『つむじ風食堂の夜』 あらすじ

懐かしい町“月舟町”。ある夜、雨降りの研究をしている先生は、十字路の角にぽつんと建つ“つむじ風食堂”に初めて足を踏み入れた。そこには毎夜、“二重空間移動装置”なる万歩計でどこへでも行けると信じている帽子屋や古本屋の“デニーロの親方”、売れない舞台女優といったちょっと風変わりな常連客が集っていた。気後れしつつも、いつしか自分も常連客の一人となっていく先生だったが…。
(allcinemaより)

にほんブログ村 映画ブログへ 人気ブログランキングへ
ランキングに参加しています。クリックお願いします。

本文へ