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2010年9月25日 (土)

ロビン・フッド/Robin Hood (2010)

Photo_2 伝説の義賊、ロビン・フッドの物語を『グラディエーター』の巨匠リドリー・スコット監督が壮大に描くスペクタクル大作だ。主演は同作でアカデミー賞に輝いたラッセル・クロウ。共演に『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』のケイト・ブランシェット、『シャーロック・ホームズ』のマーク・ストロングといった豪華キャストが揃う。壮絶な戦闘シーンは興奮で手に汗握る。
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これぞハリウッドムービーの醍醐味!

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いやはやこれは面白い!ラストのフランス軍との戦いは魂が震える迫力で、もうそこだけで涙目!リドリー・スコット監督とラッセル・クロウの『グラディエイター』コンビが贈る、この冬最大の超大作だけに事前の期待は当然ながら非常に高かったのですが、期待以上に素晴らしいスペクタクルエンタテインメントでした。このハリウッドらしいケレン味溢れるスタイルはこれぞ正にムービー!という面白さ。ロビン・フッドは伝説上の義賊であり実在したかは謎に包まれていますが、この際そんなことはどうでもいいのです。少なくともこの壮大な歴史絵巻の中に彼は、ロビン・ロングストライドは確かにに実在し、そして彼が義賊ロビン・フッドとなるまでを描いたのが本作なのです。最初の頃の彼はまだ一人の弓矢の名手にしか過ぎないのですが、戦闘中に城門でピンチに陥る仲間を単身助けに走るといった後の英雄の資質を垣間見せる行動をとったりもします。

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時は12世紀末、“獅子心王”リチャード1世の十字軍遠征のシーンから物語は始まりますが、その苛烈かつ迫力満点の戦闘シーンにいきなり心を鷲掴みにされ、後はひたすら話しに引き込まれてしまいました。騎士ロバート・ロクスレー(ダグラス・ホッジ)が、リチャード1世の戦死とそれに伴う王冠返却の旅の途中で暗殺される現場、そこに戦場を離脱したロビンたち一行が遭遇した所から話は大きく動き始めます。この時にも小規模ながら戦闘がありますが、森の中での射撃シーンは正にロビン・フッドのイメージそのものでドキドキしながらも敵を次々射抜く姿に惚れ惚れ。バトルアックスを振り回し突撃していく戦友リトル・ジョンも個人的に好み。彼は『レギオン』でガブリエルを演じたケヴィン・デュランドなんですね。猪突猛進な戦士は彼にぴったりの役でした。

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さて、リチャード1世の戦死により弟ジョン(オスカー・アイザック)がイングランド王になります。歴史上有名な暴君は、腹心で親友のゴドフリー(マーク・ストロング)に苛烈な重税の取立てをさせるのでした。『ヴィクトリア女王 世紀の愛』では女王を意のままに操ろうと企むコン・ロイを、『シャーロック・ホームズ』ではホームズの敵役ブラックウッド卿を演じていたマーク・ストロングは最近すっかり悪役が板について来た感もあります。悪役といっても観ている方が思わず見入ってしまうスマートでハンサムな悪役であり、ロビンに対するアンチヒーローとしての魅力は十分。彼は実はイングランド侵略を目論むフランスのフィリップ2世の手先。ロクスレー卿暗殺から始まるジョン王の即位とその裏にあるフランスの思惑という大きな流れに巻き込まれるロビン…。

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面白いのはその大きな流れがロビンにとっては己のアイデンティティを立証することに繋がるという点。真実はノッティンガムにありました。ロクスレー卿の父・ウォルター(マックス・フォン・シドー)の元を訪ねたロビンの前に現れたのがお待ちかね!ケイト・ブランシェット扮するマリアン。暗殺されたロバートの妻です。ケイトと言えば誰しも思い浮かべるのが『エリザベス』ですね。美しく聡明なだけでなく強い女性を演じさせた時のケイトはより輝きが増すように見えます。もっともあの時は女王、今回は没落貴族の義娘ですが。ところでこの2人の出会いのシーン。館でチェインメイルを脱いだラッセルときたら……『ワールド・オブ・ライズ』『消されたヘッドライン』と冴えないメタボのオッサンだった彼が何とマッチョな肉体美!流石はオスカー俳優は心構えが違う?!

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すっかりたくましくワイルドなラッセルもといロビンを前にして、ウォルターはロバートに突然夫婦となるように言います。一応表向きはロバート亡き後、ウォルターにもしもの事があったら、領地の全てを没収されてしまうからという理由だけれど、裏の理由はロビンの出生の秘密に関わるものでした。何故かとんとん拍子に貴族様まで駆け上がるロビン?同時に今までは4人の戦友の中でのリーダー格だったのが、若き貴族の風格を身にまとい、大きい意味でのリーダーシップを発揮し始めるというのだから面白い。教会が過度に穀物を徴収して行ったのに対し、それを街道途中で盗み返すという、思えば体制に対するレジスタンス精神を初めて発揮して見せたシーンでもあります。が、そんな彼らの前にさらに巨大な敵が出現するのでした―。

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そう、いよいよ宿敵ゴドフリーとの戦い。しかしそれは単純に2人だけの戦いではなくイングランド対フランスの戦いでもあります。馬を駆りいつの間にやら諸侯を呼び捨てにして従えるロビン。しかしそれを許容してしまうだけのヒーローの風格があります。彼を戦闘にした大騎馬軍団の怒涛の疾走にただただ感動。そして、彼の号令一下、上陸してくるフランス軍に放たれる無数の矢、そして青ざめるフィリップ2世。(笑)射手の部隊を離れると今度はウォーハンマーを片手に自ら先頭に立ち、野太い雄叫びを上げながらイングランド騎馬軍団がフランス軍歩兵に襲い掛かる!白馬に跨るロビンがもうどうしようもなくひたすらカッコイイとしか言いようがありません。しかしまだ甘い!ウォーハンマーの騎馬姿も良いけれど、ロビン・フッドといえばやっぱり弓矢です。

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戦いのクライマックス、負けを悟って逃亡を図るゴドフリーに狙いをつけ弓を引くロビンの顔、額からは流れる鮮血、そして敵を見据える鋭い目。そこには紛れも無く伝説の義賊と呼ばれ、ジョン王からアウトローとされても、今なお人々の間に圧倒的な人気を誇るロビン・フッドがいました。矢を放つまでの数秒間のヒリヒリとした緊張感、これにはひたすら痺れるのみ。ああ、何て見せ付けてくれるのかラッセル!そしてリドリー・スコット!手に汗握るとは正にこのこと。劇場で観てこそ真価がわかる映画らしい映画でした。

12月10日(土)全国ロードショー!

個人的おススメ度4.5
今日の一言:ヨーロッパ歴史ものはやっぱりツボだ~
総合評価:90点

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『ロビン・フッド』予告編

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» 「ロビンフッド」だんだん暑苦しく [ノルウェー暮らし・イン・London]
日本公開は12月なんだー? ラッセル・クロウ演じるマッチョなロビンフッドと共に、額に汗を滲ませながら熱く戦う戦士たち。 やっぱり日本の暑い夏に観るのは、辛いよね。 子供の頃に親しんだ『ロビンフッド』は、緑のタイツで弓の名手の爽やかな青年。 それがいつの間に、こんなに暑苦しく・・・・ あ、もしかしてウィリアム・テルと混同している、私?... [続きを読む]

受信: 2010年9月26日 (日) 01時59分

» 映画:ロビンフッド Robin Hood 運命的にヒーローになる男の姿。すぐにでも続きが見たい(笑) [日々 是 変化ナリ 〜 DAYS OF STRUGGLE 〜]
2時間20分もあるというので、実は、ちょっと焦っていた。 (最近、ちょっと根性ない) のだが、 始まって早々に悟る。 リドリー・スコット印で「つまらない訳ないじゃない」と! ストーリー構成が見事。 物語を紡ぐベースとなる「脚本」 これと、「演出」が絶妙に絡み合っていく。 そうなると、「ロビンフッド」がじわじわじわじわ「リアルな男」になっていく。 ぐいぐいと、主人公が「運命的に」かかわっていかざるえない状況が描かれている。 しかも、その展開は「運命的に巻き込まれ」つつ、「死んでも譲れない」状況... [続きを読む]

受信: 2010年9月26日 (日) 13時48分

» ロビン・フッド [象のロケット]
12世紀末。 十字軍の兵士としてフランスで戦っていたロビンは、イングランドの騎士ロバート・ロクスレーの暗殺現場に遭遇。 ロバートの遺言を聞き入れ、彼の父でノッティンガムの領主であるサー・ウォルターに剣を届ける役目を引き受ける。 頼まれてロバートの身代わりになったロビンは領民たちの人気を集め、ロバートの未亡人マリアンとも心が通いあっていくのだが…。 アクション・アドベンチャー... [続きを読む]

受信: 2010年9月27日 (月) 09時42分

» Robin Hood [DVD/Blue-Ray] [SDnote]
本国で21日、(つまり今日)発売です! このカテゴリとも12月までおさらばですね。 試写会に行かれた方々のお話を読むのがとても楽しい。 米加のレビューが手ひどいものばかりだったので、 日本の方の絶賛具合に度肝を抜かれます。 わたしも歴史ものは好きなので期待してはいるのですが、 あまりストーリーを追うことには興味がないと言いましょうか。 Russellは演技派で通っているそうなので、 どちらかといえばそういう細かさを重視したい。 あとは仲間との掛け合い。ほんとうはそれが一番楽しみ... [続きを読む]

受信: 2010年9月28日 (火) 16時10分

» Robin Hood / ロビン・フッド [我想一個人映画美的女人blog]
暴れん坊、ラッセル・クロウ×リドリー・スコット、5度目のタッグ よっぽど好きなのね [続きを読む]

受信: 2010年10月28日 (木) 11時58分

» 『ロビン・フッド』(リドリー・スコット&ラッセル・クロウ) [ラムの大通り]
(原題:Robin Hood) ----リドリー・スコット&ラッセル・クロウ。 この顔合わせって多いよね。 「そうだね。 ふたりの代表作は アカデミー作品賞に輝いた [続きを読む]

受信: 2010年10月31日 (日) 17時09分

» RobinHoodとShrekforeverafter観てきた。 [下り階段をかけのぼる。]
久々に映画観てきたよー。RobinHood、日本公開12月って遅くね?http://robinhood-movie.jp/あとこのトレーラー・・・だいぶニュアンスが歪められてるな・・・。えーと、この話はかなり史実っぽ... [続きを読む]

受信: 2010年11月23日 (火) 22時06分

» 【映画】ロビン・フッド(2010) [★紅茶屋ロンド★]
<ロビン・フッド を観て来ました> 原題:Robin Hood 製作:2010年アメリカ ←クリックしてね。ランキング参加中♪ 「グラディエーター」のリドリー・スコット監督と主演ラッセル・クロウで贈る、中世ヨーロッパの伝説上の義賊ロビン・フッドを映画化。 何度も映画化されてきたこのロビン・フッドの伝説を、二人のタッグで新たに描く! 12世紀末、十字軍の兵士としてフランスで戦っていたロビン。 帰国の途中で、英国の騎士ロクスリーの暗殺に遭遇し、「家宝の剣を故郷の父に渡して欲しい」という遺言を受... [続きを読む]

受信: 2010年12月 2日 (木) 22時24分

» ロビン・フッド [あーうぃ だにぇっと]
12月1日(水)@よみうりホール。 “ロビン・フッド” は早く観たくて一所懸命葉書で応募した。 ところが、現実は厳しい! まあったくカスリもしなかった。 しょうがない映画館で観よう! と思っていたら、美女様から嬉しいお誘いがあった。 いつもありがとうございます。... [続きを読む]

受信: 2010年12月 4日 (土) 05時41分

» ロビン・フッド [シネマDVD・映画情報館]
ロビン・フッド スタッフ 監督: リドリー・スコット キャスト ラッセル・クロウ ケイト・ブランシェット マーク・ストロング ウィリアム・ハート マーク・アディ オスカー・アイザック ダニー・ヒューストン 劇場公開日:2010-12-10 ...... [続きを読む]

受信: 2010年12月 6日 (月) 00時26分

» ロビンフッド [うろうろ日記]
試写会で見ました。イギリスの十字軍の遠征の途中に王様が亡くなり、混乱のついでにこ [続きを読む]

受信: 2010年12月 9日 (木) 22時33分

» ロビン・フッド [Akira's VOICE]
ロビンの名を借りた英国奮起ドラマ。  [続きを読む]

受信: 2010年12月10日 (金) 15時17分

» 劇場鑑賞「ロビン・フッド」 [日々“是”精進!]
「ロビン・フッド」を鑑賞してきました「グラディエーター」のリドリー・スコット監督が、再びラッセル・クロウを主演に迎え、伝説の義賊“ロビン・フッド”の物語を映画化したスペ... [続きを読む]

受信: 2010年12月10日 (金) 16時37分

» 『ロビン・フッド』 [こねたみっくす]
オッサンとオバハンの年齢不相応の色恋沙汰をジィさんが撮った、既視感だらけの時代活劇。これって正直どうなん?という感想しか出てこない映画でした。 本当にリドリー・スコッ ... [続きを読む]

受信: 2010年12月10日 (金) 21時26分

» ロビン・フッド(2010) [りらの感想日記♪]
【ロビン・フッド(2010)】 ★★★★ 試写会(13)ストーリー 12世紀末。イングランドの獅子心王リチャード1世率いる十字軍遠征隊に参加 [続きを読む]

受信: 2010年12月10日 (金) 22時58分

» ロビン・フッド/ラッセル・クロウ、ケイト・ブランシェット [カノンな日々]
『グラディエーター』のリドリー・スコット監督が同作でオスカーに輝いたラッセル・クロウと再びタッグを組んだ歴史スペクタクル・アクションムービーです。ロビン・フッドのお話 ... [続きを読む]

受信: 2010年12月10日 (金) 23時29分

» [映画『ロビンフッド』を観た] [『甘噛み^^ 天才バカ板!』 byミッドナイト・蘭]
☆仕事の後のレイトショーで見て、上映前まで多少の眠気があったのだが、すぐに吹っ飛んだ。  燃える男の作品だった。  私は、いわゆる「ロビンフッド」の定番の流れを知らなくて、この作品ではじめて知ったのだが、今回のリドリー・スコット監督版が...... [続きを読む]

受信: 2010年12月10日 (金) 23時43分

» 映画レビュー「ロビン・フッド」 [映画通信シネマッシモ☆映画ライター渡まち子公式HP]
Robin Hood - O.S.T.◆プチレビュー◆伝説的義賊の誕生秘話を虚実を巧みに絡めて描く歴史アクション。肉食系オヤジヒーローに注目だ。 【65点】 12世紀末。イングランドの十字軍遠征の ... [続きを読む]

受信: 2010年12月10日 (金) 23時44分

» ロビン・フッド(2010) [佐藤秀の徒然幻視録]
公式サイト。原題:Robin Hood。リドリー・スコット監督、ラッセル・クロウ、ケイト・ブランシェット、ウィリアム・ハート、マーク・ストロング、マーク・アディ、オスカー・アイザッ ... [続きを読む]

受信: 2010年12月10日 (金) 23時48分

» グラディエーターの再来?『ロビン・フッド』 [水曜日のシネマ日記]
12世紀のイギリスを舞台に伝説の義賊ロビン・フッドを描いた作品です。 [続きを読む]

受信: 2010年12月11日 (土) 10時14分

» ロビン・フッド [★試写会中毒★]
満 足 度:★★★★★★★★★☆    (★×10=満点)    よみうりホール にて鑑賞 監  督:リドリー・スコット キャスト:ラッセル・クロウ       ケイト・ブランシェット       マーク・ストロング       ウィリアム・... [続きを読む]

受信: 2010年12月11日 (土) 15時58分

» ロビン・フッド [Lovely Cinema]
JUGEMテーマ:映画館でみました!ロビン・フッド ビギンズ! [続きを読む]

受信: 2010年12月11日 (土) 16時16分

» ロビン・フッド [心のままに映画の風景]
12世紀末。 弓の名手、ロビン・ロングストライド(ラッセル・クロウ)は、イングランドの獅子心王、リチャード1世(ダニー・ヒューストン)率いる十字軍の兵士としてフランスでの戦闘に加わっていた。 ...... [続きを読む]

受信: 2010年12月11日 (土) 17時11分

» タイトルデザイン_22・「ロビン・フッド」Prologue Films [映画雑記・COLOR of CINEMA]
『グラディエーター』『キングダム・オブ・ヘブン』に続いてのリドリー・スコット監督による歴史スペクタクル『ロビン・フッド』。主人公ロビンには5度目のタックとなるラッセル・クロウ。よく知られている緑のタイ... [続きを読む]

受信: 2010年12月11日 (土) 19時23分

» 「ロビン・フッド」みた。 [たいむのひとりごと]
『ワールド・オブ・ライフ』や『消されたヘッドライン』ですっかりしまりのないボディになっていたラッセルだけど、ちゃんと伝説の英雄”ロビン・フッド”として耐えうるラインまでは絞ってくれたようでひと安心。ま... [続きを読む]

受信: 2010年12月11日 (土) 21時05分

» ロビン・フッド [映画鑑賞★日記・・・]
【ROBIN HOOD】 2010/12/10公開 アメリカ 140分監督:リドリー・スコット出演:ラッセル・クロウ、ケイト・ブランシェット、マーク・ストロング、ウィリアム・ハート、マーク・アディ、オ ... [続きを読む]

受信: 2010年12月11日 (土) 22時39分

» ロビン・フッド [小泉寝具 ☆ Cosmic Thing]
 アメリカ&イギリス  アクション&アドベンチャー  監督:リドリー・スコット  出演:ラッセル・クロウ      ケイト・ブランシェット      ウィリアム・ハート     ... [続きを読む]

受信: 2010年12月12日 (日) 00時03分

» ロビンフッド [迷宮映画館]
いかにもブライアン・ヘルゲランドの脚本!! [続きを読む]

受信: 2010年12月12日 (日) 10時15分

» ロビン・フッド [とらちゃんのゴロゴロ日記-Blog.ver]
イングランド北部のノッティングガム、シャーウッドの森にいたとされる弓の名手ロビン・フッドの伝説と12世紀末の歴史上の人物とうまく融合した歴史アクション映画になっている。戦闘シーンは迫力満点で、フランスとイギリスの領土争いやマグナ・カルタまで取り込んだ脚本が... [続きを読む]

受信: 2010年12月12日 (日) 13時57分

» 「ロビン・フッド(2010)」 伝説の男ができるまで [はらやんの映画徒然草]
ご存知の通りロビン・フッドは実在の人物ではなく、イギリスで語り継がれている伝説上 [続きを読む]

受信: 2010年12月12日 (日) 15時17分

» 映画「ロビン・フッド」 感想と採点 ※ネタバレあります [ディレクターの目線blog]
映画『ロビン・フッド(デジタル上映)』(公式)を、本日(12/12)鑑賞。観客は30名ほど。 採点は、★★★★☆(5点満点で4点)。100点満点なら85点。 『ヤマト』で惨敗したので、私の好きなリドリー・スコット監督の出番ってとこで、監督以外の情報は、予告編だけで観たのですが、ロビン・フッドを意識しなかったのが正解だったように思います。 因みに、マイケル・カーチス監督の『ロビンフッドの冒険(1938)』、ディズニー・アニメの『ロビン・フッド(1973)』、ショー... [続きを読む]

受信: 2010年12月12日 (日) 16時17分

» ロビン・フッド / Robin Hood [勝手に映画評]
12世紀の伝説の人物、ロビン・フッドを描いた映画。 ロビン・フッド自身は、その実在性が疑われている人物ですが、言い伝えられている伝承を下に上手く描かれています。劇中では、ロビン・フッドはロビン・ロングストライドと呼ばれていますが、何故ロビン・ロン...... [続きを読む]

受信: 2010年12月12日 (日) 17時39分

» ロビン・フッド [Said the one winning]
監督 リドリー・スコットキャスト ラッセル・クロウ、ケイト・ブランシェット、ウィリアム・... [続きを読む]

受信: 2010年12月12日 (日) 21時07分

» ロビン・フッド [だらだら無気力ブログ]
『ワールド・オブ・ライズ』『アメリカン・ギャングスター』のリドリー・ スコット監督が同じく『ワールド・オブ・ライズ』『アメリカン・ギャング スター』のラッセル・クロウを主演を迎え、イギリスの伝説の義賊“ロビン・ フッド”の誕生を描いた歴史スペクタクル大作…... [続きを読む]

受信: 2010年12月13日 (月) 00時29分

» ロビン・フッド [パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ]
誰もが知っている中世の吟遊詩人が生んだという伝説の義賊、ロビン・フッド。『グラディエーター』のリドリー・スコット監督と主演のラッセル・クロウのコンビで映画化した歴史ス ... [続きを読む]

受信: 2010年12月13日 (月) 16時57分

» ロビン・フッド [映画1ヵ月フリーパスポートもらうぞ〜]
評価:★★★★【4点】 さすがはリドリー・スコット!映像演出の重量感は凄い。 [続きを読む]

受信: 2010年12月13日 (月) 21時08分

» 「ロビン・フッド」感想 [帰ってきた二次元に愛をこめて☆]
姫君には、騎士(ナイト)も夜(ナイト)も大切だ。セピア色とブリティッシュグリーンの背景、主人公の馬は白、姫君は青いドレス、衣装も鎧も色彩の組み立てもキャラクターの設定も... [続きを読む]

受信: 2010年12月14日 (火) 01時29分

» ロビン・フッド [そーれりぽーと]
スーパーヒーローモノの映画がどんどん量産され、そのビギニングモノも作られ尽くした昨今。 ヒーローモノの元祖“ロビン・フッド”のビギニング映画も作っちゃいました的な感じなんでしょうか、アウトローの英雄誕生までを描く『... [続きを読む]

受信: 2010年12月14日 (火) 20時59分

» ロビン・フッド・・・・・評価額1650円 [ノラネコの呑んで観るシネマ]
これは“ロビン・フッド:ザ・ビギニング”だ。 リドリー・スコット監督とラッセル・クロウの五度目のコンビ作は、永遠のヒーロー“ロビン・フッド”の大胆な再解釈。 「L.Aコンフィデンシャル」の脚本家、ブラ...... [続きを読む]

受信: 2010年12月14日 (火) 22時38分

» 映画「ロビン・フッド」感想 [タナウツネット雑記ブログ]
映画「ロビン・フッド」観に行ってきました。 12世紀末のイギリスを舞台に伝説上の無法者(アウトロー)にして弓の名手とされるロビン・フッドの活躍を描いた作品。 物語は、十字軍で有名なイングランドのリチャード獅子心王が、フランスのシャールース城を攻撃しているところから始まります。 主人公であるロビン・フ... [続きを読む]

受信: 2010年12月14日 (火) 23時09分

» ロビン・フッド(2010)★ROBIN HOOD [銅版画制作の日々]
 彼は闘いのカリスマ。その生き様は伝説。 東宝シネマズ二条にて鑑賞。14日... [続きを読む]

受信: 2010年12月15日 (水) 01時33分

» ロビン・フッド [5125年映画の旅]
12世紀末。十字分遠征に参加していた弓の名手・ロビンは、王の戦死を機に軍を脱走する。その途中、襲撃された騎士・ロクスレーと遭遇し、王冠とロクスレーの剣をイングランドに ... [続きを読む]

受信: 2010年12月15日 (水) 09時06分

» ロビン・フット [とりあえず、コメントです]
『グラディエーター』のリドリー・スコット監督がラッセル・クロウを主演に描いた歴史大作です。 名監督がどんなロビン・フット像を創り出すのかなあと楽しみにしていました。 人々を惹きつけるカリスマ性を持った力強いロビン・フットの姿が生き生きと描かれていました。 ... [続きを読む]

受信: 2010年12月15日 (水) 11時13分

» ロビン・フッド [ともやの映画大好きっ!]
(原題:ROBIN HOOD) 【2010年・アメリカ/イギリス】試写で鑑賞(★★★☆☆) 中世イングランドの伝説上の義賊ロビン・フッドを、史実とフィクションを織り交ぜながら等身大の人物として描いたアクション・アドベンチャー。 12世紀末。弓の名手であるロビン・ロングストライド(ラッセル・クロウ)は、イングランドの獅子心王リチャード1世(ダニー・ヒューズ)率いる十字軍遠征隊に参加していた。しかし、フランス軍との戦闘でリチャード王が落命、ロビンは仲間のリトル・ジョン(ケヴィン・デュランド)、ウィル... [続きを読む]

受信: 2010年12月15日 (水) 20時00分

» 『ロビン・フッド(2010)』('10初鑑賞159・劇場) [みはいる・BのB]
☆☆☆☆☆ (10段階評価で 10) 12月11日(土) 109シネマズHAT神戸 シアター6にて 14:15の回を鑑賞。 [続きを読む]

受信: 2010年12月15日 (水) 21時15分

» 『ロビン・フッド』は近代的英雄譚だよ。 [かろうじてインターネット]
 今週の『天装戦隊ゴセイジャー』はいよいよ大詰め、ロボゴーグやブレドRUNなどと最終決戦ラッシュ。ロボゴーグ閣下が王者の風格を見せて時と場所を指定して宣戦布告。30分ずっと戦っていまして、ゴセイ...... [続きを読む]

受信: 2010年12月16日 (木) 11時28分

» ロビン・フッド [風に吹かれて]
羊が獅子になるまで 公式サイト http://robinhood-movie.jp監督: リドリー・スコット12世紀末、イングランドの獅子心王リチャード1世が率いる十字軍遠征隊の兵士に、弓の名手ロビン [続きを読む]

受信: 2010年12月16日 (木) 14時56分

» 『ロビン・フッド』 歴史が生み出すヒーロー像の違いとは? [映画のブログ]
 ユーラシア大陸の西端と東端に、それぞれちっぽけな島国がある。  12世紀末、東端の島では源頼朝が征夷大将軍になり、武家政権を確立していた。  同じころ、西端の島では十字軍と称して大陸へ侵攻してい...... [続きを読む]

受信: 2010年12月16日 (木) 21時06分

» 「ロビン・フッド」 Robin Hood (2010 ユニバーサル) [事務職員へのこの1冊]
ロビン・フッド?  確か悪代官と対決する弓の名人だよな。シャーウッドの森にいるん [続きを読む]

受信: 2010年12月17日 (金) 21時32分

» ★ロビン・フッド(2010)★ [CinemaCollection]
ROBINHOOD彼は闘いのカリスマ。その生き様は伝説。上映時間140分製作国アメリカ/イギリス公開情報劇場公開(東宝東和)初公開年月2010/12/10ジャンルアクション/アドベンチャー映倫G【解説... [続きを読む]

受信: 2010年12月18日 (土) 01時16分

» ロビン・フット [とりあえず、コメントです]
『グラディエーター』のリドリー・スコット監督がラッセル・クロウを主演に描いた歴史大作です。 名監督がどんなロビン・フット像を創り出すのかなあと楽しみにしていました。 人々を惹きつけるカリスマ性を持った力強いロビン・フットの姿が生き生きと描かれていました。 ... [続きを読む]

受信: 2010年12月18日 (土) 12時35分

» 『ロビン・フッド』(2010)/アメリカ・イギリス [NiceOne!!]
原題:ROBINHOOD監督:リドリー・スコット出演:ラッセル・クロウ、ケイト・ブランシェット(TOHOシネマズ1か月フリーパス鑑賞 9本目)公式サイトはこちら。<Story>時代は12世... [続きを読む]

受信: 2010年12月19日 (日) 06時31分

» ロビン・フッド/ROBIN HOOD [いい加減社長の映画日記]
土日も仕事を持ち込んだせいで、書いてない映画が4本も溜まってるwww まずは、その1本目。 ずいぶん前から予告編が流れていたけど、最初は、あんまり興味がなくて、どうしようかと思ってたんだけど。 公開前になって、結構面白そうに思えてきて、「... [続きを読む]

受信: 2010年12月19日 (日) 18時28分

» ロビン・フッド/ROBIN HOOD [いい加減社長の日記]
土日も仕事を持ち込んだせいで、書いてない映画が4本も溜まってるwww まずは、その1本目。 ずいぶん前から予告編が流れていたけど、最初は、あんまり興味がなくて、どうしようかと思ってたんだけど。 公開前になって、結構面白そうに思えてきて、「ロビン・フッド 」を公... [続きを読む]

受信: 2010年12月19日 (日) 18時33分

» 映画「ロビン・フッド」 [FREE TIME]
映画「ロビン・フッド」を鑑賞。 [続きを読む]

受信: 2010年12月20日 (月) 22時43分

» 「ロビンフッド」映画的嘘が心地よい [再出発日記]
こんな風な作劇は好きです。虚実を織り交ぜてエンタメに徹して、いい男といい女が出て、最後は「こうして彼は伝説になった」という風に締めると言う作り方、好きです。監督リドリー... [続きを読む]

受信: 2010年12月21日 (火) 07時53分

» Robin Hoodの通奏低音 [SDnote]
※ このレビューはロビン・フッドという映画それ自体よりも、 ※ そこに登場するメリーメン(以下「一党」)を中心にしています。 まず初めに。 なぜひとつのメインとして一党を置くかというと、役を作りこむRussellが 3人、Alan、Kevin、Scottを自ら選んで一党の役にあてているからです。 そして選んだ理由をこう述べる。 ---------- I also need all the Merry Men to have a musical background and Ridl... [続きを読む]

受信: 2010年12月21日 (火) 17時59分

» ロビン・フッド [キノ2]
★ネタバレ注意★  リドリー・スコット監督の映画を観るといつも、どうしてこの監督の作品を観るのはこんなに楽チンなんだろう、と思います。楽チンっつーか、ストレスフリー。まるでカスタード・プディングを食べるがごとく、咀嚼にも消化にも全く何のエネルギーも使わずに、ただおいしい楽しい嬉しい、と思っていればよい。たぶん、視線の誘導と情報投入のタイミングが(少なくともわたしにとって)パーフェクトなんだと思います。  というわけで、存分に楽しんで参りました。スコット監督、いつも大変ありがとう☆ ... [続きを読む]

受信: 2010年12月21日 (火) 22時27分

» 映画『ロビン・フッド』劇場鑑賞 [続・蛇足帳〜blogばん〜]
 久しぶりに映画館へ行きまして、リドリー・スコット監督&ラッセル・クロウ主演の『ロビン・フッド』を観て来ました。  舞台は12世紀末のイングランド。  弓の名手のロビン・ロングストライド(ラッセル...... [続きを読む]

受信: 2010年12月22日 (水) 19時31分

» ロビン・フッド [Movies 1-800]
Robin Hood (2010年) 監督:リドリー・スコット 出演:ラッセル・クロウ、ケイト・ブランシェット、マーク・ストロング、ウィリアム・ハート 13世紀イングランド、国王リチャード1世亡き後の混乱の中、英仏の政治的陰謀に巻き込まれた弓の名手が英雄となるまでを描く史劇。 冒頭の迫力満点の戦闘シーンに始まり、中盤のコミカルさを交えたドラマ、そして躍動感溢れるクライマックスと見応え充分の映像が続き、140分という長めの上映時間も苦になることなく、楽しむことができる。 しかし、これが無名の監督の... [続きを読む]

受信: 2010年12月23日 (木) 00時24分

» ロビン・フッド [ゴリラも寄り道]
<<ストーリー>>12世紀末、ロビン(ラッセル・クロウ)は十字軍の兵士として フランスでの戦闘に加わっていた。ある日、イングランドの騎士ロバートの暗殺現場に居合わせた彼は その遺言を受け、ロバー...... [続きを読む]

受信: 2010年12月23日 (木) 01時08分

» 映画 「ロビン・フッド」 [英国日記]
ロビンが無法者として 森で暮らすようになるまでのストーリーが 描かれています。 [続きを読む]

受信: 2010年12月23日 (木) 12時22分

» 伝説となった無法者〜『ロビン・フッド』 [真紅のthinkingdays]
 ROBIN HOOD  12世紀末。ロビン・ロングストライド(ラッセル・クロウ)はイングランド王リチ ャード一世の十字軍遠征に従軍していた。帰国途中、ロビンは瀕死の騎士、 ロバート・ロクスリーか...... [続きを読む]

受信: 2010年12月23日 (木) 22時06分

» ロビン・フッド [映画的・絵画的・音楽的]
 きっと痛快無比な映画に違いないという予感がして、『ロビン・フッド』を見に、TOHOシネマズ日劇に行ってきました。こうした冒険活劇を見るなら、大画面を備えた劇場に限ると思ったものですから。...... [続きを読む]

受信: 2010年12月25日 (土) 11時27分

» ロビン・フッド [悠雅的生活]
幾度でも立て。子羊が獅子となるまで。 [続きを読む]

受信: 2010年12月25日 (土) 21時01分

» ロビン・フッド [Movies 1-800]
Robin Hood (2010年) 監督:リドリー・スコット 出演:ラッセル・クロウ、ケイト・ブランシェット、マーク・ストロング、ウィリアム・ハート 13世紀イングランド、国王リチャード1世亡き後の混乱の中、英仏の政治的陰謀に巻き込まれた弓の名手が英雄となるまでを描く史劇。 冒頭の迫力満点の戦闘シーンに始まり、中盤のコミカルさを交えたドラマ、そして躍動感溢れるクライマックスと見応え充分の映像が続き、140分という長めの上映時間も苦になることなく、楽しむことができる。 しかし、これが無名の監督の... [続きを読む]

受信: 2010年12月25日 (土) 21時42分

» ロビン・フッド■反体制ゲリラのすすめ [映画と出会う・世界が変わる]
ロビン・フッドといえば、シャーウッドの森の義賊ということでスポーティーなイメージなのであるが、ここでは全く違う。重く、肉食系のヒーローである。ケビン・コスナーの軽量級ロ... [続きを読む]

受信: 2010年12月26日 (日) 07時21分

» ロビン・フッド Marionよ、そこに来たらあかんやろ!ヾ(-д-;)ぉぃぉぃ [労組書記長社労士のブログ]
【{/m_0167/}=56 -16-】 年末年始になって、観たい映画目白押しなのに、自分自身が忙しくて観に行けない!(ノ_<。)ビェェン 年末年始に掛けて精力的に見なければ!p(。・_;。)qガンバルッ  12世紀末。イングランドの獅子心王リチャード1世率いる十字軍遠征隊に参加していた弓の名手、ロビン・ロングストライド。フランス軍との戦闘でリチャード王が落命して間もなく、仲間と共に部隊を離れたロビンは、リチャード王の王冠を持ち帰る使命を帯びた騎士ロクスリーが闇討ちされる現場に遭遇する。瀕死... [続きを読む]

受信: 2010年12月27日 (月) 10時51分

» ロビン・フッド [Diarydiary! ]
《ロビン・フッド》 2010年 アメリカ/イギリス映画 - 原題 - ROBIN [続きを読む]

受信: 2010年12月28日 (火) 21時54分

» ロビン・フッド [RISING STEEL]
ロビン・フッド / ROBIN HOOD 12世紀末のイングランド。弓の腕を買われて傭兵として十字軍遠征に参戦していたロビン・ロングストライドは 騎士ロバート・ロクスリーの暗殺を目撃。自分の剣を故郷に届...... [続きを読む]

受信: 2010年12月30日 (木) 12時23分

» カラスが駒鳥になるまで リドリー・スコット 『ロビン・フッド』 [SGA屋物語紹介所]
新年ということで、気持ちも新たに(というか気持ちだけ・・・)再スタート! 201 [続きを読む]

受信: 2011年1月 5日 (水) 08時02分

» ロビン・フッド [foggyな読書]
某英国児童文学作家ファンクラブの「映画鑑賞支部(爆)」のメンバーたちと一緒に観に行こうということになっていたこの映画、なかなかみんなの都合が合わず、このままだと映画自体が終わってしまう!という話になったので、今日、大急ぎで行ってきました。レディースデーだったしね(^^; なにしろ主役ロビン・フッドがオーブリー船長もといラッセル・クロウ、相手役マリアンがガラ様もといケイト・ブランシェットなのですから、見逃すわけにはいきません。 いやー、実に面白かった。 西洋史好きのくせに、長らくロビ... [続きを読む]

受信: 2011年1月 5日 (水) 23時57分

» 映画:ロビン・フッド [よしなしごと]
 キック・アスを観に行ったら最前列3列しかあいていないと言われ、翌日のチケットを購入。そのまま帰るのもしゃくなのでロビン・フッドを観てきました。2010年に鑑賞したのですが、レビューアップは年を越えてしまいました(汗)。  しつこいようですがこの映画も株主優待&ポイントカードで、無料で鑑賞できました。こんな良い映画がプレミアシートで無料で見られるなんて、幸せ(笑)。... [続きを読む]

受信: 2011年1月 6日 (木) 08時00分

» ロビン・フッド [みすずりんりん放送局]
 『ロビン・フッド』を観た。  【ストーリー】  12世紀末、十字軍を率いる獅子心王リチャード1世(ダニー・ヒューストン)が戦死。  部隊を離れた傭兵のロビン・ロングストライド(ラッセル・クロ...... [続きを読む]

受信: 2011年1月 8日 (土) 08時39分

» ロビンフッド <ネタバレあり> [HAPPYMANIA]
ロビンフッドが 私の知ってるロビンフッドになるまでのお話(笑)今まで ロビンフッドて 森に住んでる正義の味方ってイメージしかなくてさーこの映画は ロビンが森で暮らすよう... [続きを読む]

受信: 2011年1月 9日 (日) 04時20分

» 映画『ロビン・フッド』を観て [KINTYRE’SDIARY]
10-79.ロビン・フッド■原題:RobinHood■製作年・国:2010年、アメリカ■上映時間:140分■字幕:松浦美奈■鑑賞日:12月11日、渋東シネタワー(渋谷)■料金:1,600円... [続きを読む]

受信: 2011年1月 9日 (日) 18時53分

» ロビン・フッド [☆彡映画鑑賞日記☆彡]
 『彼は闘いのカリスマ。その生き様は伝説。』  コチラの「ロビン・フッド」は、中世イングランドの伝説の義賊”ロビン・フッド”を映画化した12/10公開のヒストリカル・アクショ ... [続きを読む]

受信: 2011年1月16日 (日) 19時21分

» ロビン・フッド [『映画評価”お前、僕に釣られてみる?”』七海見理オフィシャルブログ Powered by Ameba]
彼は闘いのカリスマ。その生き様は伝説。 中世の吟遊詩人が生んだ伝説の義賊、ロビン・フッドの映画化。 12世紀末、イングランドの獅子心王リチャード1世率いる十字軍の兵士としてフランスで戦っていたロビンは、リチャード... [続きを読む]

受信: 2011年1月20日 (木) 00時06分

» ロビン・フッド [メルブロ]
ロビン・フッド(原題: ROBIN HOOD) 341本目 2011-01 上映時間 2時間20分 監督 リドリー・スコット 出演 ラッセル・クロウ(ロビン・ロングストライド) 、ケイト・ブランシェット ... [続きを読む]

受信: 2011年1月23日 (日) 18時32分

» ロビン・フッド [ザ・ビギニング] 大作のなかに埋もれたアウトロー (ネタバレあり) [もっきぃの映画館でみよう(もっきぃの映画館で見よう)]
タイトル:ロビン・フッド 2010年製作、米英/140分 ジャンル:歴史スペクタクル 映画館:福知山シネマ2 2人/135席 鑑賞日時:2011年1月22日(土) 18:50〜  私の満足度:60%  オススメ度:60% 【序】 「グラディエーター」の監督・主演コンビだけに、期待しすぎでみ...... [続きを読む]

受信: 2011年1月24日 (月) 03時28分

» Blu-ray:ロビンフッド Robin Hood ディレクターズ・カット版の感想 [日々 是 変化ナリ 〜 DAYS OF STRUGGLE 〜]
公開時「2時間20分もあるというので、実は、ちょっと焦っていた」 が、始まって早々に「リドリー・スコット印で「つまらない訳ないじゃない」と悟った。 結果、極私的 2010年 映画鑑賞 ベスト10!(アップ)#160;#160;の上位に食い込んだ。 この作品のDVD...... [続きを読む]

受信: 2011年4月12日 (火) 00時51分

» ロビン・フッド [銀幕大帝α]
ROBIN HOOD/10年/米・英/156分/アクション・アドベンチャー/劇場公開 監督:リドリー・スコット 製作:リドリー・スコット、ラッセル・クロウ 出演:ラッセル・クロウ、ケイト・ブランシェット、マーク・ストロング、ウィリアム・ハート、マックス・フォン・シ...... [続きを読む]

受信: 2011年4月17日 (日) 22時31分

» ロビン・フッド (Robin Hood) [Subterranean サブタレイニアン]
監督 リドリー・スコット 主演 ラッセル・クロウ 2010年 アメリカ/イギリス映画 156分 アクション 採点★★★★ なんとも当たり前の事なんですが、伝説の人物って、その伝説の部分が面白いから人気があるんですよねぇ。実在の人物の伝説であっても、本当か嘘かを…... [続きを読む]

受信: 2011年4月20日 (水) 16時11分

» ロビン・フッド [こんな映画見ました〜]
『ロビン・フッド』---ROBIN HOOD---2010年(アメリカ/イギリス)監督:リドリー・スコット出演:ラッセル・クロウ、ケイト・ブランシェット、マーク・ストロング 、ウィリアム・ハート マックス・フォン・シドー 12世紀末。 イングランドの獅子心王リチャー...... [続きを読む]

受信: 2011年4月26日 (火) 23時49分

» 映画評「ロビン・フッド」 [プロフェッサー・オカピーの部屋[別館]]
☆☆☆(6点/10点満点中) 2010年アメリカ=イギリス映画 監督リドリー・スコット ネタバレあり [続きを読む]

受信: 2011年11月26日 (土) 12時51分

» ロビン・フッド☆独り言 [黒猫のうたた寝]
WOWOWシネマで録画しての観賞です。公開時に、ロビン・フッド今更またやるのって思っていたのと、ラッセル・クロウに食指が動かず劇場スルーしちゃっていました(笑)でも、観てみると意外と面白かったのはシャーウッドの森の無法者と呼ばれるようになった由縁を語る物語だっ... [続きを読む]

受信: 2011年12月 3日 (土) 01時29分

» 『ロビン・フッド』 (2010年版) [cinema-days 映画な日々]
ロビン・フッド 12世紀末、十字軍遠征に参加していた射手が 騎士に成りすまし、戦死した王の王冠を持って 帰るが内乱に巻き込まれ... 【個人評価:★★☆ (2.5P)】 (自宅鑑賞) 原題:Robin Hood... [続きを読む]

受信: 2011年12月 3日 (土) 03時31分

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