『お姉ちゃん、弟といく』 あらすじ・作品情報

あらすじ
森下なお(江口のりこ)は、女友達の梅野沙希(菜葉菜)と東京郊外でアパートをシェアして暮らしている。なおの25歳の誕生日に、田舎の実家を飛び出したという弟の康太郎(中村邦晃)が、突然訪ねてきた。妙齢女子2人と若い男の同居がはじまった―。初日の夜。なおは、衝撃的な光景を目にする。寝静まった居間の片隅で、康太郎が、なおのパンツに顔を埋め、匂いをアフアフ嗅いでいる。興奮しつつ、心と体の片隅が疼きだす、なお。翌日。沙希と三人で街に出かける。後ろからついてくる康太郎の視線は、なおの下半身に注がれているのか? なおが濡れだす。かすかなリズムを刻む康太郎のバッグの中は、はたして隠しカメラが?! 寂れたボーリング場で、なおはこっそりパンツを脱いで…。腰を低くして、腰をつきだして、ボールをレーンに落とすと、なおのスカートがふんわりと、弟を誘う。あら見えちゃう! ちゃんと見えてる? ちょっと見てる!! 
(公式サイトより)

作品情報
脚本・監督: 吉田浩太
プロデューサー: 後藤剛
撮影: 南秋寿
音楽: スキャット後藤
編集: 今泉力哉
製作国: 2006年日本映画
上映時間: 42分
配給: ゼアリズエンタープライズ

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