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2010年7月 6日 (火)

借りぐらしのアリエッティ

Photo 原作はメアリー・ノートンのファンタジー小説「床下の小人たち」。とある古い家の床下にすむ小人の一家と人間の少年との交流を描いたファンタジーアニメーションだ。企画・脚本を宮崎駿が担当し、監督は数々のジブリ作品の原画を担当してきた米林宏昌が務めている。声優は主人公アリエッティを志田未来、人間の少年・翔を神木隆之介が演じ、他にも大竹しのぶ、三浦友和、樹木希林らが出演している。
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シンプルでも心に響く物語

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僅か94分という短い短い物語。しかし静かに素朴に込められた想いに感動しました。いろんな意味でツボにはまった作品。そもそも初めて予告編を観た時に思ったのは「借りぐらし」って何?ということ。それは物語が始まってすぐに解ります。とある古い家の床下に住むアリエッティ(志田未来)とその一家。彼らは人間に見つからないように人間たちのものを“借りて”暮らしているのでした。それは角砂糖だったり、ティッシュだったり、クッキーだったり…。そんな彼らの掟は一つ。「人間に見つからない」こと。とはいえ、本作はその掟がアリエッティによって破られたところから話が始まるのですけども。心臓の病気で手術を控えた翔(神木隆之介)は静養のためにこの家に来たその日に、庭でアリエッティを見かけるのです。

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アリエッティは父ポッド(三浦友和)、母ホミリー(大竹しのぶ)との3人暮らし。序盤暫くの間はアリエッティについて、私たちは小さな人々の世界に足を踏み入れることとなります。彼らの視点からみる人間の世界はそれだけでとてもユニーク。さらに、小さな人々の世界は、小さいだけで人間の世界と同じなのではなく、あくまでも人間の世界にありながら彼らが小さいという設定を崩していません。例えばお茶を入れるシーンでも、いわゆる私たちがポットからお茶を入れる様子とは微妙に違うのです。小さなポットにお茶が入っているだけに、カップにも1滴2滴といった形で注いだり。こういう細かい心配りや拘りが私的には実に好み。更にアリエッティがポッドと出かける初めての“借り”(“狩り”と掛けてるのでしょうね。)はちょっとしたアドベンチャーですらありました。

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その初めての“借り”の時に、アリエッティは翔と目が合ってしまいます。ここから彼とアリエッティとの交流が徐々に始まるのですが、翔の声優を務める神木隆之介が素晴らしく上手い。心臓病で未来に絶望を抱いている少年、しかし穏やかで優しく賢い。セリフだけでなく神木隆之介の声や演技はこれっぽっちの違和感を感じさせることもなく、私たちの心に直接響きます。対する志田未来も、元気で両親想いで利発な少女アリエッティのイメージにピッタリ。本作は大竹しのぶ、三浦友和、竹下景子(貞子:翔の祖母)、樹木希林(ハル:お手伝いさん)と全て俳優が声を演じていますが、そのどれもが綺麗にハマっていました。流石に俳優として一流の方々、中途半端なタレントの演じる声優とは訳が違います。

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ハルなどは、悪気はないけれどホミリーを捕まえたりと嫌らしい役柄ですが、樹木希林のねちっこい話し方などもうお見事としか言いようがありません。そうそう、人間でも小さい人々でもないですが、重要な存在なのがネコのニーヤ。コレがまたコワカワイイ!見た目はジブリ作品でよく出てくるタイプのネコで、パッと見でトトロのネコバスを思い出したり。ちょっとオデブちゃんなのですが、ネコ好きには堪らない動きなんですね。アリエッティに撫でられた時の目の動きを見ていると、アニメーションだけれどもネコの気持ちが解るから不思議です。そういうところもジブリアニメーションのクオリティの高さの一端が覗えました。このニーヤはアリエッティとも心を通わせ、ラストで重要な働きをしてくれます。

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さて、翔に見つかってしまったために、一家は掟通りに家を引っ越すことに決めますが、そんなアリエッティに翔は言うのでした。「君たちは滅び行く種族なんだよ。」と。予告編でも使われているセリフですが、最初はなんて惨いことを言うのかと思っていました。どう考えても翔のセリフに似つかわしくないと。しかしコレには理由がありました。翔は自分の心臓の手術は失敗すると思いこんでいます。彼にしてみたら自分の命もアリエッティたちと同じで早晩消えてなくなる運命なのだと…。彼の抱える絶望感、虚無感の大きさがこんな言葉を吐かせたのだと思うのです。しかし、アリエッティたちは懸命に生きようとしていました。引っ越すのもそのための知恵の一つです。

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仮に滅び行く運命だったとしても、本当に滅び去るその瞬間まで彼らは懸命に生きる努力をするでしょう。体は小さくとも、そこには脈打つ生命力が漲っていました。お手伝いのハルに浚われたホミリーを翔と協力して助け出す中で、翔はそれに気付いてゆきます。ヤカンの船に乗って旅立つ別れの時、アリエッティと翔の気持ちは完全に通じ合っていました。ついでに言えばアリエッティとニーヤも。お話はコレだけ。たったコレだけのお話ですが、小さな人々の世界の面白さ、そこから見た人間界という視点、そして素直な心の交流と、それぞれの要素はしっかり無駄なく、そして情緒豊かに描かれています。主題歌の『Arrietty's Song』がずっと心に響いてリフレインしていました。

個人的おススメ度4.0
今日の一言:世界観的にはミニモイに良く似てるね♪
総合評価:78点

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『借りぐらしのアリエッティ』予告編

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» 借りぐらしのアリエッティ [象のロケット]
床下に住む小人の一家は、生活に必要なものをこっそり人間から借りて暮らしていました。 ある日、小人の少女アリエッティが、その家の男の子・翔に見られてしまいます…。 舞台を原作のイギリスから現代の日本へ移し、14歳の小人の少女と12歳の人間の少年の出会いを描く、スタジオジブリ・ファンタジーアニメ。 ≪人間に見られてはいけない。≫... [続きを読む]

受信: 2010年7月 7日 (水) 00時10分

» 借りぐらしのアリエッティ [とりあえず、コメントです]
メアリー・ノートン著『床下の小人たち』を原作にアニメ化したファンタジーです。 原作を読んだこともあったので、この物語をどのように映像化したのか楽しみにしていました。 爽やかな風とささやかな希望を感じるような素敵な作品でした(^^) ... [続きを読む]

受信: 2010年7月 7日 (水) 01時22分

» 借りぐらしのアリエッティ試写会行ってきました! [SORTONS!!-おでかけしよう-]
ふざけて「その日ぐらしのアリエッティ」とか言ってたら、 友達に素で「今日、その日ぐらしのアリエッティ観てくるさ☆」って言っちゃって、「は?」 [続きを読む]

受信: 2010年7月 7日 (水) 01時26分

» 『借りぐらしのアリエッティ』 [ラムの大通り]
----これってジブリ の新作だよね。 監督の米林宏昌って初めて聞く名だけど…。 「そうだね。彼はジブリ最年少、37歳の監督。 『崖の上のポニョ』でフジモトの部屋から金の水魚に乗って 地上にやってくる一連のシーンを描き、 宮崎駿をうならせたらしい。 その宮崎駿は、今回、脚本と設定を担当。 それを基に、キャラクターを設定し、絵コンテを完成させたのだとか…」 ----で、単刀直入に聞くけど、映画はどうだった? 「まずオープニング。 ここを観た瞬間、ぼくは『耳をすませば』を思い出した。 それって、あながち... [続きを読む]

受信: 2010年7月 7日 (水) 22時55分

» 映画「借りぐらしのアリエッティ」@ヤクル... [masalaの辛口映画館]
 試写会の主権はラジオ日本「イエスタディ・ポップス・ウィズ・シネマダイアリー」さんだ。映画上映前にスポンサー様提供商品の抽選会が行われた。客入りは7~8割くらい。   ... [続きを読む]

受信: 2010年7月 9日 (金) 18時55分

» 借りぐらしのアリエッティ [あーうぃ だにぇっと]
7月8日(木)@ヤクルトホールで鑑賞。 ラジオ日本イエスタデイ・ポップスの試写会。 ラジオ日本はその昔ラジオ関東といって、湯川恵子がアメリカントップフォーティーをオンエアーしていた。 実に入りの悪いラジオ局(笑)で、雑音交じりのD.J.を一所懸命に聞いていたものだ。 そんな古い縁のあるラジオ局だが、とんと試写会にはご招待いただけない。 アリエッティは人気作だと思うが、滅多に当らない試写に当って嬉しかった。... [続きを読む]

受信: 2010年7月10日 (土) 06時50分

» 借りぐらしのアリエッティ [メルブロ]
借りぐらしのアリエッティ 321本目 2010-25 上映時間 1時間34分 監督 米林宏昌 出演 志田未来(アリエッティ) 、  神木隆之介(翔)     大竹しのぶ(ホミリー) 、 竹下景子(貞子)      藤原竜也(スラピー) 、  三浦友和(ポッド)      樹木....... [続きを読む]

受信: 2010年7月12日 (月) 00時20分

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髪留めがかわいい公式サイト http://www.karigurashi.jp原作: 床下の小人たち (メアリー・ノートン著)声の出演: アリエッティ  志田未来        翔       神木隆 [続きを読む]

受信: 2010年7月12日 (月) 14時52分

» 借りぐらしのアリエッティ [うろうろ日記]
試写会で見ました。宮崎アニメ(脚本だけだけど)の新作ということで、ポニョよりも前 [続きを読む]

受信: 2010年7月12日 (月) 22時12分

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『借りぐらしのアリエッティ』 にほんブログ村 (C) 2010 GNDHDDTW 実はketchup36ozは、ジブリ好きでして。 高畑作品以外は全部、劇場で観てますから。 (高畑監督作品以外ってトコ、重要ですからね) ほとんどブログで言及していないのは… ブログ... [続きを読む]

受信: 2010年7月12日 (月) 23時03分

» 『借りぐらしのアリエッティ』 [映画雑記・COLOR of CINEMA]
注・内容、少しラストに触れています。主題歌を歌うセシル・コルベルのミニライヴ、監督らの舞台挨拶付き試写会(7月2日大阪)で『借りぐらしのアリエッティ』(脚本・宮崎駿、監督・米林宏昌)を見た。 ぼくは、... [続きを読む]

受信: 2010年7月13日 (火) 00時06分

» 借りぐらしのアリエッティ [Peaceナ、ワタシ!]
人間に見られてはいけない。 昨晩『借りぐらしのアリエッティ』の試写会に行って来ました!!! 会場は、会社帰りに来てもらうにはちょいと駅から遠い某シネコン。チャンティが根性で仕事を切り上げてくるというので、私が先に行ってチケットの引換えをすることに。(全席指定…シネコンってイイね♪) 公開前から話題満載の作品なので、私も余裕を持って出かけたのですが、引換え時間の20分前には既に長蛇の列ができていました! (予想外だったので、並びながら緊張する私) あまりにも列が伸びたので、予定時間の10分前に引換え... [続きを読む]

受信: 2010年7月15日 (木) 00時48分

» 借りぐらしのアリエッティ [そーれりぽーと]
“とりあえず”ジブリなので『借りぐらしのアリエッティ』を観てきました。 ★★★ 美しい緑が映えまくる外、家の中の家具、小人の世界のギミックな構造と書き込まれた世界が素晴らく、音楽と相まっていつものジブリ以上に癒し系。 ベテラン役者揃いの声もいつも以上になかなかはまっててイイ。 ストーリーに特出したところは無いんだけど、監督が宮崎駿じゃないせいかひと騒動展開があっても気持ちがかき乱される事はなく、のんびりほっこり観ることができたところが新鮮。 物足りないと感じる方も居るかもしれないけど、俺はそこが... [続きを読む]

受信: 2010年7月17日 (土) 13時51分

» 劇場鑑賞「借りぐらしのアリエッティ」 [日々“是”精進!]
「借りぐらしのアリエッティ」を鑑賞してきましたとある古い家の床下に暮らす小人一家と人間の交流を描いたスタジオジブリ製作のファンタジー・アニメ。原作は1952年にイギリス... [続きを読む]

受信: 2010年7月17日 (土) 14時01分

» 『借りぐらしのアリエッティ』(2010) [【徒然なるままに・・・】]
スタジオジブリの最新作で、原作はメアリー・ノートンの『床下の小人たち』。 初日初回での鑑賞となったが、客の入りは小さなスクリーンなら6割程度というところ。実際は一番大きなスクリーンを宛がわれていたので、ガラガラという方が近い。 絵が綺麗で、音楽も美しい。 上映時間も1時間半程度でテンポ良く進み、いいムードの中で終わる。 ――でもそれだけ。 モデルは東京の小金井市だそうだが、イギリスの小説をわざわざ日本を舞台に置き換えて作る理由が良くわからない。実写ならいざ知らずアニメなんだから... [続きを読む]

受信: 2010年7月17日 (土) 16時29分

» 借りぐらしのアリエッティ [Akira's VOICE]
飽きのこない「あっさり爽やか味」   [続きを読む]

受信: 2010年7月17日 (土) 18時59分

» 『借りぐらしのアリエッティ』・・・夏の草花、角砂糖・・・そしてノイチゴの実 [SOARのパストラーレ♪]
深い緑と色鮮やかな夏の草花たちが織り成す美しい風景、そしてそこに息づくジブリらしい表情豊かなキャラクターたち。ストーリーに特別なインパクトはないものの、こじんまりとまとまった愛らしく優しい作風はとても心地よかった。... [続きを読む]

受信: 2010年7月17日 (土) 20時01分

» 映画 『借りぐらしのアリエッティ』 [アニメって本当に面白いですね。]
借りぐらしのアリエッティ   お勧め度:普通   [ファンタジー ジブリ]   7月17日(土)全国ロードショー   原作 : メアリー・ノートン   監督 : 米林宏昌   脚本 : 宮崎駿   アニメ制作 : スタジオジブリ   http://karigurashi.jp/ ...... [続きを読む]

受信: 2010年7月17日 (土) 20時46分

» 借りぐらしのアリエッティ [小泉寝具 ☆ Cosmic Thing]
 日本  アニメ  監督:米林宏昌  出演:(声の出演)      志田未来      神木隆之介      大竹しのぶ 【物語】  古い家の台所の下に住み、暮らしに必要なものはすべて床の上の人間から 借りてくる借りぐらしの小人たち。 そんな小人一家の14歳、アリエ...... [続きを読む]

受信: 2010年7月18日 (日) 00時10分

» 映画レビュー「借りぐらしのアリエッティ」 [映画通信シネマッシモ☆映画ライター渡まち子公式HP]
借りぐらしのアリエッティ サウンドトラック◆プチレビュー◆小人の少女アリエッティのまなざしで人間の世界を照射する物語。日常のすべてが冒険に思えてくる。 【70点】 郊外の古い屋敷の台所の床下に住み、生活に必要なものは人間から借りて暮らす小人の一家。アリエッ....... [続きを読む]

受信: 2010年7月18日 (日) 00時28分

» 「借りぐらしのアリエッティ」 [みんなシネマいいのに!]
 昔、「小学一年生」という学習雑誌に「わんぱくミューたん」という小人が主人公の漫 [続きを読む]

受信: 2010年7月18日 (日) 00時48分

» 映画<借りぐらしのアリエッティ> [美味−BIMI−]
早速見て来ましたよ〜! ジブリ映画<借りぐらしのアリエッティ>! ぼくは、あの年の夏、 母の育った古い屋敷で、一週間だけ過ごした。 そこでぼくは、 母の言っていた小人の少女に出会った――。 人間に見られてはいけない。 それが床下の小人たちの掟だった。 イギリスのメアリー・ノートンの「床下の小人たち」を基に、 古い家の台所の下に暮らす小人一家の物語が展開するジブリ・アニメ。 日本語版は「小人の冒険シリーズ」として、岩波書店から発行され... [続きを読む]

受信: 2010年7月18日 (日) 01時56分

» 「借りぐらしのアリエッティ」:小滝橋車庫前バス停付近の会話 [【映画がはねたら、都バスに乗って】]
{/kaeru_en4/}忘れ物があったら、こういう遺失物取扱所に来れば見つかるかもな。 {/hiyo_en2/}角砂糖ひとつでも? {/kaeru_en4/}角砂糖ひとつじゃあ、忘れ物にはならないだろう。 {/hiyo_en2/}ところが、忘れ物だと思った男の子がいるのよ。 {/kaeru_en4/}「借りぐらしのアリエッティ」に出てくる病弱な男の子だな。 {/hiyo_en2/}そう、こんどのジブリ映画は、古い屋敷にやってきた男の子と、その家の床下に住む背丈10センチほどの小人の女の子の物語。... [続きを読む]

受信: 2010年7月18日 (日) 09時21分

» 【映画評】借りぐらしのアリエッティ [未完の映画評]
人間に見つかってはならない小人・アリエッティと彼女を見つけてしまった人間の少年・翔との交流を描いたジブリ・アニメ。 [続きを読む]

受信: 2010年7月18日 (日) 09時41分

» 映画『借りぐらしのアリエッティ』(お薦め度★★★) [erabu]
監督、米林宏昌。企画、宮崎駿。脚本、宮崎駿、丹羽圭子。プロデューサー、鈴木敏夫。 [続きを読む]

受信: 2010年7月18日 (日) 10時42分

» 借りぐらしのアリエッティ [★ Shaberiba ]
どこかにいる・かもしれない小人たち。私が出会ったら・・どうするかな−−♪ [続きを読む]

受信: 2010年7月18日 (日) 13時49分

» 『借りぐらしのアリエッティ』 [めでぃあみっくす]
スタジオジブリのヒロイン像原点回帰。それが今回の鈴木敏夫プロデューサーの狙いであるような気がしました。 『となりのトトロ』を思わせるような小さな世界で起こるシンプルなお話に、これまでのジブリ作品のキャラたちにどこか似ているこの映画のキャラクターたち。いか....... [続きを読む]

受信: 2010年7月18日 (日) 15時17分

» 借りぐらしのアリエッティ [迷宮映画館]
丁寧な描き方には非常に 好感 [続きを読む]

受信: 2010年7月18日 (日) 17時28分

» 『借りぐらしのアリエッティ』 なぜベンツに乗っているのか? [映画のブログ]
 ジブリのアニメが好きだと云う人がいるが、それは本当にジブリのアニメなのだろか?  ジブリのアニメが好きな人に具体的な作品名を聞くと... [続きを読む]

受信: 2010年7月18日 (日) 18時58分

» 借りぐらしのアリエッティ [だらだら無気力ブログ]
メアリー・ノートンの小説『床下の小人たち』を原作に、スタジオ・ジブリ の宮崎駿が脚本を書き、長らくジブリ作品に関わってきた米林宏昌を初監督に 抜擢し、舞台をイギリスから日本に設定移し、人間の少年と小人の少女・ アリエッティとのある夏の数日間の出会いと別れを..... [続きを読む]

受信: 2010年7月18日 (日) 20時59分

» 「借りぐらしのアリエッティ 」生存競争の先にみたアリエッティとの共存に理解した少年と理解なきおばさん [オールマイティにコメンテート]
7月17日公開の映画「借りぐらしのアリエッティ 」を鑑賞した。 この映画はスタジオジブリ最新作品で、 家の下に暮らす小人たちが人間に見つからないように 食料などを借りながら暮らしていたが ある日少年にみつかり引っ越さなければならなくなり 生存を掛けて生き抜...... [続きを読む]

受信: 2010年7月18日 (日) 23時29分

» 借りぐらしのアリエッティ [★ Shaberiba ]
どこかにいる・かもしれない小人たち。私が出会ったら・・どうするかな−−♪ [続きを読む]

受信: 2010年7月18日 (日) 23時36分

» 借りぐらしのアリエッティ [ダイターンクラッシュ!!]
2010年7月18日(日) 21:25~ TOHOシネマズスカラ座 料金:1200円(レイトショー料金) パンフレット:600円(買っていない) 『プレデターズ』公式サイト 高齢化の激しいスタジオ・ジブリ。美術館館長以来、長編に新しい監督登場。 スペクタクルなシーンが目に付くジブリの劇場長編だが、本作は派手な動きも無くまったりと流れる。予告編での樹木希林吹替えのババアの「み~つけたぁ。」から、激しい展開なのかと思ったら、そんなことはない地味な救出活動であった。まあ、神木君吹替えの少年は、手術前... [続きを読む]

受信: 2010年7月19日 (月) 06時42分

» 映画レビュー『借りぐらしのアリエッティ』 [mymbleの映画カフェ]
試写会の券をいただき家族で観てきました。『床下の小人たち』は若い頃愛読していたのでとても楽しみにしていました。突然のスコールのような土砂降りの中、よみうりホールへ向かいます。 古い家の床下に住み、人間の世界から少しずつ食べ物や暮らしに必要なものを「借り」..... [続きを読む]

受信: 2010年7月19日 (月) 11時58分

» 『借りぐらしのアリエッティ』完成披露試写会@東京国際フォーラムホールC [|あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο]
『借りぐらしのアリエッティ』舞台挨拶2@TOHOシネマズスカラ座&「借りぐらしのアリエッティ種田陽平展」企画・脚本:宮崎駿 原作:メアリー・ノートン「床下の小人たち」東京国際フォーラムホールCで行われたスタジオジブリ最新作『借りぐらしのアリエッ....... [続きを読む]

受信: 2010年7月19日 (月) 12時03分

» 借りぐらしのアリエッティ(’10) [Something Impressive(KYOKOⅢ)]
昨日、新橋のヤクルトホールでの、ぴあ夏の3連夜試写会初日「借りぐらしのアリエッティ」に、「いい加減な・・・」ブログのいい加減人(Yamato)さんとご一緒して、行ってきました。 「崖の上のポニョ」('08)以来のジブリ新作、どんなものだろうと楽しみにしていて、宮崎作品のアニメーター米林宏昌初監督作品、との事で、宮崎アニメ色でややソフトそうな、というイメージしましたが、企画・脚本で宮崎監督の名前も。                                (C)(株)岩波書店      ... [続きを読む]

受信: 2010年7月20日 (火) 10時10分

» 借りぐらしのアリエッティ [映画、言いたい放題!]
ブログネタ:夏映画、気になるのは? 参加中 試写会に招待して頂きました。 前回のスタジオ・ジブリ作品「崖の上のポニョ 」が 全く肌に合わなかったので、 観に行かないつもりだったのですが、 せっかくご招待して頂いたので。 監督は宮崎駿さんじゃないんですよね... [続きを読む]

受信: 2010年7月20日 (火) 15時04分

» 借り暮らしのアリエッティ [マー坊君の映画ぶろぐ(新装版)]
「借り暮らしのアリエッティ」監督:米林宏昌脚本:宮崎駿声の出演:志田未来、神木隆之介、三浦友和、大竹しのぶ、竹下景子、樹木希林配給:東宝概要:古い家の台所の下に住み、暮ら...... [続きを読む]

受信: 2010年7月20日 (火) 17時30分

» 借りぐらしのアリエッティ・・・・・評価額1600円 [ノラネコの呑んで観るシネマ]
二十一世紀に入ってからのジブリ作品で、一番好きかも。 タイトルロールの「借りぐらしのアリエッティ」は、古い屋敷の床下にひっそりと暮ら... [続きを読む]

受信: 2010年7月20日 (火) 21時20分

» 借りぐらしのアリエッティ [Diarydiary! ]
《借りぐらしのアリエッティ》 2010年 日本映画 郊外の洋館に住む小人のアリエ [続きを読む]

受信: 2010年7月20日 (火) 21時23分

» 映画「借りぐらしのアリエッティ」(2010年、日) [富久亭日乗]
    ★★★☆☆  英児童文学『床下の小人たち』を スタジオジブリがアニメ映画化。 郊外に住む叔母の西洋館風の屋敷に、 病気療養にやってきた少年、翔。 屋敷の床下には、 人間が使うものを少しだけ借りて暮らしている 小人のアリエッティと両親が住みついていた。 アリエッティは、翔に姿を見られてしまい、 2人は言葉を交わすようになるが・・・      ◇  重い病気を患った孤独な少年と、 絶滅寸前の種族の一員である13歳の少女の 心の触れ合いが胸を打つ。 夜明けに2人が別れを告げる シーンが切ない。 冒... [続きを読む]

受信: 2010年7月20日 (火) 22時47分

» [映画『借りぐらしのアリエッティ』を観た] [『甘噛み^^ 天才バカ板!』 byミッドナイト・蘭]
☆宮崎監督ではないジブリ作品だ。  実は、あまり興味がなく、文句をつけようとして観に行った。  翻って、昨今のジブリ作品の低評価の原因とされる、最近の宮崎駿の支離滅裂さが、実は、どんなに素晴らしいものであるかを私は語ろうと思っていたのだ。 「ポニョを出せ! この野郎!」「宮崎が亡くなったら、ジブリはピクサーに勝てないぞ!」と言おうと思っていた。    ◇  ・・・しかし、『アリエッティ』、とても面白かった。  先ず、最初から30分ほどが、私的には「神映像」であった。  先ず、色彩豊かな... [続きを読む]

受信: 2010年7月20日 (火) 22時47分

» 借りぐらしのアリエッティ [佐藤秀の徒然幻視録]
公式サイト。原作はメアリー・ノートンの「床下の小人たち」、英題:The Borrower Arrietty。宮崎駿企画、米林宏昌監督。(声)志田未来、神木隆之介、大竹しのぶ、竹下景子、三浦友和、樹木希林。原作は違えど「耳をすませば」のスピンオフ的な作品。現実とお伽話、本当に滅び....... [続きを読む]

受信: 2010年7月21日 (水) 11時36分

» 借りぐらしのアリエッティ [元レンタルビデオ屋店長の映画感想]
オフィシャルサイト  とある古い家の床下に暮らす小人一家と人間の交流を描いたスタジオジブリ製作のファンタジー・アニメ。原作は1952年に... [続きを読む]

受信: 2010年7月21日 (水) 16時38分

» 借りぐらしのアリエッティ [ともやの映画大好きっ!]
【2010年・日本】試写会で鑑賞(★★★☆☆) 1952年に発表されたメアリー・ノートン原作のファンタジー小説「床下の小人たち」を、日本を舞台に設定を変えてアニメ化。 とある古い家の床下に暮らす小人の少女アリエッティと人間の少年のひと夏の触れ合いを綴ったファンタジー・アニメ。 12歳になる少年の翔(声:神木隆之介)は病気療養のため、東京郊外に住む祖母の妹・貞子(声:竹下景子)にやって来る。その草木が茂った庭で翔は小人の女の子を目撃する。少女の名はアリエッティ(声:志田未来)。父ポッド(声:三浦友... [続きを読む]

受信: 2010年7月21日 (水) 19時17分

» 映画「借りぐらしのアリエッティ」 [FREE TIME]
話題の映画「借りぐらしのアリエッティ」を鑑賞。 [続きを読む]

受信: 2010年7月21日 (水) 22時16分

» 借りぐらしのアリエッティ [とらちゃんのゴロゴロ日記-Blog.ver]
久しぶりに大変にわかりやすいジブリ作品だ。小人は人間の家に借りぐらししているのに、人間は地球に借りぐらししていることに気づかない。閉塞感に覆われた時代に是非こういう映画を見て、自らの生き方を見直したい。お勧めだ。... [続きを読む]

受信: 2010年7月22日 (木) 00時03分

» 『借りぐらしのアリエッティ』 [京の昼寝〜♪]
□作品オフィシャルサイト 「借りぐらしのアリエッティ」□監督 米林宏昌 □脚本 宮崎 駿 □原作 メアリー・ノートンT( 「床下の小人たち」)□キャスト(声の出演) 志田未来、神木隆之介、大竹しのぶ、竹下景子、三浦友和、樹木希林■鑑賞日 7月19日(月)■劇場 チネチッタ■cyazの満足度 ★★★☆(5★満点、☆は0.5)<感想>  宮崎さんはこの作品の出来映えに納得されたのだろうか・・・。  本当に鈴木プロデューサーは『崖の上のポニョ』超えを狙っているのだろうか・・... [続きを読む]

受信: 2010年7月22日 (木) 08時11分

» 『ハルフウェイ』 [京の昼寝〜♪]
□作品オフィシャルサイト 「ハルフウェイ」□監督・脚本 北川悦吏子 □製作・プロデュース 岩井俊二□音楽 小林武史□キャスト 北乃きい、岡田将生、仲里依紗、溝端淳平、成宮寛貴、白石美帆、大沢たかお■鑑賞日 3月1日(日)■劇場 チネチッタ■cyazの満足度 ★★☆(5★満点、☆は0.5)<感想> 大学受験を控えた若いカップル。どこかに、忘れかけてた“淡い恋”の匂いを感じつつ、TVドラマのヒットメーカーである脚本家の北川悦吏子が初監督に挑戦し、音楽は小林武史が担当。 そしてプロデュースが岩井俊二と... [続きを読む]

受信: 2010年7月22日 (木) 08時12分

» 『借りぐらしのアリエッティ』 ('10初鑑賞99・劇場) [みはいる・BのB]
☆☆☆★- (10段階評価で 7) 7月17日(土) 109シネマズHAT神戸 シアター8にて 16:45の回を鑑賞。 [続きを読む]

受信: 2010年7月22日 (木) 10時02分

» 借りぐらしのアリエッティ (The Borrowers) [yanajun]
アニメ映画『借りぐらしのアリエッティ』の原作は、1952年にイギリスで出版されたメアリー・ノートンのファンタジー小説『床下の小人たち』です。企画・脚本は宮崎駿さんが担当し、監督はジブリで1番上手なアニメーターとして評判の米林宏昌さんが務めました。先日、劇場に観に行きました。●導入部のあらすじと感想... [続きを読む]

受信: 2010年7月22日 (木) 13時50分

» 「借りぐらしのアリエッティ」みた。 [たいむのひとりごと]
タレントや俳優の声優を起用し出し、「ジブリのアニメなら」という含みのある言い方をする方々が口をそろえて「感動、感動」と連呼するのにウンザリし、評論家の如くわかったような解説を披露する人が増え始めて以来... [続きを読む]

受信: 2010年7月22日 (木) 18時15分

» 映画「借りぐらしのアリエッティ」童話の本を開いてみると [soramove]
「借りぐらしのアリエッティ」★★★★ 志田未来、神木隆之介、大竹しのぶ、竹下景子、三浦友和、樹木希林 声の出演 米林宏昌監督、94分 、2010年7月17日公開、2010,日本,東宝 (原題:原作・床下の小人たち )                     →  ★映画のブログ★                      どんなブログが人気なのか知りたい← 「ジブリ作品は最初から高いハードルが目の前にあり、 見る側もそれ相当の「何か」を求めて劇場へ行く、 いまひとつ、という感想を聞いてい... [続きを読む]

受信: 2010年7月22日 (木) 20時48分

» 『借りぐらしのアリエッティ』 [purebreath★マリーの映画館]
              人間に見られてはいけない『借りぐらしのアリエッティ』監督・・・米林宏昌企画・・・宮崎駿原作・・・メアリー・ノートン主題歌・・・セシル・コルベ... [続きを読む]

受信: 2010年7月22日 (木) 21時37分

» 『借りぐらしのアリエッティ』 The Borrower Arrietty |称賛の言葉しか出ません [23:30の雑記帳]
CG、VFXを駆使したハリウッド映画などで、 人間が高所から飛び降りたりしても特に何も 感じないのに、ジブリアニメで人が落ちそうに なるのを観ると本当にハラハラする。 実写映画と比べ、水はより水っぽく、 食物はより美味しそうで、風はより吹きつける。 ジ...... [続きを読む]

受信: 2010年7月23日 (金) 00時06分

» 映画:借りぐらしのアリエッティ 今、この物語を映画化する「意味」とは。 [日々 是 変化ナリ 〜 DAYS OF STRUGGLE 〜]
当ブログでは、通常ネタバレしないように最大の配慮をしているつもり。 なのだが、今回に限ってはラストにふれることで、この映画の価値について論述したいので、あらかじめ。 【以下、ネタバレ】 ラスト、主人公アリエッテイは、生まれた時から住み続けた借りぐらししてきた家から追われる。 家族とともに、様々な敵からなんとか身を守りながら、次の住家を探す放浪の旅へ。 この仮ぐらしの種族自体が「絶滅」に向かっており、明るい希望は持てない。 それを見送る少年、翔 のこれからも、決して明るくはない。 健康状態はお... [続きを読む]

受信: 2010年7月23日 (金) 01時53分

» 角砂糖で捕まえてはいけない。(違)~「借りぐらしのアリエッティ」~ [ペパーミントの魔術師]
人間に見られてはいけない・・・って いきなり見られとるやんけ。(笑) Agehaはもう妖精とか小人とかこういうファンタジーは むっちゃ大好きなんで もうこの世界観からしてメロメロなんですね。 トトロを思い出すかのような自然にかこまれた空気のええとこで 美しいガーデ..... [続きを読む]

受信: 2010年7月23日 (金) 02時06分

» 借りぐらしのアリエッティ [パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ]
「ポニョ」から早くも2年〜スタジオジブリ2年ぶりの新作は、メアリー・ノートンの児童文学「床下の小人たち」を原案にした心温まるファンタジー。企画・脚本は宮崎駿。本作の監督を務めたのはこれが初監督作品となるスタジオジブリの新鋭・米林宏昌。 物語:舞台は現代の日...... [続きを読む]

受信: 2010年7月23日 (金) 11時56分

» 借りぐらしのアリエッティ [Men @ Work]
現在公開中の邦画、「借りぐらしのアリエッテイ」(監督:米林宏昌)です。TOHOシネマズ六本木スクリーン3で鑑賞しました。 実は鑑賞当日、「インセプション」を見ようと思っていたのですが残念ながら良い席のチケットがとれず、仕方なくこちらの映画にした次第だったのですがいや、しっかり楽しめました。 ジブリ作品で女の子が主人公となると、どうしても「思春期の女の子の自立と成長」を描いたものを期待してしまいますが.ええ、予想通りでした。この作品、宮崎駿氏は脚本として参加し... [続きを読む]

受信: 2010年7月23日 (金) 12時44分

» 借りぐらしのアリエッティ/志田未来、神木隆之介 [カノンな日々]
スタジオジブリの待望の最新作です。メアリー・ノートンの児童文学「床下の小人たち」を原案にした物語の舞台を1950年代の英国から日本へとアレンジして描いたファンタジー・ムービーです。監督はこれが劇場長編デビュー作となる米林宏昌さん。スタジオジブリの次世代を担う....... [続きを読む]

受信: 2010年7月23日 (金) 23時24分

» 借りぐらしのアリエッティ [★YUKAの気ままな有閑日記★]
いつも注目してしまうジブリ作品を鑑賞―【story】古い家の台所の下に住み、暮らしに必要なものはすべて床の上の人間から借りてくる借りぐらしの小人たち。そんな小人一家のアリエッティは、好奇心と伸びやかな感性を持つ少女。だが、人間に見られないよう、目立たないよう、つつましさと用心深さを求められる毎日を送っていた―     監督 : 米林宏昌     企画 : 宮崎駿     原作 : 『床下の小人たち』メアリー・ノートン【comment】 小さな小さなアリエッティの小さな小さな物語― アリエッティは14... [続きを読む]

受信: 2010年7月24日 (土) 10時11分

» 借りぐらしのアリエッティ [HEAVEN INSITE's Blog]
 「面白い度☆☆☆☆☆ 好き度☆☆☆☆☆」  やっべ、トトロ超えた。  なんか「アリエッティって自分だったらゴキブリの話にするなあ」という記事を書いたら、実際にこの映画 [続きを読む]

受信: 2010年7月25日 (日) 02時27分

» 『借りぐらしのアリエッティ』をパルコ調布キネマで観る男ふじき [ふじき78の死屍累々映画日記]
ちょっとビックリした事に面白かった。 ジブリでこんなに素直に面白かったと言えるなんて、本当に久しぶりだ。 だって、いつものジブリはアニメートにばっかり力を注いで 話がいい加減だもの。 アニメートは普通の実写で役者の演技に当たる。もちろん大事だ。 でも....... [続きを読む]

受信: 2010年7月25日 (日) 03時27分

» 借りぐらしのアリエッティ [再出発日記]
えっ、もう終わったの?というのが、最初の感想。今までの宮崎アニメと比べると、壮大な世界観も、ぐるぐると動くストーリー展開もなくて、やっと序章が終わった、これから話が動く... [続きを読む]

受信: 2010年7月25日 (日) 09時43分

» ジブリらしいヒロインが帰ってきた!『借りぐらしのアリエッティ』 [水曜日のシネマ日記]
スタジオ・ジブリの最新アニメ映画。古い家の床下に暮らす小人一家と人間との関係を描いた作品です。 [続きを読む]

受信: 2010年7月25日 (日) 10時08分

» 「トイ・ストーリー3」と「借りぐらしのアリエッティ」から見えて来るもの [お楽しみはココからだ~ 映画をもっと楽しむ方法 ]
「トイ・ストーリー3」2010年・米/ピクサー=ディズニー原題:Toy Story 3監督:リー・アンクリッチ製作総指揮:ジョン・ラセター原案:ジョン・ラセター、アンドリュー・スタントン、リー・アンク... [続きを読む]

受信: 2010年7月25日 (日) 15時06分

» 人間の自分本位なエゴと問題定義 ─ 借りぐらしのアリエッティ ─ [Prototypeシネマレビュー]
─ 借りぐらしのアリエッティ ─ スタジオジブリの新作ということで、類に違わず見てきました『借りぐらしのアリエッティ』。まず個人的な感想を言うと、「面白くないわけじゃあない。けど、何か物足りない」といったところかな。 たしかにジブリブランドが出す作品なので....... [続きを読む]

受信: 2010年7月25日 (日) 17時15分

» 【借りぐらしのアリエッティ】 [日々のつぶやき]
監督:米林宏昌 「古い家の床下に両親と暮らしているアリエッティ、14歳になりお父さんと一緒に借りをする日がやってきた。 その家には丁度病気療養にために翔という男の子が来たばかり。 夜中出かけたアリエッティは姿を見られてしまった。 人間に姿を見られたから... [続きを読む]

受信: 2010年7月26日 (月) 10時45分

» 「借りぐらしのアリエッティ」感想 [狂人ブログ ~旅立ち~]
 スタジオジブリ待望の最新作は、ロンドン出身の女流作家メアリー・ノートン「床下の小人たち」原作。心臓に病を持つ12歳の少年・翔が、病気療養のために訪れた母の育った屋敷で... [続きを読む]

受信: 2010年7月26日 (月) 21時03分

» 「借りぐらしのアリエッティ」を観てきました [ベンボー提督亭]
「借りぐらしのアリエッティ」を観てきました。 (ネタバレ注意!!) よかった〜!!。・゚・(ノД`) 人間の子ども 翔 と 小人の少女 アリエッティ この二人の出会いを、何か大きな事件があるわけでもなく 淡々と流れてるだけな...... [続きを読む]

受信: 2010年7月27日 (火) 06時05分

» 借りぐらしのアリエッティ(2010) [銅版画制作の日々]
 人間に見られてはいけいない。 東宝シネマズ二条にて鑑賞。実は仕事で利用者さんと一緒です。夏休みの日曜日ということもあって映画館は、ポケモン、アンパンまん、トイ・ストーリー3は完売状態。もちろん本作も完売状態寸前でした。まあそれにしてもこんなにこみこみ状態でも、皆さん、根気よくチケット購入に並んでいます。御苦労さまですよね。多分私ならこんな日は絶対?来ないかも、、、、、。今日は仕方ないけど。とりあえず早めに来たのでチケットは楽々で購入出来ました。 宮崎駿アニメはほとんど未見です。ポニョも観なかっ... [続きを読む]

受信: 2010年7月27日 (火) 20時59分

» 借りぐらしのアリエッティ [みすずりんりん放送局]
 『借りぐらしのアリエッティ』を観た。  【ストーリー】  古い屋敷の地下に住み、必要な物はすべて床上の住人の人間から「借り」て暮... [続きを読む]

受信: 2010年7月28日 (水) 00時24分

» 『借りぐらしのアリエッティ』 [試写会帰りに]
身長10cmの小人から見た、人間の世界。まち針とか、角砂糖とか。 虫になった気分で、アリエッティと一緒に冒険する。 細かい事には目をつむり、小人になってスクリーンの中を探検すると、楽しいことが見えてくる。『借りぐらしのアリエッティ』 ジ・アート・オブ 借りぐら..... [続きを読む]

受信: 2010年7月28日 (水) 07時10分

» 『借りぐらしのアリエッティ』@ワーナーマイカル板橋 [映画な日々。読書な日々。]
古い家の台所の下に住み、暮らしに必要なものはすべて床の上の人間から借りてくる借りぐらしの小人たち。そんな小人一家の14歳、アリエッティは、好奇心と伸びやかな感性を持つ少女。だが、人間に見られないよう、目立たないよう、つつましさと用心深さを求められる毎日を... [続きを読む]

受信: 2010年7月28日 (水) 09時08分

» 借りぐらしのアリエッティ [ぁの、アレ!床屋のぐるぐる回ってるヤツ!]
あの(?)カオナシが初監督したそうです。 [続きを読む]

受信: 2010年7月28日 (水) 16時23分

» 借りぐらしのアリエッティ [ケントのたそがれ劇場]
★★★★  2年振りにスタジオジブリが放ったアニメで、ファンタジー小説『床下の小人たち』を題材に宮崎駿が企画立案し、米林宏昌がメガホンをとった作品である。 原作の舞台は1950年代の英国であるが、本作では現代の日本を舞台に移し、肺病の少年翔と小人のアリエッ... [続きを読む]

受信: 2010年7月28日 (水) 20時52分

» 借りぐらしのアリエッティ [りらの感想日記♪]
【借りぐらしのアリエッティ】 ★★★☆ 映画(41)ストーリー 父ポッドと母ホミリーに囲まれ3人で静かな暮らしを営む14歳の少女アリエッティ [続きを読む]

受信: 2010年7月29日 (木) 21時14分

» 借りぐらしのアリエッティ [5125年映画の旅]
小人のアリエッティは、家族と一緒に郊外の古い屋敷の床下で、人間のものを借りて生活する「借りぐらし」を営んでいた。ある日屋敷に、心臓に病をかかえる少年・翔が療養のために引っ越してきた。アリエッティは、庭で草花を集めている姿を翔に目撃されてしまう。 スタジオ....... [続きを読む]

受信: 2010年7月31日 (土) 08時52分

» 借りぐらしのアリエッティ [いい加減社長の日記]
なんか、いつものジブリほど、期待が高まらなかったんだけど。 他に観たいものもないので、「借りぐらしのアリエッティ 」を鑑賞。 「UCとしまえん 」は、普通かなぁ。 「借りぐらしのアリエッティ 」は、大きめのスクリーンで、4割程度。 (C) 2010 GNDHD... [続きを読む]

受信: 2010年8月 1日 (日) 21時28分

» 借りぐらしのアリエッティ [いい加減社長の映画日記]
なんか、いつものジブリほど、期待が高まらなかったんだけど。 他に観たいものもないので、「借りぐらしのアリエッティ」を鑑賞。「UCとしまえん」は、普通かなぁ。 「借りぐらしのアリエッティ」は、大きめのスクリーンで、4割程度。 【ストーリー】 アリエッティはとある郊外の古い屋敷に住んでる小人の女の子。 小人の一族は、自分たちの暮らしに必要なモノを必要なだけ人間の世界から借りて生活する、借りぐらしの種族だ。 アリエッティが初めて借りに出たその夜、借りの最中に病気の静養でこの屋敷にやってきた少年・翔に姿を見... [続きを読む]

受信: 2010年8月 2日 (月) 05時10分

» 借りぐらしのアリエッティ [犬・ときどき映画]
借りぐらしのアリエッティ <Story> 大きな古いお屋敷の床下に小人のアリエッティとお父さんお母さんの3人家族が住んでいました。彼らは必要な物資を、必要な分だけ人間から借りて暮らしているのです。 もしも人間に見られたら、引越さなければならなくなります。 ある日屋敷に病気療養のために少年がやってきます。 少年はアリエッティのことを見つけてしまいます。 <感想> ジブリ作品らしい、設定です。森の中にひっそりとある家。 意地悪な家政婦さんもおばさんも実は小人の存在を信じている。 角砂糖ひとつで1年く... [続きを読む]

受信: 2010年8月 2日 (月) 06時50分

» 映画「借りぐらしのアリエッティ」 [ITニュース、ほか何でもあり。by KGR]
2010/8/2、109シネマズ木場。 一部のシアターには、エグゼクティブ・シートと呼ぶ豪華シートがある。 幅も広いし、隣との間もゆったりで、テーブルも付いているが、値段が高い。 (ポイントカード会員は通常料金) 空いているからと言ってかってに座るのは倫理的に問題がありますよ、おばあさん。 孫の教育上もあまり良いとは思えませんが、、、。 さて、映画は、スタジオ・ジブリ作品。 夏休みとあって子供連れでにぎわっていた。 * 志田未来、神木隆之介、三浦友和、大竹しのぶ、竹下景子、樹木希林、藤原竜... [続きを読む]

受信: 2010年8月 4日 (水) 23時52分

» 借りぐらしのアリエッティ [映画的・絵画的・音楽的]
 たまにはアニメでも見ようということで、『借りぐらしのアリエッティ』をTOHOシネマズスカラ座で見てきました。 (1)お話は、郊外にある古ぼけた邸宅の床下に住んでいる小人の少女・アリエッティと、その家に病気療養しに来た少年・翔との交流を中心に展開されます。  アリエッティは両親と一緒に暮らしています。  彼ら小人たちは、家の床下に自分たちの住居をこしらえ、ただ電気とか水道、食物などは、人間のものを少しだけ“借りて”います(それで「借りぐらし」なわけです。とはいえ、むろん返すことはありませんから、... [続きを読む]

受信: 2010年8月 5日 (木) 06時12分

» 借りぐらしのアリエッティ(日本) [映画でココロの筋トレ]
お付き合いで観てきました。 「借りぐらしのアリエッティ」 ( → 公式サイト ) 声の出演:志田未来、神木隆之介、大竹しのぶ、竹下景子、藤原竜也、三浦友和、樹木希林 上映時間:94分  両親と暮らしをしているアリエッティは14歳の女の子。彼らは古い屋... [続きを読む]

受信: 2010年8月 5日 (木) 12時55分

» 借りぐらしのアリエッティ [悠雅的生活]
床下の小さき人たち。わすれもの。秘密の花園。 [続きを読む]

受信: 2010年8月 5日 (木) 15時53分

» 映画 「借りぐらしのアリエッティ」 [ようこそMr.G]
映画 「借りぐらしのアリエッティ」 [続きを読む]

受信: 2010年8月 6日 (金) 11時47分

» 借りぐらしのアリエッティ 評価:★★ [20XX年問題]
レビューを更新しました。 当HP↓からどうぞ。 Review→映画レビュー、から見れます [続きを読む]

受信: 2010年8月10日 (火) 18時15分

» 借りぐらしのアリエッティ [Lovely Cinema]
JUGEMテーマ:映画館でみました! [続きを読む]

受信: 2010年8月12日 (木) 20時31分

» ★「借りぐらしのアリエッティ」 [★☆ひらりん的映画ブログ☆★]
今週の平日休みの2本目。 ジブリ作品だけど、宮崎駿は企画・脚本。 鈴木敏夫はプロデューサー。 [続きを読む]

受信: 2010年8月14日 (土) 03時03分

» 借りぐらしのアリエッティ [欧風]
昨日は109シネマズ富谷で映画を観てきた~(^O^)。 今回観たのは、「借りぐらしのアリエッティ」。ジブリのアニメだね。 話としては、病弱な少年が静養のために母親の実家を訪れる。少年はそこで小人を見かけるのだが...という感じ。 感想としては、まずアリエッティという名前で勝手にヨーロッパ辺りの話かと思ってたら、舞台が日本だったのにビックリ(^_^;)。アリエッティなのに日本語ペラペラじゃん!というツッコミは無しなんだろうね(^_^;)。「借りぐらしの花子」とかではなんかイマイチな感... [続きを読む]

受信: 2010年8月15日 (日) 17時16分

» 借りぐらしのアリエッティ・・・簡単な感想... [ぷち てんてん]
夏休みに入って、見たい映画もなく映画館にはすっかりご無沙汰。そういえば、「借りぐらしのアリエッティ」は見てあるんですよね。ジブリらしい映画でした。ただ、駿さんが監督だっ... [続きを読む]

受信: 2010年8月15日 (日) 22時25分

» 借りぐらしのアリエッティ [『映画評価”お前、僕に釣られてみる?”』七海見理オフィシャルブログ Powered by Ameba]
人間に見られてはいけいない。 イギリスの児童文学書「床下の小人たち」をスタジオジブリによるアニメ映画化。 古い屋敷の床下に住む小人と人間の少年とのひと夏の交流を描いたファンタジー。 とある郊外の古い屋敷。その床下では、小人の少女アリエッティと... [続きを読む]

受信: 2010年8月19日 (木) 01時13分

» 映画「借りぐらしのアリエッティ」 [Andre's Review]
  借りぐらしのアエリエッティ 日本 2010 10年7月公開 劇場鑑賞 小学校の時にトトロが公開されたようなジブリ世代なもので、ジブリの新作と聞くとやはり心躍ってしまいます。 心臓の手術を控えた少年、翔は療養のために大叔母の暮らす屋敷に1週間滞在することになる。屋敷にやってきた日、翔は庭の草陰に小人の姿を見かける。 屋敷の地下には14歳の小人の少女アリエッティが両親とともに暮らしていた。小人たちは、人間の家から生活に必要なものを借りてくる「借りぐらし」をしており、人間にその姿を見られてはいけな... [続きを読む]

受信: 2010年8月20日 (金) 00時56分

» 「借りぐらしのアリエッティ」 [ひきばっちの映画でどうだ!!]
                           「借りぐらしのアリエッティ」 J-MAX上越にて。 企画・脚本・宮崎駿 脚本・丹羽圭子 監督・米林宏昌 ようやく「アリエッティ」の登場であります(^^♪。 “人間に見られてはいけない”というキャッチコピーが意味深長です・・。 実は私、いわゆる「ジブリ物」を劇場で観るのはこれが初めてという不届き者でございまして、というか今までに観たのはテレビ放映されていた「火垂るの墓」のみという、江戸時代なら市中引き回しの上貼りつけ獄門並みの食わず嫌いなのであ... [続きを読む]

受信: 2010年8月26日 (木) 16時58分

» 『借りぐらしのアリエッティ』(2010)/日本 [NiceOne!!]
監督:米林宏昌原作:メアリー・ノートン企画・脚本:宮崎駿声の出演:志田未来、神木隆之介、大竹しのぶ、竹下景子、三浦友和、樹木希林公式サイトはこちら。<Story>アリエ... [続きを読む]

受信: 2010年8月26日 (木) 20時31分

» 借りぐらしのアリエッティ [★試写会中毒★]
満 足 度:★★★★★★☆☆☆☆    (★×10=満点)    東商ホールにて鑑賞    2010年07日17日 公開  監  督:林宏昌 声の出演:志田未来       神木隆之介       大竹しのぶ       竹下景子、他 ■内容■  古い家の... [続きを読む]

受信: 2010年8月29日 (日) 22時12分

» 【トイ・ストーリー3】☆【借りぐらしのアリ... [猫とHidamariで]
トイ・ストーリー3 disneyトイ・ストーリー3 シネマトゥデイ英題:TOYSTORY3製作年:2010年製作国:アメリカ日本公開:2010年7月10日チェックカウボーイ人形のウッディたちが織り成す、... [続きを読む]

受信: 2010年9月 1日 (水) 18時37分

» 映画「借りぐらしのアリエッティ」 [虎哲徒然日記]
ジブリ作品には、どうも過度の期待を抱いてしまう向きが、まだ世の中には残っている。もう宮崎駿も老いて、次の世代が主力を担っていくべきだろうが、果たしてその評価に耐えうる作品を生み出していけるかどうか。 今回はメアリー・ノートンの「床下の小人たち」を原作に....... [続きを読む]

受信: 2010年9月 1日 (水) 18時46分

» 「借りぐらしのアリエッティ」:小さな話の味わい [大江戸時夫の東京温度]
『借りぐらしのアリエッティ』は、短編小説のような、94分の佳品でした。ジブリらし [続きを読む]

受信: 2010年9月 5日 (日) 22時35分

» 『借りぐらしのアリエッティ』’10・日 [虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映...]
あらすじ郊外の古い屋敷に住んでる小人の一族は、自分たちの暮らしに必要なモノを、必要なだけ人間の世界から借りて生活していたが、アリエッティが初めて借りに出た夜、病気の静養... [続きを読む]

受信: 2010年9月 9日 (木) 09時16分

» 借りぐらしのアリエッティ×種田陽平展 [ローカルニュースの旅]
東京都現代美術館で開催中の「借りぐらしのアリエッティ×種田陽平展」は、小人たちが暮らす家や、小人の目線から見た人間の世界が、映画のセットさながらに再現され、ヒロインのアリエッティになった気分を楽しめる。... [続きを読む]

受信: 2010年9月10日 (金) 22時52分

» 床の下のチビ子 米林宏昌 『借りぐらしのアリエッティ』 [SGA屋物語紹介所]
ぼくはあの年の夏、母の育った古い屋敷で一週間だけ過ごした そこでぼくは、母の言っ [続きを読む]

受信: 2010年9月16日 (木) 08時13分

» 映画:借りぐらしのアリエッティ [よしなしごと]
 観たのはだいぶ前なのですが記事にする時間がなくてようやくのアップです。今回は借りぐらしのアリエッティです。 [続きを読む]

受信: 2010年9月18日 (土) 03時41分

» 借りぐらしのアリエッティ  [HAPPYMANIA]
ジブリ作品と言うことで ちょいと期待し過ぎたからか なーんか物足らなかった感じかなTVでも良かったかも・・・絵は綺麗やったし可愛かったけど小人たちの掟。。決して人間に姿... [続きを読む]

受信: 2010年9月23日 (木) 18時29分

» 借りぐらしのアリエッティ [墨映画(BOKUEIGA)]
「滅びゆく種」 【STORY】(goo映画様より引用させていただきました。) アリエッティはとある郊外の古い屋敷に住んでる小人の女の子。 小人の一族は、自分たちの暮らしに必要なモノを必要なだけ人間の世界から借りて生活する、借りぐらしの種...... [続きを読む]

受信: 2010年10月19日 (火) 07時43分

» 『借りぐらしのアリエッティ』 映画レビュー [さも観たかのような映画レビュー]
『 借りぐらしのアリエッティ 』 (2010)監  督 :米林宏昌キャスト :志田未来、神木隆之介、大竹しのぶ、竹下景子、三浦友和、 樹木希林 メアリー・ノートンのファンタジー小説『床下の小人たち』が原...... [続きを読む]

受信: 2010年11月 4日 (木) 10時59分

» 【映画】借りぐらしのアリエッティ [【@らんだむレビューなう!】 Multi Culture Review Blog]
『借りぐらしのアリエッティ』(2010年・監督:米林宏昌) 英児童文学の『床下の小人たち』 を、舞台を50年代のイギリスから現代の日本に移して、現代のお伽話に仕立てた作品。宮崎 [続きを読む]

受信: 2010年12月27日 (月) 21時34分

» 借りぐらしのアリエッティ [銀幕大帝α]
10年/日本/94分/ファンタジー・ドラマ/劇場公開 監督:米林宏昌 プロデューサー:鈴木敏夫 企画:宮崎駿 原作:メアリー・ノートン『床下の小人たち』 脚本:宮崎駿 主題歌:セシル・コルベル『Arriettys Song』 声の出演:志田未来、神木隆之介、大竹...... [続きを読む]

受信: 2011年6月19日 (日) 01時17分

» 借りぐらしのアリエッティ [単館系]
メアリー・ノートンのファンタジー小説『床下の小人たち』が原作 アニメ制作はご存知スタジオジブリ 主演ふたりはドラマ探偵学園Q以来の共演かな? 志田未来さんと神木隆之介さんはは昨日NHKでやってい...... [続きを読む]

受信: 2011年6月21日 (火) 01時27分

» 借りぐらしのアリエッティ [映画とTVとゲームの感想]
ジブリ映画の「借りぐらしのアリエッティ」をDVDで見ました。 相変わらずのキレイな絵と世界ですよね^^ 音楽も素晴らしい。 最近、ジブリをほめるときに、音楽と映像の美しさに走ってしまうのは、登場人...... [続きを読む]

受信: 2011年6月25日 (土) 20時40分

» 借りぐらしのアリエッティ [いやいやえん]
ジブリ作品。郊外の広大な古い屋敷で小人のアリエッティの一家が必要なものを「借りて」暮らしていた。そこに、療養で12歳の少年・翔がやってくる。 地味ながらもあたたかな小品だったと思う。 アリエッティの初めての「借り」にはその小ささから普段見る事のできない人間サイズの物に対する目線の楽しさがあったし、それにやっぱり描きこまれている背景は素晴らしいと思う。 ただ、ドールハウスやシルバニアファミリーのような小さい彼らの生活自体には楽しいものがあるんだけど…如何せんわかりやすいストーリー的なオチはな... [続きを読む]

受信: 2011年6月29日 (水) 09時51分

» 借りぐらしのアリエッティ [いやいやえん]
ジブリ作品。郊外の広大な古い屋敷で小人のアリエッティの一家が必要なものを「借りて」暮らしていた。そこに、療養で12歳の少年・翔がやってくる。 地味ながらもあたたかな小品だったと思う。 アリエッティの初めての「借り」にはその小ささから普段見る事のできない人間サイズの物に対する目線の楽しさがあったし、それにやっぱり描きこまれている背景は素晴らしいと思う。 ただ、ドールハウスやシルバニアファミリーのような小さい彼らの生活自体には楽しいものがあるんだけど…如何せんわかりやすいストーリー的なオチはな... [続きを読む]

受信: 2011年8月 5日 (金) 09時24分

» No.291 借りぐらしのアリエッティ [気ままな映画生活]
【ストーリー】 イギリスの女流作家メアリー・ノートンの児童文学「床下の小人たち」を、スタジオジブリが映画化。監督は「千と千尋の神隠し」「ハウルの動く城」「崖の上のポニ ... [続きを読む]

受信: 2011年12月17日 (土) 23時25分

» 映画 借り暮らしのアリエッティ [VAIOちゃんのよもやまブログ]
先日、コナンの映画、天空の難破船を地上波で見損ねてDVDを借りた際、思わず一緒に借りたのが「借り暮らしのアリエッティ」。ちょうど新作のリリースから少し経ったタイミングで品 ... [続きを読む]

受信: 2011年12月22日 (木) 11時40分

» 映画評「借りぐらしのアリエッティ」 [プロフェッサー・オカピーの部屋[別館]]
☆☆☆(6点/10点満点中) 2010年日本映画 監督・米林宏昌 ネタバレあり [続きを読む]

受信: 2011年12月25日 (日) 19時54分

» 借りぐらしのアリエッティ [のほほん便り]
かなり賛否両論。好きな人と退屈する派に分かれたみたいね。でも、私は「ただ、眺めてる」だけで、なごむ作品でした。アリエッティがチャーミングだったし、ディテールに味があったように思われて 病気療養のためにやってきた、12歳の少年・翔と、その家屋で暮らす小人達ファミリーの物語。 「メアリー・ノートンのファンタジー小説『床下の小人たち』が原作となっていて、この作品は1952年に出版され、この年のカーネギー賞を受賞している」んですってね。 ああ、ジブリ作品だなぁ… と実感   (あらす... [続きを読む]

受信: 2012年1月 5日 (木) 09時47分

» 別館の予備(感想217作目 借りぐらしのアリエッティ) [スポーツ瓦版]
4月21日 借りぐらしのアリエッティ 下記TBアドレスの別館にTBして頂けると有難いです TBアドレス http://trb.ameba.jp/servlet/TBInterface/hum09041/11229412326/88d4dd76 [続きを読む]

受信: 2012年4月22日 (日) 22時41分

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