『きみがぼくを見つけた日』 あらすじ・作品情報

あらすじ
ヘンリーがクレアと初めて会ったのは彼が28歳の時。しかし、20歳のクレアにとってそれは運命的な再会だった。彼女は6歳の時に30代のヘンリーと出会っていた。そう、ヘンリーはタイムトラベラーだったのだ。しかしその時空移動は彼自身には制御不能で、何の前触れもなく、突然に過去や未来へ飛ばされてしまう非常にやっかいな“病気”だった。少女時代にそんなヘンリーと偶然出会い、以来時空を超えて何回となくやって来るヘンリーに見守られるようにして成長していったクレア。やがて2人の絆は、クレアが大人になるにつれて恋へと発展していくのだったが…。
(allcinemaより)

作品情報
原題: The Time Traveler's Wife
監督: ロベルト・シュベンケ
製作: ニック・ウェクスラー、デデ・ガードナー
製作総指揮: ブラッド・ピット、リチャード・ブレナー、ミシェル・ワイス、ジャスティス・グリーン
原作: オードリー・ニッフェネガー
脚本: ブルース・ジョエル・ルービン
撮影: フロリアン・バルハウス
美術: ジョン・ハットマン
編集: トム・ノーブル
音楽: マイケル・ダナ
製作国: 2009年アメリカ映画
上映時間: 110分
配給: ワーナー・ブラザース映画

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