『白いリボン』 あらすじ・作品情報

あらすじ
第一次世界大戦前夜、ドイツ北部の小さな田舎町。地主である男爵が支配するこの町で、ある日、帰宅途中のドクターが落馬して大けがを負う。道に張られていた細い針金が原因だった。その次には、男爵の製材所で女性の事故死が発生する。さらに、男爵のキャベツ畑が荒らされ、挙げ句に男爵の息子が行方不明になる。犯人がわからぬまま、敬虔な村人たちの間に不安と不信が拡がり、次第に村は重苦しく張り詰めた空気に覆われていく。
(allcinemaより)

作品情報
原題: The White Ribbon
監督: ミヒャエル・ハネケ
製作総指揮: ミヒャエル・カッツ
プロデューサー: シュテファン・アルント、ファイト・ハイドゥシュカ、マルガレート・メネゴズ、アンドレア・オキピンティ
脚本協力: ジャン=クロード・カリエール
撮影: クリスティアン・ベルガー
美術: クリストフ・カンター
編集: モニカ・ビッリ
製作国: 2009年ドイツ・オーストリア・フランス・イタリア・ドイツ合作映画
上映時間: 144分
映倫区分: G
配給: ツイン

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