『アーサーとミニモイの不思議な国』 あらすじ・作品情報

あらすじ
好奇心旺盛な10歳の少年アーサーは、4年前に失踪した冒険家の祖父が残した古い書物を読み漁り、冒険家を夢見ていた。だがある時、家の借金返済期日が2日後に迫っており、立ち退きの危機にあることを知らされる。祖父がアフリカから持ってきて裏庭に埋めたはずのルビーを借金の返済に充てれば助かるようだが、それも見つからない。そんな中、アーサーは裏庭に宝物が隠されていることを示す地図を発見。そこには体長2ミリの民族“ミニモイ族”が住む地下世界があり、宝物を得るには“7つの王国”に行かなければならないようだ。さらに、祖父がその世界で行方不明になったことを知ったアーサーは、祖父と家族の危機を救うため、自らその未知なる世界に入っていくのだが…。
(allcinemaより)

作品情報
原題: Arthur et les Minimoys
監督・原作: リュック・ベッソン
脚本: リュック・ベッソン、セリーヌ・ガルシア
製作: リュック・ベッソン、エマニュエル・プレボ
音楽: エリック・セラ
美術: パトリス・ガルシア、フィリップ・ルシエ
CGディレクター: ピエール・ブフィン
製作国: 2006年フランス映画
上映時間: 104分
配給: アスミック・エース

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