« ちづる | トップページ | 私たちの時代 »

2011年12月 7日 (水)

『ちづる』 あらすじ・作品情報

解説
立教大学現代心理学部映像身体学科の赤崎正和が自身の卒業制作として、重度の知的障害と自閉症をもった自身の妹・千鶴とその母を1年間撮影した。監督は身近でありながら正面から向き合えなかった妹にカメラで対話し、映画を撮り終える頃には、家族との新しい関係を築き上げていることに気づいた。監督の精神的な成長が映像に表れた、瑞々しく優しい家族の物語が出来上がった。
(MovieWalkerより)

作品情報
監督・編集:赤崎正和
製作:池谷薫
撮影:赤崎正和、赤崎久美
音楽:内池秀和
製作国:2011年日本映画
配給:「ちづる」上映委員会
上映時間:74分

にほんブログ村 映画ブログへ 人気ブログランキングへ
ランキングに参加しています。クリックお願いします。

レビューへ

|

« ちづる | トップページ | 私たちの時代 »