『ホッタラケの島 遥と魔法の鏡』 あらすじ・作品情報

あらすじ
幼い頃に母を亡くし、父と2人暮らしの高校生、遥。子どもの頃遊んでいた武蔵野の神社を訪れた彼女は、奇妙なきつねを見つけて後を追う。そして不思議な世界に迷い込んでしまう。そこは“ホッタラケの島”。島の住人たちは人間たちが“ほったらかし=ホッタラケ”にしたモノを、いらないモノと決めつけせっせと島に運び込んでいた。遥は、いつの間にかなくしてしまった宝物がここにあるはずだと確信する。それは母からもらった大切な手鏡。そこで、きつねの姿をした島の住人テオを無理やりお供に巻き込み、2人で手鏡捜しを開始するのだが…。
(allcienmaより)

作品情報
監督: 佐藤信介
製作: 亀山千広、石川光久
プロデューサー: 関口大輔、森下勝司
脚本: 安達寛高、佐藤信介
美術: 野村正信
編集: 今井剛
音楽: 上田禎
キャラクターデザイン: 石森連、ヒラタリョウ
アニメーション制作: プロダクションI.G
製作国: 2009年日本映画
上映時間: 98分
配給: 東宝

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