『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い/Extremely Loud & Incredibly Close』 あらすじ・作品情報

あらすじ
9.11同時多発テロで大好きな父(トム・ハンクス)を亡くした少年オスカー(トーマス・ホーン)。父の突然の死を受け入れられないオスカーは、ある日、父の部屋のクローゼットで、花瓶の中に入った封筒にに1本の鍵を見つける。 この鍵は父が残したメッセージかも知れない…。オスカーはその鍵の謎を探しに、ニューヨークの街へと飛び出したてゆくのだった―。

作品情報
キャスト:トム・ハンクス、サンドラ・ブロック、トーマス・ホーン、マックス・フォン・シドー、ビオラ・デイビス、ジョン・グッドマン、ジェフリー・ライト、ジェームズ・ガンドルフィーニ、ゾーイ・コールドウェル
監督:スティーブン・ダルドリー
製作:スコット・ルーディン
製作総指揮:セリア・コスタス、マーク・ロイバル、ノーラ・スキナー
原作:ジョナサン・サフラン・フォア
脚本:エリック・ロス
撮影:クリス・メンゲス
美術:K・K・バレット
衣装:アン・ロス
編集:クレア・シンプソン
音楽:アレクサンドル・デプラ
原題:Extremely Loud and Incredibly Close
製作国:2011年アメリカ映画
配給:ワーナー・ブラザース映画

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