『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』 あらすじ・作品情報

あらすじ
19世紀半ば、特殊な能力を持つ少年ローガンは、父親の身に起きた事件でその能力を覚醒させ、同じく超人的能力を持った兄ビクターと2人で支え合って生きることに。以来、野獣のような攻撃能力を持つビクターと両拳から飛び出す鉤爪を武器とするローガンは150年以上に渡り、兵士として幾多の戦場を駆け抜けてきた。そんな2人はある日、謎の軍人ストライカーが指揮する特殊部隊“チームX”にスカウトされる。しかし、ローガンはアフリカでの非人道的なミッションを巡ってビクターらメンバーと対立、チームを離脱する。6年後、ローガンは恋人ケイラと穏やかな日々を送っていた。ところが、そこへビクターが姿を現わしケイラを殺害、ローガンも圧倒的な力の前に重傷を負ってしまう。復讐に燃えるローガンは、ビクターの暴走を止めるため力を貸してほしいと言うストライカーに協力、最強の戦士になるための改造手術を受けるのだったが…。
(allcinemaより)

作品情報
原題: X-Men Origins: Wolverine
監督: ギャビン・フッド
製作: ローレン・シュラー・ドナー、ラルフ・ウィンター、ヒュー・ジャックマン、ジョン・パレルモ
製作総指揮: リチャード・ドナー、スタン・リー
脚本: デビッド・ベニオフ、スパイク・ウッズ
撮影: ドナルド・M・マカルパイン
美術: バリー・ロビンソン
編集: ニコラス・デ・トス、ミーガン・ギル
音楽: ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ
製作国: 2009年アメリカ映画
上映時間: 109分
配給: 20世紀フォックス映画

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