☆
(★×10=満点)
TOHOシネマズ シャンテ にて鑑賞
監 督:デヴィッド・トゥーヒー
キャスト:ミラ・ジョヴォヴィッチ
ティモシー・オリファント
キエレ・サンチェ... [続きを読む]
受信: 2010年2月20日 (土) 20時31分
» (500)日のサマー♪(500)Days of Summer [銅版画制作の日々]
運命の恋なんて、あるに決まってる。
京都シネマにて鑑賞。ところでタイトルのカッコは何を意味するのかしら?いまだに謎です。調べているのですが、分かりません。さてこの物語に登場する男性と女性のタイプは逆のようです。一般的に女性が運命的な恋を信じるというパターンが多いけれど。トムはその運命的な恋を期待する男の子でありました。
STORY
トムは落ち込んでいたサマーとの仲が上手くいかなくなってしまったのだ。悪友のポールとマッケンジーは「忘れてしまえ。女なんていくらでもいるさ」と言うが、そんな決まり文句... [続きを読む]
受信: 2010年3月 4日 (木) 20時34分
» (500)日のサマー [Diarydiary! ]
《(500)日のサマー》 2009年 アメリカ映画 - 原題 - (500)DA [続きを読む]
受信: 2010年3月 7日 (日) 20時14分
» (500)日のサマー [みやこのThinking World!]
サマーのやつめ~[E:angry] もう、目の前にサマーが居たらめっちゃ説教垂れ [続きを読む]
受信: 2010年3月12日 (金) 00時32分
» 「(500)日のサマー」 [再出発日記]
身につまされる話だった。監督:マーク・ウェブ出演:ズーイー・デシャネル、ジョセフ・ゴードン=レヴィット、クラーク・グレッグ、ミンカ・ケリー、ジェフリー・エアンド、マシュー・グレイ・ガブラー、クロエ・グレース・モレッツお話はありがちな男女の話ではある。最...... [続きを読む]
受信: 2010年3月19日 (金) 01時24分
» 「(500)日のサマー」新宿武蔵野館にて鑑賞 [流れ流れて八丈島]
本日2本目は、レイトショーで「(500)日のサマー」を観ました1月公開だから随分とロングランしてることになるけど、「なるほど!」とうなずける映画でした単なるラブ・ストーリーというのでもないし、もちろんハッピーエンドでもありません一組の男女の恋愛状態の500日間...... [続きを読む]
受信: 2010年4月 3日 (土) 03時11分
» (500)日のサマー [『映画評価”お前、僕に釣られてみる?”』七海見理オフィシャルブログ Powered by Ameba]
運命の恋なんて、
あるに決まってる。
サマーに恋をした、
最低で最高の
500日。
恋を信じる草食系男子が愛なんて信じない女子に振り回される恋愛500日戦争、いや500日の奮闘物語だ。
グリーティングカード... [続きを読む]
受信: 2010年4月17日 (土) 01時24分
» 「(500)のサマー」みた。 [たいむのひとりごと]
ラブコメといえばラブコメの一種。だけど、冒頭で語られているようにラブストーリーというには何とも釈然としない物語。運命の恋を信じていた男の子が運命の出会いなんてものは幻想だと知り、恋なんてまるで信じてい... [続きを読む]
受信: 2010年5月28日 (金) 17時19分
» (500)日のサマー [迷宮映画館]
題名はサマーですが、男子の成長物語? [続きを読む]
受信: 2010年6月 1日 (火) 09時17分
» 偶然なんてない、あるのは必然、でも運命って残酷。~「(500日)のサマー」~ [ペパーミントの魔術師]
いやもう、にゃむばななさんとこで ポニテリボンサイコー♪ってな話で そこばっか意識して見たんで 「ポニテキターーー!!!」 なんで盛り上がってんだ、あたし。(笑) いや実際可愛かったです、ピンポイントで。 やなオンナだけど(わわわわわ) まあね、ウソはつい..... [続きを読む]
受信: 2010年6月 2日 (水) 00時40分
» (500)日のサマー [★★むらの映画鑑賞メモ★★]
作品情報
タイトル:(500)日のサマー
制作:2009年・アメリカ
監督:マーク・ウェブ
出演:ジョセフ・ゴードン=レヴィット、ゾーイ・デシャネル、ジェフリー・エアンド、マシュー・グレイ・ガブラー
あらすじ:グリーティングカード会社で働くトム(ジョセフ・ゴードン=レヴィット)は、新入りのサマー(ゾーイ・デシャネル)に一目ぼれしてしまう。ある日、好きな音楽をきっかけに意気投合し、いいムードになった二人。そんな中トムは、サマーに対して「彼氏はいるの?」と聞くと……。
...... [続きを読む]
受信: 2010年7月16日 (金) 01時41分
» Blu-Ray:(500)日のサマー 2010年 最新型ラブストーリー(笑) [日々 是 変化ナリ 〜 DAYS OF STRUGGLE 〜]
現在ならではのラブストーリー(と言いたい)
それは、この作品のストーリー構造。
500日間にわたる恋愛の経緯が、「時勢」をぐちゃぐちゃにぶった切られて!並べられている。
映画中にも登場する、名画「卒業」
もしこの映画がその時代に封切られていたら?!
(話の内容は普遍的なのだが))この時間軸のぶった切り具合はどうみても「2001」級の大ブーイングを受けていただろうことは容易に想像できる。
ところが現在では。。。。
その散りばめた結果の切れ味がビッタリはまる。
翻弄され続けた主人公の精神状態を言... [続きを読む]
受信: 2010年7月21日 (水) 23時24分
» サマーのパジャマ [Akira's VOICE]
「(500)日のサマー」
「縞模様のパジャマの少年」 [続きを読む]
受信: 2010年8月 5日 (木) 10時42分
» (500)日のサマー [Blossom]
(500)日のサマー
(500) DAYS OF SUMMER
監督 マーク・ウェブ
出演 ジョセフ・ゴードン=レヴィット ゾーイ・デシャネル
ジェフリー... [続きを読む]
受信: 2010年8月21日 (土) 21時53分
» (500)日のサマー [映画、言いたい放題!]
脚本ゼミのお友達のクールビューティが褒めていたので。
建築家を志しながらも
グリーティングカード会社で働くトムは、
運命の恋を夢見ていた。
そんなトムの前に新入社員サマーが表れる。
彼女を一目見た瞬間に恋に落ちたトム。
2人はデートを重ねるが、
トムの気持ち... [続きを読む]
受信: 2010年8月31日 (火) 14時34分
» (500)日のサマー [映画鑑賞★日記・・・]
【(500) DAYS OF SUMMER】 2010/01/09公開 アメリカ PG12 96分監督:マーク・ウェブ出演:ジョセフ・ゴードン=レヴィット、ゾーイ・デシャネル、ジェフリー・エアンド、マシュー・グレイ・ガブラー、クロエ・グレース・モレッツ運命の恋なんて、あるに決まってる。秘書とし....... [続きを読む]
受信: 2010年9月 2日 (木) 12時45分
» (500)日のサマー [ここにあるもの]
自分でも少し驚いてるけど、想像以上の大好きっぷりで、嬉しい気持ちが続いてる。
【きっとずっと好きな映画】が1本仲間入りしたっていう、嬉しい気持ち。
普段あまりラブい映画は観ないんだけど、
たまたまそういったムードだったのか(何、それ?)
レンタルしたら、あり....... [続きを読む]
受信: 2010年9月11日 (土) 00時19分
» 映画『(500)日のサマー』を観て [KINTYRE’SDIARY]
10-3.(500)日のサマー■原題:(500)DaysOfSummer■製作年・国:2009年、アメリカ■上映時間:96分■字幕:古田由紀子■鑑賞日:1月23日、シネクイント(渋谷)スタッフ・キャス... [続きを読む]
受信: 2010年12月 5日 (日) 17時29分
» (500)日のサマー [RISING STEEL]
(500)日のサマー / (500) DAYS OF SUMMER
いや〜、恋愛映画のレビューなんて慣れない事したら、意味わかんない文章になってしまいました。
2009年 アメリカ映画 フォックス・サーチライト製...... [続きを読む]
受信: 2010年12月20日 (月) 12時26分
» (500)日のサマー [HEAVEN INSITE's Blog]
「面白い度☆☆☆ 好き度☆☆」
薔薇は赤。スミレは青。くたばれアバズレ。
男なら誰しも経験があるという「サマー効果」の500日を描いた映画。「サマー」とはこの映画に出 [続きを読む]
受信: 2011年1月10日 (月) 22時21分
» (500)日のサマー [こんな映画見ました〜]
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(500)日のサマー
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(500)日のサマー 原題:(500) Days Of Summer
【公式サイト】 【allcinema】 【IMDb】
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コメント
これ観た時、なんかものすごく疲れちゃってて、それに輪をかけて時系列行ったり来たりですごい眠くって。。。 『卒業』のオチわかりました(笑) さんくすです。
・・・だったらトムくんと運命になればよいのに、そうでないところが運命なのかな? 笑
つかみどころのないのは昔は男でしたけど、これからは女になりそうですね。
投稿: rose_chocolat | 2010年1月11日 (月) 00時42分
KLYさん
こんばんは♪
皆さんけっこうこれ大好き!みたいになってるようなので
KLYさんも4.5とかくるかなぁって思ってたのでちょっと意外(笑)
わたしも期待値高過ぎたのか
そこまでじゃなかったんですよね。
色んな意味で、オシャレだしうまいとは思うんだけど
とにかくちょっとサマーが勝手すぎるなぁって。
エンゲージ攻撃(笑)に、パーティまでしらっと呼ぶなんてほんと酷いですよ〜。
>つくづく男は本気で惚れた時点で負けです…
あ、オトコじゃなくても
なんか恋って本気になった次点でそっちの負けって気もします
あ、マッハ弐!もみたんですね♪
わたしはDVDでいいか迷ってます★
投稿: mig | 2010年1月11日 (月) 01時14分
◆rose_chocolatさん
こんばんは。
時系列が行ったり来たりって、ミュージック・ビデオ出身の監督だからその辺大胆にできたのかもですね。
でも『卒業』のオチも、えー?あれだけで?って思っちゃったりもしたんですけどね。(苦笑)
正直言うと既に結婚してて良かったなぁと。サマーには付いていけんです。(笑)
投稿: KLY | 2010年1月11日 (月) 01時53分
◆migさん
こんばんは☆
うーんとね、ズーイー好きだから3.5だけど彼女じゃなかったらmigさんと同じぐらいだと思う。全くmigさんの言うとおりで、記事には極力やわらかく書いてるけど、観てるときは正直不愉快だった時もあったぐらいなんですよ。
それでもズーイーが好きだし可愛いから気を取り直しちゃうんだけど。(笑)
そっかー、基本的に好きになっちゃったら、相手の悪いところや、自分と合わないところもあわせちゃうもんなぁ。それも含めて好きなんだし。
『マッハ!弐』は、暇だったらいいかもってぐらいです。多分観たら観たでアクションシーンは興奮すると思うけど。実をいうと、インパクトは『チョコレート・ファイター』観たときのほうがありました。
投稿: KLY | 2010年1月11日 (月) 01時53分
こんばんは☆
ズーイーがかなり好きではないときついかもしれないですね。それくらい彼女のやっている行動は酷いです。ただダメと分かっていてもこういう女性に惹かれていってしまう男の気持ちというのも分からなくないんです(笑)
投稿: dai | 2010年1月11日 (月) 02時16分
◆daiさん
こんばんは^^
私も同感です。というより、私自身がズーイーじゃなかったら、もっと評価下げてたかもしれません。映画の質的にどうこう言う前に酷すぎて不愉快だったのもある種事実だから…。
そう、まさにそこは惚れた者負けなんですよね。(苦笑)
投稿: KLY | 2010年1月11日 (月) 04時36分
KLYさん、こんにちは!
終始トム視点で描かれていて、相手の子が何を考えているのかわけのわかんなさというのがよくでていました。
サマーはけっこう極端な子ですが、でも相手のことってよくわかんなくて勘ぐったりというのは、ありますよね。
なんかそういう気持ちがよく表現されていたと思います。
けっこうトムと似たことがあったので、がんばれ!と思ってしまいました。
投稿: はらやん | 2010年1月11日 (月) 06時33分
◆はらやんさん
こんにちは!
それそれ!何も悪いことしてないと思うのになんで?とか、君の考え方は違うと思うけどでも、今はいいや!みたいなね。^^;私も心からトムを応援したい気持ちでしたよ。登場した友達と同じ気持ちです。(笑)
投稿: KLY | 2010年1月11日 (月) 12時33分
そうそう、何やかんや言っても好きなんだから、しゃ~ないねん!なんですよね。
もうトムのその気持ちが痛いほど、苦しいほど分かりましたよ。
でも今思えばカラオケの後に、友達としてではなく女性として好きって言えてたらなぁ~って思っちゃうんですよね。
まぁ私なら迷わず「そのポニテリボンが好き!」って言っちゃますけどね。
投稿: にゃむばなな | 2010年1月11日 (月) 13時22分
KLYさん、こんにちは☆
そうか~、KLYさんがそんなに彼女が好みのタイプだったとは。けなしまくっちゃってごめんなさいね・・。でも彼女がけなげな役をやってたら、きっと褒めたと思うんだけど・・。
どうも役が嫌な子だとその子の顔までが意地悪く見えてしまうという性分でして・・・。
私は完全トム側の立ち位置で見ちゃってたし、もうちょいトムが冴えない男子だったら、あ~しょうがないかもなあ・・・なんて(失礼だけど)思って見れたんだろうけど、こんな可愛い男の子をよくも~~ムキー!!ってなっちゃって(^^ゞ
マッハ!弐、ごらんになられたんですねー。私も見たいな~。トニージャー、原始の人のような風貌になってますね。
投稿: latifa | 2010年1月11日 (月) 17時09分
こんばんは♪
あれ?意外!KLYさんなら☆4つくらいかなあと思ってました^^
ストライクゾーントど真ん中のズーイーを持ってしても4まで行かなかったんですねσ(^◇^;)
ところでKLYさんはエイミーとゾーイとどっちがより好みなんでしょうか?(笑)
私、ズーイーが演じているからかもしれませんがサマーがそんなに嫌な女
(嫌な女ではりますけど(^^;)には見えなかったんですよねσ(^◇^;)
自分にも似ているところあるし(笑)女性って
大小はあっても、サマーみたいに理不尽(笑)なところって持っていると思うんですよね(^^;
本気で惚れたら男女に限らず負けだと私も思いますよ(migさんも言われていますが)
ミュージックビデオ出身の監督だけに
映像がお洒落で音楽も良くて楽しめた作品でした♪
投稿: ひろちゃん | 2010年1月11日 (月) 18時04分
◆にゃむばななさん
そうなんですよねぇ。このやきもき感、好きだ、彼女は?でも嫌われたくない!みたいな。(笑)
カラオケのところは私も注目してたんですよ。あそこで私のこと好き?って聞かれて好きさって答えた後に、友達として?って聞かれて返事を考えてましたよね。
「(恋人としてって)いっちまえ!」って思ったんですけどねぇ。
そのあたりの恋愛感って難しいかな。でもはっきりしねーならお前なんか知らん!って言い切れないところがまたつらい…。
◆latifaさん
こんばんは~☆
いやいや、気にしないで。(笑)さすがにこればっかりは異性の好みなんで思いっきり主観の問題ですもん。実際サマーにはムカついてたし。^^;
latifaさんの観方は女性として普通にあるものだと思いますよ。
大体トニーが相手じゃなくたってありゃ酷すぎるよ~。エンゲージリングとかショック過ぎだって!^^; 私だって当分立ち直れないですよ。><;
◆ひろちゃん
こんばんは~^^
ストーリー的には結構ムカついちゃったってのがあったんで評価低めなんです。(笑)心情がビンビン伝わってきたから映画としては上手いんだろうけど、私の気持ち的にはムカッ!とかしてたから。ズーイーだから許せるんですけどね^^;
エイミーとズーイー!えーとどっちも好み♪っていうか系統似てません?ハリウッド的な、いわゆる白人美人というより、日本人男性に好まれるタイプかなーって。昔で言うとジェニファー・コネリーもこんなタイプだったし。
そこが難しいところで、理屈で考えたらサマーはやっぱりやな女だと思うんですが、そこにズーイーが好きって主観が入ってくるとそう見えない。いや見えるけど見えない。何言ってんだ?トムだって同じなんだと思うんです。(笑)
新年早々からやきもきする妙な気持ちを味あわせてくれた面白い作品でした。^^
投稿: KLY | 2010年1月11日 (月) 22時04分
こんばんは!
ズーイー・デシャネル、キュートで女性からみてもかわいいなあと思う。
ミュージカルなトムは、恋する乙男でした。
男女関係なく、恋すれば世界が一変してしまうのはわかります。
オータムさんとはどうなるんでしょうね。気になる。笑
投稿: アイマック | 2010年1月12日 (火) 23時08分
◆アイマックさん
こんばんは~^^
恋する乙男とは上手いですねぇ。確かにその通り。恋は盲目なのですね。(笑)
まあ、ちょっときつすぎる失恋体験だけれども、どんな理由だとしても失恋はつらいもの。オータムさんと上手くいくといいですよねぇ。^^
投稿: KLY | 2010年1月12日 (火) 23時12分
KLYさん、おはようございます☆
正直、色々な方のところで「ふざけるなって思った」と書かれているKLYさんのコメにビビッておりました(爆)
私は音声が聞き取れず英語も理解せずで、最初に「友達で」とサマーが言ったのは、最後まで理解していなかったので、本気で付き合ったけど冷めちゃった、もしくは「運命の人」に出会っちゃったのかなぁーと思っていました。
でも、そんな気がないのにHまでするのは、確かにそりゃヒドイ女ですわ。
男性目線で描かれた映画で、ここまで共感できたのは初めてです。
「天にも昇る気持ち」のシーンは、本当にこちらまでウキウキしちゃいました。
投稿: ノルウェーまだ~む | 2010年1月16日 (土) 16時38分
◆ノルウェーまだ~むさん
こんにちは~^^
いやぁ、実際サマーの行動は「ふざけんな!」って今でも思いますよ。一人の男としてはね。(笑)
>本気で付き合ったけど
なるほど、だとしたら私が「ふざけるな!」って言っても「しょうがないじゃない!」ってなりますね。(笑)よく漫画とかドラマなんかで「1回H下ぐらいで彼氏面しないでよね!」なんてセリフがありますけど、サマーとトムってそれとは明らかに違いましたもん。まあ、でもサマーを嫌いになれない気持ちも男として凄く良く解るから話はややこしいんですよね。(苦笑)
あのシーンは浮かれすぎです。wwでもあのシーンがあるから、後のショックの大きさがつたわります。^^;
投稿: KLY | 2010年1月16日 (土) 22時02分
ズーイーちゃんが「いつも姉がお世話になっております」って
挨拶しているところを想像して笑ってしまいました(´▽`*)アハハ
でも、それってフツーにあるシチュエーションなんだよね。
なんで面白かったんだろう?
って笑いのツボもそうだけど、恋愛のツボもそうだよね。
好きになっちゃったらゴキブリ型のアザだってハート型に
見えちゃうワケで、惚れたもん負けって言うかねぇ。
まぁ振り回されるのもそれはそれで楽しかったりするから、
それはそれでいいのだろうけど、
やっぱり安心出来る関係を築いて心から楽しい恋愛が
いいですよね~。
投稿: miyu | 2010年1月16日 (土) 23時29分
◆miyuさん
いやー日本人的感覚だと言ってるとおもうんですよねぇ。(笑)
そそ、あばたもえくぼとは良く言ったものですよ。好きになったら性格も含めて全てよし!そんなもんですよね。
ただ、今回は最初から恋人にはならない宣言出てるからなぁ…^^;
振り回すのも確かに恋愛。でも最低限相手の気持ちを推し量ってあげることはしてほしいなぁ。好きじゃなくなるのはどんな理由だとしても仕方ないけど。
婚約パーティーに何の前置きもなく呼んじゃうのは流石にね。^^;
投稿: KLY | 2010年1月17日 (日) 02時49分
新年1本目がこれで
しかも泣く。
告ってふられたのに
友達をやめるなんて言わねーぞって
逆サマー状態の男の子と告る前より頻繁に2人でいた経験ありで
手も繋げないのにこの親しさは生殺しで
いやもうトムの気持ちはむちゃくちゃ被りましてね…。
あくまでも友達でというてるし、誰のものにもならへんってハッキリいうてますから、そこは弁護するとして
でもだったらHどころかキスもすな~どアホ~(
あれ、弁護がバッシングに…笑)
投稿: Ageha | 2010年1月19日 (火) 01時05分
◆Agehaさん
生殺しだろうが切なかろうが、好きだともうどうしようもないですよね…。矛盾してるけど、側にいるだけでいいけど、側にいるだけじゃ嫌、みたいな…。
いやね、今時数回Hした位で恋人面すんなーって女の子も中にはいますけど、あれが恋人同士じゃなかったら、世の中全員友達しかいなくなるよねぇ。
IKEAのデートなんてめっちゃ恋人やん><b
投稿: KLY | 2010年1月19日 (火) 01時46分
こんにちは。
“エンゲージリング攻撃”は可哀相でしたね
友達だというのなら、ちゃんと教えてあげれば良かったのに…
せめて友人の結婚式の時にちゃんと好きな人が出来たと言ってあげて欲しかったなあと思いました。
でもやっぱり、世の男の人はズーイーの可愛さにノックアウトなのですね~!
うん、彼女ほどサマーの役が似合う役者さんはいないかも知れませんね☆
投稿: non_0101 | 2010年1月21日 (木) 13時14分
KLYさん、こんにちは~。
この映画、KLYさんあんまり評価高くないんですね。
私は、あまりにも「サマーがヒドイ!」って意見が多いことに今更ながらビビってます。
冷静に考えるとそうなんですけどね。。ゾーイーの魅力に思考回路が飛んでしまいました。
あと、トムくんを演じたJGLが最高でした♪
マーク・ウェブ監督、スパイダーマンの新シリーズの監督に決定したそうですね。
もうこの際、MJ=ゾーイー、PP=JGLで行ってもらいましょうか。
どうしよう、MJがビッチになってたら(笑)。
投稿: 真紅 | 2010年1月21日 (木) 23時13分
◆non_0101さん
こんにちは^^
その通りですよね。タダの友達なら言えるでしょ~って感じです。裏を返せばタダの友達じゃなかったことの証明ですよ。
ズーイーって日本人男性に好まれるタイプだと思います。昔のジェニファー・コネリーを思わせる顔立ちですし。(笑)
◆真紅さん
え?そんなことないですよ?点数に直したら70点ですし^^;十分に楽しかったです。
サマーは酷い!でもズーイーの魅力は最高!私は両方です。(笑)もはや現実と物語がごっちゃになってます。(爆)
>スパイダーマンの新シリーズの監督
だそうですね~。サム・ライミから変わったことで色々言われてますが、個人的には作品本位なんで普通に期待してます。そのカップルいいですねぇ。今度はJGLのほうが主導権握れますよね。(笑)
投稿: KLY | 2010年1月21日 (木) 23時59分
こんばんはー。
私はこの映画、若き日の「頑張ればいつかは分かりあえる」ことを信じる日々から、「人は所詮分かりあえない。せいぜい、経験から次の行動や思考がほんの少し想像できる程度のもの」ということを悟るまでのプロセスと、それによる人間的成長を描いた作品と(自らの実存と重ね合わせながら)理解しました。まぁ、誰しもが通る道、ということですかね..。むしろ、若いころにこのプロセスを通らないと、「オトナ」にはなれない気がしています。
投稿: マサル | 2010年2月 3日 (水) 02時23分
◆マサルさん
こんばんは^^
そうですね。どこかで他人との折り合いをつけながら人間は生きていくものですし。それを学ばないまま大人になると、思い通りにならない人間に対して怒りを抱くことになる…。当たり前です、そもそも他人が思い通りになると思うこと自体間違いなんですから。でもね、学んでない大人が増えてきてる気がします…。
投稿: KLY | 2010年2月 3日 (水) 03時03分
サマーって、そんなに悪い子じゃないと思う。ただ自分の気持ちに正直に生きているだけじゃないかな?
サマーは嘘偽りなくトムに魅かれていった。サマーもトムのことを愛そうとしたのではないかと思います。でも、運命の人とであった時に、トムに対しての気持ちはLoveでなくLikeだったことに気付いた。
サマーはトムの素敵なところを十分理解していたので、彼女は彼と恋人としてではなく、友達(親友)としてずっと繋がっていたかった。そのことにトムは気付かずに(サマーから出されていた数々のサインを無意識のうちに無視して)チャンスがあると願っていた。
皮肉なことに、サマーに本当の愛、運命の人を見つけさせたのはトムだったのだと思います。そして、サマーと出会っていなければ、トムは建築家としての夢を追うこともなかったかも知れない。お互いの想いが互いを幸せに導いたのではないでしょうか?
そう言う意味で、二人はお互いにとって運命の人だったのだと思います。
恋愛って、どれだけ愛してるか、又は愛されているかによって結ばれるのではなく、どこか運命によって導かれるものである。相手が運命の人でなければ、どれだけその人のことを愛していたとしても、その人から愛されたとしても結ばれない。
この映画での、そんな恋愛の定義を僕は間違っていないと感じました。
投稿: Yellowgod | 2010年2月15日 (月) 14時24分
◆Yellowgodさん
こんにちは。
おっしゃるとおり私も悪い子ではないと思いますよ。ただ解らないのですが、「愛そうとしていた」のなら、どうして「恋人としてではなく友達として繋がっていたかった」になるのでしょう。それは矛盾しているように思えますが…。
少なくとも彼女の行動はトムを勘違いさせるには十分なものでした。確かにトムはサインを無視していた、というより最初から恋人としては付き合えないとはっきり言われているのですから、勝手にのぼせ上がってしまったのは事実でしょう。しかしそうさせてしまった彼女にも責任はあるはずです。
大事なのはトムもそんなことは理屈では解っていたけれど、「好きになってしまったらどうしようもない」ということじゃないでしょうか。
サマーに運命の人を見つけさせたのは確かにトムでしょう。仰るとおりその意味で2人は運命の人だったのだと思いますし、そこに異論はないです。
更に言えば運命的な恋愛の定義も、そういうことも当然あるんだと思いますよ。必ずしも思い通りにならないのが恋愛ですもんね。
投稿: KLY | 2010年2月15日 (月) 17時12分
KLYさん
僕には何の矛盾があるのか?理解できません。
サマーがトムと言う素晴らしい人に出会い、愛そうとしたかも知れないけど、結果的に恋に落ちることはなかった。
サマーが愛や運命などを信じていなかった自分に全てを気付かせてくれたトムに友達でいて欲しいと思うのは自然な流れではないでしょうか?
結果としてトムを傷付けることになったとしても、サマーが責任を取らないといけないと言うのはおかしいと僕は感じます。彼女に迷いがあるなら、初めから一切付き合わないとするのが正解なのでしょうか?それとも、彼のことを傷付けたくないから、そのまま一緒になるのが正解なのでしょうか?
トムの視点から考えても、トライしてもらえない、責任を感じて一緒にいてくれる、どちらも彼を幸せにはしないでしょう。
サマーは故意的にトムを虜にしようなどとは考えていなかったでしょうし、トムに好意を持ち自分の気持ちに正直に行動しただけだと思います。
「好きになってしまったらどうしようもない」と言うことより、全ての起こりうることは偶然ではなく、運命によって導かれている。一人の人との出会いが信念を変えたり、悲しい恋の終わりが人生の転機になったりすることがある。サマー(夏)との別れの後にオータム(秋)と出会うのも偶然ではないのでは…と言うのがこの映画のメッセージではないかと僕は思います。
投稿: Yellowgod | 2010年2月15日 (月) 20時34分
◆Yellowgodさん
それはトムとの別れを決めた後の話ではないですか?
私が書いたのはトムと付き合っている間に「愛そうとする」ことと、「良い友達でいようとする」ことの2つを同時に行うのは矛盾がありませんかということです。そういう風に受け取れてしまったものですから。そういう意味ではないのであればすいません。決めたあとのことでしたら別に何の矛盾もないですし、私もその通りだと思いますよ。
どうも極論をおっしゃいますね。サマーに責任を取れとかそういう話ではありません。彼がのぼせ上がってしまった原因の一つには彼女の行動もあったのではないですかということを言っています。責任を取って別れるとか別れないとかそういう話ではありませんし、それをもって彼女が悪いとかそういう話をしている訳でもありません。
この場合は彼女の行動をトムがどう受け取るかだけですから、彼女が故意で虜にしようと考えていなくても、逆に考えていたとしてもそれはどちらでも構わないです。しかし仰るとおりトムに好意を持ち自分の気持ちに正直に行動したのでしょう、そしてそがトムが勘違いする原因の一つになったことは否定できないのではないですか?
というかこの部分にどうしてそこまで拘るのかが解らないのですが…。どうも誤解をなさっているようですが、最初のレスでも書いたとおり、私は別に運命的な恋愛の定義を否定していません。
またちょっとそのために論点がずれているようです。私が最初にYellowgodさんのご意見で違うと思ったのは、トムがサマーを恋人として考えるぐらい好きになってしまった原因の一つにはサマーの行動もあると思っていたからです。繰り返しになりますが、ご自身でも
>トムに好意を持ち自分の気持ちに正直に行動しただけだと思います。
と仰っているのですから。タダでさえ自分の好きな女性が自分に好意をもって正直な行動をとれば、余計(トムが)彼女のことを好きになってしまう、果ては恋人になって欲しいと考えてしまうのも無理は無いとは思われないでしょうか。私が言いたい点はその一点のみで、あとはYellowgodのご意見に同意です。
投稿: KLY | 2010年2月15日 (月) 22時52分
KLYさん
今晩は☆彡
すみません!「倫敦から来た男」の記事
をTBしていしまいました(汗)
ごめんなさい<(_ _)>お手数ですが、
削除宜しくお願い致します!
ズ―イちゃん、なかなか魅力的でしたよね。
ファッションに、ヘアスタイルも可愛
かった。トムは振り回されぱなし
でしたが、何か許せちゃえるキャラ
ですよね。
投稿: mezzotint | 2010年3月 4日 (木) 20時44分
◆mezzotintさん
TBの件は了解しました。^^
ズーイーちゃんは「イエスマン」で初めてちゃんと認識したんですが、実に好みなんです~。(笑)
トムが惚れこんだ気持ちは良く解りますし、だからこそ彼女が事前に恋人としては付き合えないといっていたのに、舞い上がっちゃう気持ちも解ります。好きな女の子とあそこまでの関係になったら、そりゃ次のステップに行ってもいいかなぁって思うなというほうが無理ですよ。^^;
投稿: KLY | 2010年3月 4日 (木) 22時50分
KLYさん、こんばんは。
私はジョセフ・ゴードン=レヴィットがとってもキュートで、なんか《世界中がアイラブユー》に出てた頃のエドワード・ノートンに雰囲気が似てて好きです。
この映画はとっても面白かったです、特にトムの表情がクルクル変わっていくのが可愛かったなぁ。
トムの踊ってるシーンは何だか気持ちも良く分かったし面白かったですね。
投稿: Hitomi | 2010年3月 8日 (月) 20時17分
◆Hitomiさん
ああ、そうか!誰かに雰囲気が、というか何処かで観たような感じがずっとしてたんですよ。Hitomiさんに言われて気がつきました。そうそう、昔のエドワード・ノートンだ。
トムはロマンチストで純情なんですよね。(笑)そしてサマーがある意味凄く大人。現実的というか。でもだからこそ好きになったんだろうなって思います。^^
投稿: KLY | 2010年3月 9日 (火) 01時53分
こんばんわ。
今更ですが、観てきました~
KLYさんは、もうすっかりサマーへのムカつきは忘れ去られたことと思いますが、今私はプンプンしながら帰ってきた所です~(笑)
正直、サマーのいいところって可愛いところだけで、それ以外はサイテイ~って思うのですが、でも結局男性にとってこの外見の重要さって凄いものがあるんですよね・・・
女性の私から見たら、オータムの方が人間的にもずっと魅力的な感じを受けましたよ~
まあ、なんやかんや言っても、いろんな自分や友達とオーバーラップして感情移入しながら楽しんできました。
ではでは。
投稿: みやこ | 2010年3月12日 (金) 00時44分
◆みやこさん
こんばんは^^
うはは。私の場合確かにムカつきましたがそれ以上に好みのタイプなんで…。すっかり洗脳されてる部分もあるのです。(笑)
外見で一目惚れして、話してみても話が合って、唯一違ったのが恋人はいらないってところ…。結局恋人がダメでもせめて友達にってのは、未練がましいといえばそれまでですが、男としては結構普通かなって思います。^^;
もっとも、「そりゃ友達じゃないだろ!」ってのは当然ありますです、ハイ。この微妙な何ともいえない心持は今思い出しても隔靴掻痒とするものがあります。(笑)
投稿: KLY | 2010年3月12日 (金) 02時05分
こんにちは!
オータムとは、うまくいけば運命の出会いになるし、いかなければやっぱり運命なんてない!ってなるのでしょうね(笑)
なんであれ、恋は理屈じゃないってねw
レッツダンシングとか2分割とかの試みが楽しかったですw
投稿: たいむ | 2010年5月28日 (金) 17時22分
◆たいむさん
こんにちは。
でもどうなんだろう、心の底から惚れこむ恋なんてそう何度も立て続けにあるもんじゃないと思うけどなぁ。(笑)
あのダンスは良かったですよね。編集的にも技巧に走らず、観てる人を楽しませるつくりでした^^
投稿: KLY | 2010年5月28日 (金) 23時50分
うーん、あれはどう見たって、サマーに転がされたと思って間違いないと思いますが、ありがちっちゃ、ありがちですわな。
↑たいむさんがおっしゃるとおり、やっぱ恋は理屈じゃない!っテ言うことでしょうね。
その辺の描き方はなかなかうまかったです。
ズーイちゃん、可愛いですよね。
おばさんから見ても、こんな子にあんなことされたら、あんな気持ちになるのはわかる!!
投稿: sakurai | 2010年6月 1日 (火) 09時16分
◆sakuraiさん
ですね。恋は理屈じゃない、惚れてしまったら仕方ないです。割り切れたらこんなに悩みゃしませんしねぇ。(苦笑)
ズーイーちゃんは案外日本での公開作品が少ないんですよね。
この作品は去年からずっと楽しみにしていたんで、終わっちゃった今としては、次が何になるのかが気になるところなんですが…
投稿: KLY | 2010年6月 1日 (火) 19時59分
こんにちは♪
サマーは自分に正直なのはいいんですが、付き合う相手が大変ですねぇ。
可愛かったから嫌いにはならなかったですけど(笑)
恋愛ものはいろんな方の意見がありますね^^;
投稿: yukarin | 2010年9月 2日 (木) 12時51分
◆yukarinさん
そうですねぇ。付き合ってる男はもうモヤモヤして堪らないと思いますよ。
ただまあ、サマーみたいな女性じゃなくても、本気で好きになったら似たようなものではありますけど。^^;
投稿: KLY | 2010年9月 3日 (金) 01時31分
KLYさん、こんにちは。
随分遅れてしまいましたが、ズーイスト
としてはやはり見ないとね。
サマーには皆さん、一言あるとは思いますが、これは1人の青年が失恋や挫折を通して前を向く話だから、ならばこういう女性像もありかなと。決してズーイーが可愛いから許す♪というわけではないです(笑)
JGL(ジョセフの本国でのニックネームらしい)はエドワード・ノートンにも似てますけど、ヒース・レジャーにもかなり似てませんか?
それと何故か日本人の佇まいにも近いものが。僕の母は堺雅人みたいだって言ってました。
ジョセフ、新作ではエミリー・ブラントと共演するらしいし、他にもナタリー・ポートマン、アン・ハサウェイ、ブライス・ダラス・ハワードetc.....と若手美女優と共演しまくり!役得ですな。
ズーイーは出演作が結構多くて未公開のがまだまだあるから、それの日本版DVDも出していただきたいな、と。
来年はジェームズ・フランコ、ナタリー・ポートマン共演の大作「YOUR HIGHNESS」が公開されますよ。舞台は中世、悪い魔法使いに攫われたズーイー姫を救出するため、フランコ演じる王子とその駄目な兄貴と女戦士ナタリーが旅をする話らしい。
日本ではナタリーのほうが人気あるんだろうなー、ついでに女性受けもナタリーのが良さそう^^;
投稿: バーンズ | 2010年12月20日 (月) 12時25分
◆バーンズさん
こんにちは。
ズーイーのふぁんはズーイストっていうんだ、知らなかった~♪
お話としては確かにありだし、だからこそ面白いんですけどね。ただまあ、皆さんキッチリ自分の立場に置き換えているからムカついてるんだと。その前にズーイー見つけろよって話なんですが(笑)
ああ、どっちかってとヒースの方が似てますよね。ちょっとジョセフのほうが細面な感じがしますけど。日本人で言うと私は窪塚洋介に感じが似ているなって思いました。
その若手美女の中にエレン・ペイジも入れてあげてください。(笑)考えてみたら『インセプション』ではマリオン・コティヤールとも共演してるんですよね。流石はハリウッドを背負ってたつ若手期待の星と呼ばれるだけはあります。
「YOUR HIGHNESS」は実は凄く楽しみ。というのも私はナタリーも大好きだしズーイーも大好きだから♪まあナタリーはSWやレオンとか日本で大ヒットした作品に出てるんで知名度抜群ですからね、人気というよりそこだけはズーイーも負けてるかな。むしろ日本ではお姉ちゃんのエミリーの方が知名度はあるかもしれません。「BONES」は凄くヒットしてますから。
女性受けはね、私もナタリーの方が良い気がする。^^;雰囲気やあの顔立ちって男は凄く引かれるけど女の人は結構ダメって人多いですよね。
投稿: KLY | 2010年12月20日 (月) 23時38分
KLYさん、こんばんは。
サマーのキャラクターは
ブリッコ(古語?)タカビー女にしか見えなくてどうも苦手でした。。。m(_ _)m
わがまま女子に振り回される気弱な男子の物語ならば、
私は韓国映画『猟奇的な彼女』のほうが愛嬌あって好きです。
投稿: BC | 2011年1月18日 (火) 00時50分
◆BCさん
こんばんは!
キャラクターは私もダメですねぇ。というかむしろ男は皆サマーに対してはムカついてるとは思いますよ。でも可愛いと鼻の下伸びちゃうのがバカなんですけどね。(苦笑)
そういう意味ではBCさんの意見に賛成です♪
投稿: KLY | 2011年1月18日 (火) 01時42分